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(未) Mediaterous <2011/アルゼンチン> ★★★☆

sidewalk.jpgMedeaneras/Sidewalls
2011/95min/アルゼンチン
ドラマ
監督/脚本:Gustavo Taretto
出演:Javier Drolas、ピラール・ロペス・デ・アジャラ、イネス・エフロン
IMDb評価:7.4/10

社会度 ★★★
哲学度 ★★★
宗教度 なし
官能度 ★
民族度 ★

脚本 ★★★★ 
演出 ★★★
演技 ★★★

sidewalk1.jpgアメリカに行ったきり戻ってこない彼女が置いて行った犬と一緒にすんでいるマーティンはwebデザイナーで家のPCで仕事をし、ゲームをし、音楽を聴き、買い物まで済ましてしまっている。一方向かいのアパートに住むマリアは建築家でありながらショップのディスプレーの仕事をしている。家で一緒に過ごすのはマネキンたち。見知らぬ2人は偶然街ですれ違うが…。

監督は本作が長編デビューとなるアルゼンチン出身のGustavo Taretto。
出演は、「シルビアのいる街で (2007)」ピラール・ロペス・デ・アジャラ、「XXY(2007)」のイネス・エフロン


sidewalk2.jpg舞台は、アルゼンチンのブエノスアイレス。いろんなコンセプトの建物が不規則に立ち並び、多民族が行き交う大都会。あたかも「ウォーリーを探せ!」の中に迷い込んでしまったかのようでもある。短い秋、長い冬、待ちに待った春を背景とし、秋では終わりそうな恋、冬では終わってしまった恋、春では始まりそうな恋を2人並行に描き、孤独や恐怖症、自殺といった現代病に迫った作品。

自分にとってのウォーリーは誰なのか?探している人がわかっていても見つけるのが難しいのに、探している人がわからなくてどうやって見つけるられるのか?
空に張り巡らされた無数の配線は人間を結びつけるためなのか、それとも遮断させるためなのか。
携帯が世界中で繋がる現代、その携帯のせいで人とのコミュニケーションが減り、語彙力低下している現実への警告。
ロジカルなストーリーテリングがとてもわかりやすく、明確なメッセージがストレートに響く。淡々とドライな展開で、悲観的な2人を主人公にしていながら、どこか楽観的で温かみのあるのも魅力。選曲もストーリーにバッチリ合っているし、建造物の構造を人生論で紐解く展開といい、理屈っぽい感じがかなりのツボだった。
2人が住む部屋には日本の食材が数多くあり、ウォーリーを探せ的な感覚になれるのも楽しい。

<鑑賞> 2012/4/1
[サイト内タグ検索] 日本未公開 イネス・エフロン
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頭のない女 <2008/アルゼンチン=西=仏> ★★★★★

Headless.jpg
La mujer sin cabeza/The Headless Woman
2008/87min/アルゼンチン=スペイン=フランス
ドラマ、ミステリー
監督/脚本:ルクレシア・マルテル(Lucrecia Martel)
出演 : マリア・オネット、クラウディア・カンテロ、セサル・ボルドン、イネス・エフロンXXY
映画祭:
第61回(2008)カンヌ国際映画祭コンペ部門正式出品
第5回スペイン・ラテンアメリカ映画祭上映
IMDB評価:6.4/10


閉塞感 ★★★★★
迷宮度 ★★★
哲学度 ★★★★



headless2.jpgアルゼンチン北部の町サルタに住むベロニカは、車の運転中、一瞬のわき見で何かをひいてしまった。犬なのか?子どもなのか?車を止めて振り返えると何かが横たわっていたが、何をひいたのかも安否も確認することなくその場を後にする。夫は「きっと犬だから大丈夫だよ」と言って慰めるが不安と恐怖は彼女を襲い続ける…。

カメラはベロニカを尾行しているかのように私生活をひたすら追い続けるだけだが、クローズアップが多く、陰湿でねちっこい印象を受ける。双眼鏡で覗き見しているような罪悪感すら感じ、トラウマに悩まされる彼女から漂う閉塞感が全面に押し出されている。好き嫌いがはっきり分かれそうだが、この息苦しさはたまらなく私好み。雰囲気としてはルーマニア映画の「4か月、3週間と2日」に近い。

この作品のすごい所は、何気ない日常の映像の中でベロニカの精神衰弱していく様子をただ描くだけでなく、アルゼンチンの生活環境を自然に映し込んでいるところにある。ベロニカは歯科医で富裕層であるのに対し、画面に入り込んでくる人々はお手伝いさんであったり、小遣い稼ぎに車の清掃に来る子どもたちなど混血の人たちばかり。はっきり分けられている階級社会がまざまざと映し出される。監督の洞察力には脱帽。そして、面白いのがベロニカはそんな貧富の差に気付いていないどころか、自分の置かれている恵まれた環境が当たり前だと思っている。これこそがタイトルの「La mujer sin cabeza(頭のない女)」という意味なのだろう。皮肉的なタイトルもかなりのツボ。

headless1.jpgベロニカは1人悩み苦しみ、時間と共に忘れようとするが、いたたまれなくなり旦那に真相を話す。しかし、夫は「きっと犬だから大丈夫」というばかりで一向に気は休まらない。そんな時、事故現場近くで少年の死体が上がったというニュースが流れる。溺死という報道であったが、不安は拭い去れない。ベロニカは一体何をひいたのか、上がった死体はひいてしまった少年なのか、ベロニカはこれからどうなるのか、話はどんどん迷宮入りしていく。



結末に触れています。
事故で痛めた首のレントゲン結果を聞きに行くが、なぜだか写真がないと言われた。そして、事故直後1人考えるために休憩していたホテルの記録、轢いた際にできた車の傷もなくなっていたことを知る。何者かによって事故直後の行動がもみ消され、全てが闇に葬れようとしているのである。誰がどうやって事実をもみ消したのかは容易に察しがつくが、劇中では言及されていない。ひいたのは犬なのか、人なのかも明らかにされないまま幕を閉じる。真相は誰にもわからない。

うやむやなまま闇に葬られていく事実。こうまでして彼女の心には何が残るだろうか。おそらく軍事政権への批判も含めているのだろう。罪からは逃れても、不安と恐怖からは逃れられない。

<鑑賞> 英語字幕 2011/6/25
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XXY <2007/アルゼンチン=仏=スペイン> ★★★★★

重い題材だあるけれど、個人の選択の自由という普遍的テーマを扱っている。

xxy.jpgxxy1.jpg
2007/86min/アルゼンチン=仏=スペイン
脚本/監督:ルシア・プエンソ「フィッシュチャイルド/ある湖の伝説
製作:ルイス・プエンソ「オフィシャル・ストーリー」
出演:イネス・エフロンフィッシュチャイルド/ある湖の伝説」、リカルド・ダリン
受賞:2007年カンヌ映画祭 批評家週間作品賞
IMDb評価:7.3/10

社会度 ★★★★★
衝撃度 ★★★★★

ルシア・プエンソ監督の長編デビュー作。
2作目である「フィッシュチャイルド/ある湖の伝説」鑑賞後にルイス・プエンソ監督(アルゼンチン初のアカデミー賞受賞監督)の娘さんであることを知り、一層興味が湧いた。本作は父がプロデューサーを務めているからなのか、父娘のスタイルは極めて似ている。評判通り、デビュー作からとんでもない作品である。五つ★では足りないぐらい。
両方の性の狭間で迷い続け、性の判別に悩むアレックスを演じるイネス・エフロンには、性を感じさせない無性的な雰囲気があって惹きつけられる。「フィッシュチャイルド/ある湖の伝説」でも難しい役どころを演じていたけれど、本作がデビュー作とは思えない演技を見せている。父親役にはリカルド・ダリン
xxy2.jpg
日本では映画祭で上映されただけで、残念ながら配給がつかなかった。私にとって初めてのテーマなのでわからない単語がいっぱいあって、一時停止をしながら何度か辞書で単語の意味を確認していった。ちゃんとした日本語字幕で観直したい。

<鑑賞> 英語字幕 2011/1/22
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フィッシュチャイルド/ある湖の伝説 <2009/アルゼンチン> ★★★

el_nino_pez.jpgthe_fish_child.jpg
El niño pez/ The Fish Child
2009/ 96min/ アルゼンチン=フランス=スペイン
原作/脚本/監督:ルシア・プエンソ
出演:イネス・エフロン、マリエラ・ビタレ
言語:スペイン語、グアラニ語
受賞:ベルリン国際映画祭正式出品、マラガ映画祭審査員特別賞、撮影賞受賞
IMDb評価:5.5/10

<あらすじ>
アルゼンチン・ブエノスアイレスの高級住宅地に住むララと、その邸宅で働くパラグアイ人メイドのラグアイ。生まれも育ちも異なる2人の少女は秘かに愛し合い、いつかラグアイの故郷にあるイポア湖畔に住むことを夢見ていた。ある日、イポア湖を訪れたララは、そこでラグアイの怪しい過去を知る。

<レビュー>
国際的に高い評価を得ている前作「XXY」で監督名は耳にしているが、未だ観れず。先にこちらを鑑賞。

ブエノスアイリスの上流階級の娘ララとパラグアイから出稼ぎに来ているお手伝いラグアイ。身分差恋愛、しかも同姓愛を軸に、格差社会、児童買春、近親相姦を描いている。一筋縄にはいかないのはなんとなく予測していたが、予測をはるかに上回る大胆な内容だった。映像感覚といい、好きな作風だ。逆順構造でかなり混乱させられるが、逆に興味を掻き立てられる。終盤になるにつれ、パズルのように当てはまっていく構成はお見事。2人の体を張った演技も素晴らしい。
the FishChild
イポア湖に住むのが2人の夢だったが、悲劇が2人を引き裂いてしまう。ララ1人で湖へ向かい、アイリンの過去が明らかになっていく。湖のシーンが幻想的でとても印象深い。何か意味がありそうだったが読み取れなくもどかしかった。どうやらギリシャ神話をモチーフにしているらしく、数々のプロットが隠されていたらしい。自分の無知さを再確認させられた作品となってしまった。ギリシャ神話をもう少し勉強してから再チャレンジしたい作品だ。

<鑑賞> 英語字幕 2010/9/27


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