スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[タグ未指定]
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

エミタイ <1971/セネガル> ★★★

emitai.jpg
Emitai
ドラマ
1971/103min/セネガル
監督/脚本:ウスマン・センベーヌ (Ousmane Sembene)
製作 ポーラン・スマヌー・ヴィエイラ (Paulin Soumanou Vieyra)
出演:ロベール・フォンテーヌ、ミシェル・ルノドー、ピエール・ブランシャール、アンドジョ・ディアウ
言語:ディオラ語、フランス語
IMDb評価:7.0/10

社会度 ★★★
民族度 ★★★★★


emitai1.jpg1940年代初期、フランス支配下のセネガル南部カザマンス地方。第2次世界大戦中でフランスはドイツと戦っており、この村からも若い男性は強制的に徴兵されてしまった。村に残っているのは長老、女性、子どもだけとなり、長老たちは祭壇に生贄を捧げ神に祈り続ける日々を送っていた。しかし、神へ祈りは届かず、フランスから来ていた大佐から兵員用の米までも徴収すると新たに言い渡される。ディオラ族にとって米は主食であるだけでなく、神聖なものであり、命令を拒んだ。その結果、妻や子どもたちが人質に取られてしまう…。

「エミタイ」とは“雷神”のことであり、雷神信仰のある村を舞台にしている。神に祈るための生贄の儀式が興味深い。アフリカ人監督が描くことに意義がある作品。背景にあるのは戦争と植民地軍による非人間的な態度であり、米を徴収されるぐらいなら死んだ方がマシだという誇り高きディオラ族の団結力には心打たれる。

結末に触れています。
軍に屈服し、米を運び出す男たちに訴えかけるような妻たちの歌声が響く。妻たちの蜂起する姿は力強い。妻たちの歌声で我に帰り、米の篭をおろしてしまった男たちの結末は虐殺であった。一列に並ばさせ、射撃されるシーンに直接描写はなく、ブラックアウトした画面に射撃の音が響きわたる。凄惨さがストレートに訴えかけてくる。

<鑑賞> 英語字幕 2011/5/26
[サイト内タグ検索] ウスマン・センベーヌ監督
関連記事
スポンサーサイト

(未) Impotence (原題:Xala) <1975/セネガル> ★★★☆

xala.jpg
Xala
1975/123min/セネガル
コメディー
監督/原作/脚本:センベーヌ・ウスマン「Mandabi
原作本:同名、翻訳本なし
出演:Fatim Diagne、Makhouredia Gueye、Thierno Leye、Dieynaba Niang
言語:フランス語、ウォロフ語
IMDb評価:6.9/10


ついにフランスから解放され、人々は歓喜の舞いを踊る。官僚のエル・ハジは、大統領とも親しく、運転手付きのベンツに乗るような生活を送っている。そして、3度目の結婚式を向かえることとなった。本妻も娘も3度目の結婚をよく思っていなかった。そして、初夜を向かえたが…。




xala1.jpg描かれているのはフランスからの解放直後であり、人々はフランス語を使っている。夫の3度目の結婚に反対の本妻は、結婚式へ向かう車でもそっぽを向き、夫がフランス語で話しかけても自国語であるウォロフ語で返答する。イスラムの男性主義社会でも夫にすら屈しない凛とした姿が描かれる。しかし、世間への体裁のために結婚式だけは出席する。

一方、初夜を向かえる第3夫人。
“結婚したのだから、夫に使えなければいけない”“男女は平等ではなく、夫の要求には逆らってはいけない”“(痛くても)声を上げてはいけない”などの手解きを母親から受ける。しかし、翌朝シーツに出血はなかった。原題「Xala」は呪いという意味だが、英題は…。同僚に良質なバイ×グラをもらったが、悲しくも効き目がなかったのである。しかし、無事に初夜を迎えられなかったのは、嫉妬する本妻の呪い(Xala)によるものだと考えている。

夫は入植国フランスの支配下で成功を治めた人物。薬なしでは男になれない夫は、フランスの支えなしでは無力であることを意味している。敢えてフランス語を使おうとしない本妻の態度は支配社会への批判とも取れる。
“呪い”とはフランスそのもののメタファーであり、呪縛を解き放つことで変革していこうとする国家体制を示唆しているのでないか。一夫多妻の問題点も提議しているように感じた。

若い妻との初夜を羨む同僚たちの性の手解きは開いた口が塞がらない。「Mandabi」以上のバカバカしさはかなりのブラック度で、アフリカ映画であることを忘れてしまいそうだが、トイレ事情の悪さのため、女性たちがバケツで持ってきて汚水を流すシーンや、ただ通り過ぎるだけだの戦争後遺症の人々を追うだけでも、アフリカ諸国の(当時かな?)現状を映している。
落ちぶれていくエリート官僚や政府、国への痛烈な批判の仕方はシン・サンオク監督のようでもあるし、性の描き方はキム・ギヨン監督。初夜を無事に終えたように見せるため、母親が鶏の生血をシーツに残すシーンや、エンディングの強烈さは脳裏に焼き付いて離れない。

<鑑賞> 英語字幕 2011/5/22

関連記事

(未)Money Order (原題:Mandabi) <1968/セネガル=仏> ★★★

mandabi.jpgMandabi/Money Order
1968/90min/セネガル=フランス
ドラマ
監督/原作/脚本:センベーヌ・ウスマン(Ousmane Sembene) 長編2作目
原作本:1966「Le mandat(The money-order)」
    邦訳「消えた郵便為替」片岡幸彦訳、青山社
出演:Makhouredia Gueye、Ynousse N'Diaye、Isseu Niang
言語:ウォロフ語(初)
IMDb評価:7.1/10

長編デビュー作「La Noire de...(Black Girl)」(未見)はアフリカにとって初の長編映画。
原作の翻訳本が出版されているのに、なぜ日本未公開
フィルムを保管していた所が火事にあったのに、DVD化しているとは不思議だけど、有り難い。
wikipediaは こちら

イブラヒムには、2人の妻と7人の子どもがいる。5年間無職でツケで食料を買うような生活を送っている。ある日、フランス パリで働く従兄から郵便為替が送られてきた。自分の母親とイブラヒムで使って欲しいと手紙が添えてあった。さっそく換金に郵便局へ向かう…。

mandabi1.jpg(右写真)郵便局に行くと、通常営業の窓口とは違うデスクがある。非識字者のために書類を読んでくれるのである。50セントの有料サービスとなっていた。そこで手紙を読んでもらうと、金額等々が書かれており、換金窓口に行きその旨を伝えるが、身分証明書が必要だと言われる。その足で役所に向かうが、今度は生年月日が必要とのこと。自分が生まれたのは1900年頃としか知らないため、親戚に聞きに行く。再び役所に行くが、今度は写真が必要だと言われ、写真屋に行き…といった具合で手際は悪いし、思うように事が運べない。郵便局での為替の保管は15日で、期限が過ぎるとフランスへ戻されるという。
たらい回しにされる様をもどかしくも面白く見せながら、アフリカの社会問題を鋭くついている。マニュアル通りにしかやってくれない役所等の対応は日本でも同様だが、識字率の低さや、これまで誕生日の自認が余り重要でなかったことなどの問題点も浮かび上がってくる。

ちょっと調べてみたら…
アフリカ諸国をはじめとする多くの国々が独立を果たした1960年代は、国際社会において非識字の問題が大きな注目を集めた。1964年にはユネスコにより識字プログラムが宣言されている。セネガルの識字率は21.0%(1980年)、38.3%(1999年)、40.2% (2006年)である。本作は1968年製作で、いつの設定なのかは不明。何らかの識字プログラムが適用されてるのか否かも不明だが、いずれのしても非識字率は低い。
mandabi2.jpg歯磨きや床屋さんによる鼻毛処理といったシーンは大胆でアフリカらしさがあり、ユーモラスさがある描き方をしている。フランスとロシアで生活したことがある監督さんなので、客観的でありながら、アフリカへの愛情も感じる。車の多さにも驚かされたし、ベッド生活ということも意外だった。生活のレベルはそれぞれで、ふかふかソファーでフランスパンにバターを塗り、コーヒーを飲む家庭もあれば、床に座り素手で混ぜながら食べる家庭もある。

主人公イブラヒムの家庭は後者であり、ツケで米を買う生活である。米を持って歩いていると、同情を買うような事情を言いながら米をもらいに来る隣人や、小銭をせびりに来る人は大勢いる。自分だって人様におすそわけするご身分ではないのに、イブラヒムは快く分けてしまう。人々は“アラーの神がきっと見ています”と感謝の意を示し、本人もご満悦。2人の妻にはお祈りを欠かすなと言いつつ、つい気持ちよく昼寝をしてしまい、金曜午後のお祈りに行きそびれ、焦る姿もなんだか憎めない。
そんな人の良さや良い意味でのいい加減さが仇となる結末は映画としては少々物足りなさを感じたが、全体低には好印象。鑑賞後に知ったけど、翻訳本のタイトルがネタバレしてる…。

<鑑賞> 英語字幕  2011/5/21


関連記事
カテゴリ/Category by Countries
ユーザータグ/Tags

日本未公開(236)

 クシシュトフ・キェシロフスキ監督(16)

 キム・ギドク監督(14)

 キム・ボドゥニア(12)

 パディ・コンシダイン(11)

 ヒアム・アッバス(9)

 キム・ギヨン監督(8)

 ニコラス・ウィンディング・レフン監督(7)

 ロマン・ポランスキー監督(7)

 マイケル・ファスベンダー(7)

 アナス・トマス・イェンセン(7)

 ヴァンサン・カッセル(7)

 ハ・ジョンウ(6)

 ピーター・ミュラン(6)

 ミカエル・パーシュブラント(6)

 ステラン・スカルスガルド(6)

 マッツ・ミケルセン(6)

 クリストファー・ヨーネル(6)

 シェーン・メドウス監督(6)

 モーテン・ソーボー(5)

 ジェラール・ドパルデュー(5)

 トゥーレ・リントハート(5)

 ファティ・アキン監督(5)

 ダール・サリム(5)

 マリア・ボネヴィー(5)

 シン・サンオク監督(5)

 マリウス・ホルスト(5)

 アンドレイ・ズビャギンツェフ監督(4)

 イ・チャンドン監督(4)

 ジョセフ・ゴードン=レヴィット(4)

 デイヴィッド・デンシック(4)

 アレクサンドル・ソクーロフ監督(4)

 ウルリッヒ・トムセン(4)

 ラース・ミケルセン(4)

 ヘンリク・プリップ(4)

 カティ・オウティネン(4)

 シャーロット・ランプリング(4)

 アンジェイ・ワイダ監督(4)

 クリスティナ・ヤンダ(4)

 ミシェル・ウィリアムズ(4)

 ドラゴス・ブクル(4)

 ラズヴァン・ラドゥレスク(4)

 シャルロット・ゲンズブール(4)

 グザヴィエ・ドラン監督(4)

 パプリカ・スティーン(4)

 オルジード・ルカセウィッツ(4)

 Jens_Jørn_Spottag(4)

 チェ・ミョンス(4)

 ヤコブ・セーダーグレン(4)

 ムン・ソングン(4)

 チャン・リュ監督(4)

 フルーツ・チャン監督(4)

 イネス・エフロン(4)

 トリーヌ・ディルホム(4)

 レオナルド・スバラグリア(4)

 ミハイル・クリチマン(4)

 ライアン・ゴズリング(4)

 アッバス・キアロスタミ監督(3)

 マジッド・マジディ監督(3)

 キム・シャピロン監督(3)

 スラッコ・ラボヴィック(3)

 ロメイン・ガヴラス監督(3)

 ビョルン・スンクェスト(3)

 リカルド・ダリン(3)

 イーベン・ドールナ(3)

 ソニア・リクター(3)

 ルイス・プエンソ監督(3)

 ノオミ・ラパス(3)

 ギョーム・カネ(3)

 ピルウ・アスベック(3)

 ミョン・ゲナム(3)

 ケイト・マーラ(3)

 アシュラフ・バーホム(3)

 サリー・ホーキンス(3)

 キム・ソヨン監督(3)

 ルイス・トサル(3)

 ブラッドリー・ラスト・グレイ監督(3)

 アレクサンダー・スカルスガルド(3)

 スティーヴン・レイ(3)

 ペップ・マンネ(3)

 オリヴィエ・バーテレミ(3)

 ホン・サンス監督(3)

 ムハンメド・マジュド(3)

 ラース・フォン・トリアー監督(3)

 パク・チア(3)

 トマス・ヴィンターベア監督(3)

 セバスチャン・イェセン(3)

 レスリー・シャープ(3)

 トーマス・ターグース(3)

 グヴェン・キラック(3)

 ウスマン・センベーヌ監督(3)

 ソ・ジソプ(3)

 ガエル・ガルシア・ベルナル(3)

 ボディル・ヨアンセン(3)

 ティルダ・スウィントン(3)

 フリドリック・トール・フリドリクソン監督(3)

 AndersDanielsenLie(3)

 キム・フォップス・オーカソン(3)

 クリスティアン・ムンジウ監督(3)

 スサンネ・ビア監督(3)

 ピーター・ガンツェラー(3)

 パク・アム(3)

 イ・ファシ(3)

 キム・ミョンミン(3)

 トビアス・リンホルム(3)

 チェ・ウニ(3)

 ウルスラ・メイヤー監督(3)

 ニコライ・リー・カース(3)

 ウルリヒ・ザイドル監督(3)

 ミカエル・ニクヴィスト(3)

 ダニー・ボイル監督(3)

 ペルニラ・アウグスト(3)

 クリスティ・プイウ監督(3)

 キム・ハヌル(3)

 ミミ・ブラネスク(3)

 ニコラス・ブロ(3)

 BogdanDumitrache(3)

 アンヌ=マリー・ダフ(3)

 ルシア・プエンソ監督(3)

 レオン・カーフェイ(3)

 ナタリー・ポートマン(2)

 ジャック・ノロ(2)

 セシリー・A・モスリ(2)

 ミカエル・ハフストローム監督(2)

 マリア・バルベルデ(2)

 ノア・テイラー(2)

 ソル・ギョング(2)

 ユン・ジンソ(2)

 チェ・ミンシク(2)

 チョン・ジュノ(2)

 キム・ジェロク(2)

 ムン・ソリ(2)

 アリ・スリマン(2)

 エラン・リクリス監督(2)

 イ・ジョンジェ(2)

 チュ・ジンモ(2)

 チョ・ジェヒョン(2)

 イ・ミスク(2)

 シム・ジホ(2)

 キム・ドンウク(2)

 チョン・ドヨン(2)

 キム・ガンウ(2)

 ペク・チニ(2)

 カン・シニル(2)

 キム・ナムギル(2)

 アンドレア・アーノルド監督(2)

 パク・チョンジャ(2)

 シベル・ケキリ(2)

 ビロル・ユーネル(2)

 ヤヌシュ・ガヨス(2)

 キム・セロン(2)

 フランソワ・オゾン監督(2)

 ガス・ヴァン・サント監督(2)

 ジェーン・カンピオン監督(2)

 アンジェイ・ズラウスキ監督(2)

 ジュリエット・ビノシュ(2)

 マイク・リー監督(2)

 ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督(2)

 パク・チャヌク監督(2)

 アンドレイ・タルコフスキー監督(2)

 トラン・アン・ユン監督(2)

 ソン・ヒョナ(2)

 オリヴィエ・グルメ(2)

 マルック・ペルトラ(2)

 アキ・カウリスマキ監督(2)

 ギャスパー・ノエ監督(2)

 ミシェル・シュボール(2)

 レフ・マイェフスキ監督(2)

 GabrielSpahiu(2)

 キリアン・マーフィ(2)

 クレイグ・ロバーツ(2)

 スティーヴン・ソダーバーグ(2)

 SettarTanriögen(2)

 スティーブ・マックイーン監督(2)

 キャリー・マリガン(2)

 イザベル・ユペール(2)

 ニール・シュナイダー(2)

 クシシュトフ・ピチェンスキ(2)

 オーレ・ボールネダル監督(2)

 フランソワ・クリュゼ(2)

 キッレ・ヘルム(2)

 ナーセル・ヘミール監督(2)

 ドメ・カルコスキ監督(2)

 ペルッティ・スヴェホルム(2)

 ウド・キアー(2)

 ナディーン・ラバキー監督(2)

 チャン・チェン(2)

 トーマス・ヴィルム・ヤンセン(2)

 アンドレアス・ウィルソン(2)

 アモス・ギタイ監督(2)

 サーデット・アクソイ(2)

 ニーナ・ホス(2)

 イ・ジェフン(2)

 ツヴァ・ノヴォトニー(2)

 Rosalinde_Mynster(2)

 ニコライ・アーセル監督(2)

 パトリシア・シューマン(2)

 ミケール・ビアクケーア(2)

 クリスティアン・ペツォルト監督(2)

 ジュリア・シャハト(2)

 ラン・ダンケル(2)

 ペーター・アンデション(2)

 グスタフ・スカルスガルド(2)

 ポール・シュレットアウネ監督(2)

 Shanti_Roney(2)

 Sarah_Boberg(2)

 Annette_K.Olesen監督(2)

 ミキ・マノイロヴィッチ(2)

 ズラッコ・ブリッチ(2)

 カタリン・ミツレスク監督(2)

 キャリー・ジョージ・フクナガ監督(2)

 ShantiRoney(2)

 ゾーイ・カザン(2)

 リチャード・ジェンキンス(2)

 ラミン・バーラニ監督(2)

 ルクレシア・マルテル監督(2)

 MadsSjøgårdPettersen(2)

 トム・マッカーシー監督(2)

 レハ・エルデム監督(2)

 パヴェル・パヴリコフスキー監督(2)

 ハン・ウンジン(2)

 ヴィンセント・ギャロ(2)

 クレール・ドゥニ監督(2)

 ハビエル・バルデム(2)

 ホリデイ・グレインジャー(2)

 ニコラ・デュヴォシェル(2)

 チョン・ジェホン監督(2)

 エレナ・アナヤ(2)

 フリオ・メデム監督(2)

 マキシム・ゴーデット(2)

 キム・ヘジャ(1)

 クリスティーナ・ヤンダ(1)

 ダレン・アロノフスキー監督(1)

 ウォンビン(1)

 チャン・チョルス監督(1)

 シャルナス・バルタス監督(1)

 フィリップ・リオレ監督(1)

 アニエスカ・ホランド(1)

 コ・ソヨン(1)

 イ・ビョンホン(1)

 ホ・ジュノ(1)

 ポール・ラヴァーティ(1)

 ニーナ・イヴァニシ(1)

 チ・ジニ(1)

 キム・スンホ(1)

 アレックス・ファン・ヴァーメルダム監督(1)

 オム・テウン(1)

 Henning_Valin_Jakobsen(1)

 パク・ヘイル(1)

 カン・ジファン(1)

 イエジー・スコリモフスキ監督(1)

 シン・ミナ(1)

 ビアギッテ・ヨート・スレンセン(1)

 ソーレン・マリン(1)

 ジェニファー・ローレンス(1)

 Signe_Egholm_Olsen(1)

 ジャファール・パナヒ監督(1)

 ハ・ジウォン(1)

 キム・スンウ(1)

 キム・ユンジン(1)

 エマニュエル・セニエ(1)

 イム・スジョン(1)

 ナ・ホンジン監督(1)

 イェジ・シュトゥール(1)

 ヴァンサン・ランドン(1)

 ノルマ・アレアンドロ(1)

 ミーラー・ナーイル監督(1)

 アナマリア・マリンカ(1)

 ブラッド・アンダーソン監督(1)

 AlexandruPapadopol(1)

 イム・グォンテク監督(1)

 ユン・ジョンヒ(1)

 ブリュノ・デュモン監督(1)

 スカーレット・ヨハンソン(1)

 マリア・ポピスタス(1)

 TomHarper監督(1)

 村上春樹(1)

 キム・スヨン監督(1)

 ヴィルジニー・ルドワイヤン(1)

 ジョン・マルコヴィッチ(1)

 ダニス・タノヴィッチ監督(1)

 ケヴィン・スペイシー(1)

 ヤン・クーネン監督(1)

 チョン・ジヨン監督(1)

 カリーヌ・ヴァナッス(1)

 ヴァンサン・ロティエ(1)

 アダム・フェレンツィ(1)

 アミール・ナディリ監督(1)

 リュディヴィーヌ・サニエ(1)

 パブロ・トラペロ監督(1)

 イム・サンス監督(1)

 RomaGasiorowska(1)

 リシャルト・ブガイスキ監督(1)

 ロネ・シェルフィグ監督(1)

 チャン・フン監督(1)

 ヴィム・ヴェンダース監督(1)

 アブデラマン・シサコ監督(1)

 イ・ジョンギル(1)

 マルティン・シュリーク監督(1)

 キム・ジョンチョル(1)

 ジョン・キューザック(1)

 

メールフォーム/Mail Form
ご自身のメールアドレスを知られたくない方は、コメント欄からどうぞ。

名前:
メール:
件名:
本文:



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。