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レバノン <2009/イスラエル=フランス=レバノン=ドイツ> ★★

lebanon.jpg
Lebanon
2009/93min/イスラエル=フランス=レバノン=ドイツ
監督/脚本:サミュエル・マオス
出演: ヨアフ・ドナ、イタイ・タイラン、オシュリ・コーエン、アシュラフ・バーホムパラダイス・ナウ」「シリアの花嫁
受賞:2009年 第66回ヴェネチア国際映画祭 金獅子賞
IMDb評価:7.0/10

残虐度 ★
社会度 ★★★

<あらすじ>
イスラエルがレバノンに侵攻した1982年6月、前線に配置されたイスラエル軍の若き戦車兵4人。彼らは戦車のスコープ越しに、砲撃で吹き飛ばされる兵士や無惨に殺される市民たちなど、悪夢のような光景を目の当たりにする。やがて、対戦車弾の直撃を受け敵中に孤立した彼らの身にも危機が迫り、彼らはこの地獄から脱出しようとするが……。

<レビュー>
1982年、レバノン戦争に従事したサミュエル・マオズ監督は自身の実体験を基にしている。既存の戦争映画とは全く違う斬新さは初監督とは思えない。

手足を失った民間人。射撃を躊躇する兵士。娘を必死で探す母親。炎上する民家。
ストーリーはスコープ越しに見える戦場のリアルな光景と4人の戦車兵の心情を描く。自分も戦車に同乗し、実際にスコープを覗きこんでいるような臨場感がある。とはいえ、戦車の中というだけで外とはかなりの温度差があり、戦車に守られているという気分にさえ感じる。
lebanon2.jpglebanon3.jpg
4人の戦車兵たちは志願兵なのかどうかは定かではないが、「家に帰りたい」「お母さんの所に帰りたい」という本音もでてくる。訓練を受け、覚悟の上でもやはり人間なのである。

かなりの残虐的な映像を予測(期待?)していたせいか、物足りないというか呆気なさを感じてしまった。戦争を経験していない日本人にも思い描ける光景ばかりなのである。スコープを使うというアイデア以外に見所は感じなかった。いたって普通の展開に衝撃もなし、期待以下。そして、私自身が閉所恐怖症な上に、すぐ車酔いをしてしまうので、密室の戦車と上下左右に動き続けるスコープ越しの映像はかなり具合悪くなってしまった。

12月11日よりシアターN渋谷限定公開。

<鑑賞> 韓国語字幕 2010/12/9
[サイト内タグ検索] アシュラフ・バーホム
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シリアの花嫁 <2004/イスラエル> ★★★★★

syrian.jpg
Kala Ha-Surit, Ha-/シリアの花嫁/The Syrian Bride
2004/97分/イスラエル=フランス=ドイツ
監督/脚本:エラン・リクリス監督Lemon Tree
出演:ヒアム・アッバスLemon Tree」、マクラム・J・フーリ 、クララ・フーリ、アシュラフ・バーホムパラダイス・ナウ」「レバノン
受賞:2004年 モントリオール4部門、他3受賞、13ノミネート
言語:アラビア語、ヘブライ語、英語、ロシア語、イタリア語
IMDb評価:7.6/10

<あらすじ>
イスラエル占領下のゴラン高原のある村。今日はモナが嫁ぐ日なのに、姉のアマルの表情が悲しげだ。それというのも、一度「境界」を越えてシリアへ行けば、二度と戻る事はできないのだ。やがて長男ハテム、次男のマルワンも結婚パーティにやってくる。しかし父は、ロシア人女性と結婚して家を出たハテムを許さない。パーティが終わり、モナの一家は「境界」へ向かう。無事、出国スタンプが押されるが、思わぬ出来事が待っていた。

<レビュー>
次女モナの結婚式当日。
本人は暗い顔をしている。
「家族とはもう会えなくなるかもしれない」と泣き出すモナに、なぜ?という疑問が湧く。
syrian1.jpg

舞台は、シリアとイスラエルの間にあるゴラン高原。
もともとシリア領だったが、1967年の第3次中東戦争でイスラエルに占領され、イスラエルの実効支配下にある。
元々住んでいる人々は、イスラム教保守的少数派であるドルーズ派が多い。イスラム教の中でも特に厳格で知られている。
多くの人は、イスラエル実効支配に反対しており、無国籍を選択しているのだ。
イスラエルとシリアの間は国交がなく、国連関係者以外が渡る事は原則として許されていない
シリアには入国できても、両国の国境政策のため、イスラエル側に帰国出来ないという。
第3国で再会する方法はあるが、半永久的に会えなくなる可能性が高い。
syrian2.jpg
syrian3.jpg

主人公はここに住むイスラム教ドルーズ派の女性。シリアへの嫁入りを描いている。
シリア新大統領を支持するデモに参加する父親。
イスラエル-シリア間を行き来する国連社員。
この二人の行動が最も国勢を映し出している。
軍事境界線でイスラエル-シリア間のやり取りは拡声器を使っている。
さほど遠くはないが、実距離以上に遠くに感じられる相手国。
この軍事境界線で見せる家族の関係にも境界線がある。
この線が取れかかった時に私は涙した。

家族と生き別れになってまでもの結婚とは?
ドルーズ社会の閉鎖的な長老会議の権力。男性優位社会。強制的な結婚。
抑圧的なドルーズ派であり、女性の意見などまかり通るわけがない。
こんな社会情勢や宗教問題も浮き彫りにしている。

そして、政治的、宗教的抑圧が色濃く残る地での女性の価値観も問う。
モナの最後の行動も驚いたが、姉の行動、決断も女性として前に進もうとしていることを示唆している。

90分と短い中で、多面的な要素がふんだんに散りばめられている。
同様の問題が今なお起こっているとのこと。
果たして、花嫁がイスラエルで暮らす家族に再会出来る日が来るだろうか。
そんな日が実現することを切に願う。

<鑑賞> 英語字幕 2010/7/29
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Paradise Now <2005/イスラエル> ★★★★★

paradise now
Paradise Now
2005/90分 
監督/脚本:Hany Abu-Assad 
出演:カイ・ナシェフ、アリ・スリマン「Lemon Tree」、アシュラフ・バーホム「シリアの花嫁」「レバノン
言語:アラビア語、英語
受賞:
ゴールデン・グローブ賞、ナショナル・ボード・オブ・レビュー、ダラス=フォート・ワース批評家賞 
IMDb評価:7.6/10

<あらすじ>
舞台はイスラエル軍に包囲された西岸の町ナブルス。サイードとハーレドは先の見えない現状にいらだちを募らせていた。独立運動の英雄の娘でヨルダンからナブルスにやってきたスーハはサイードに心を寄せるが、二人はパレスチナ過激派は自爆テロ攻撃の実行役に選ばれる。スーハは暴力的な闘争に反対しているが、彼女の唱える非暴力的な人権運動はサイードたち下層階級の心を変えるには至らない。テロ決行の日になり、二人はユダヤ人地域に潜入しようとするが、イスラエル軍に発見されかけテロは未遂に終わりサイードは仲間とはぐれてしまう。

<レビュー>
サイドとカレドはイスラエルのナブルスというパレスチナ人居住区で生まれ育ち、自動車修理工場で働いている。
占領者イスラエルの抑圧のために自由はない。
まともな給料の職もない。
瓦礫の山が普通にある街並みで、貧困に喘ぐ日常生活が映し出されている。
確かに夢も希望も見出せそうにない所ではある。

パレスチナ自治区を舞台にした本作のテーマは自爆攻撃。
「公平な生活を送れないのなら、せめて公平に死のう。人間はいずれ死を迎えるのだ」と主人公は語る。
希望のない生活をこのまま送るぐらいなら、自らの死で世界を変えて欲しい。
極限状態に置かれた人間はこういう反応をするものなのか?
果たして、自爆攻撃までの覚悟を決めるほどの極限状態とはどういう状態なのか?
そんな疑問が湧いてきた。

厳しい決断をした2人だが、気持ちは揺らいでいる。
この揺らぎが私にはせめてもの救いに感じた。
やっぱり「死」は怖いのだ。彼らも同じ人間だった。

お国柄なのか、彼らの信仰心が強いのかはわからないが、「神」という言葉がよく出てくる。
「神のみぞ知る」「神が喜ぶであろう」「神が許してくれるなら」そんな台詞が多い。
タイトルの「パラダイス」とは、死後の世界はパラダイスだと信じているからだ。

主人公2人は異なった考えを持っているが、いずれにしても日本人には全てが非日常的な現実。
これを観ながら「911」テロ事件が頭をよぎったが、日本に入ってくるニュースはアメリカ視点であることがわかる。
日本でのニュースだけを見ていたら、パレスチナ人の境遇を誰がわかり得るだろうか?
実は自爆志願者も犠牲者もしくは被害者なのかもしれない。

音のないエンドロールが印象的である。
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