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(未) Jane Eyre <2011/UK> ★★

jane.jpg
Jane Eyre
2010/120min/UK=アメリカ
ドラマ
監督:キャリー・ジョージ・フクナガ「闇の列車、光の旅(2009)」
原作:シャーロット・ブロンテ(Charlotte Bronte )
脚本:モイラ・ブッフィーニ(Moira Buffini)
出演:ミア・ワシコウスカ、マイケル・ファスベンダーホリデイ・グレインジャーサリー・ホーキンスクレイグ・ロバーツ
IMDb評価:7.7/10








Jane1.jpg主人公ジェーン・エアは孤児となり、叔母のリード夫人とその子供達から虐待されて育つ。ある日ジェーンは教育施設ローウッドに送られ、そこで優しいテンプル先生やヘレン・バーンズと出会う。ヘレンを通して初めて忍耐と信仰心を知ったが、そのヘレンは学校内の伝染病にかかり死亡する。
生徒として6年間、教師として2年間ローウッドで過ごした後、ジェーンはソーンフィールド邸で家庭教師として雇われる。そこの当主・ロチェスターに結婚を申し込まれるが、結婚式の際に狂人の妻の存在が判明し、衝撃を受けたジェーンは一人黙ってソーンフィールドを出る。路頭に迷い、行き倒れになりかけたところを牧師セント・ジョンに助けられ、その家へ身を寄せることになる。しばらくしてジョンがジェーンの従兄であることが判明する。1年ほどそこで過ごすが、セント・ジョンに妻としてインドへ同行することを求められ、ジェーンの心は揺れ動く。しかし、ジョンの求婚を受けようとしたときに、ジェーンはロチェスターの自分を呼ぶ声を聞き、家を出た。
その後ロチェスターのもとを訪ね、ジェーンは昨秋の火事でロチェスター夫人が亡くなり、ロチェスター自身も片腕を失った上盲目になったことを知る。ロチェスターと結婚することを自ら誓ったジェーンはそのもとを離れず、二人は静かに結婚式を挙げた。@Wikipedia

jane2.jpg本を読むのが大嫌いなのが原因だとは思うが、私は文学映画や古典劇が大の苦手。「ジェーン・エア」ももちろん読んだことはないが、おおまかなストーリーぐらいは知っている。このあまりにも有名で、何度も映画されている話をフクナガ監督がどう描くかだけに興味があって鑑賞。前作「闇の列車、光の旅(2009)」のような独自性で、古典の枠を破ってくれそうな淡い期待を寄せていた。

決して美人ではなかったといわれているジェーン役がいい。このミア・ワシコウスカという女優さん、いつ見ても幸が薄い感じであか抜けなくて、田舎臭いってず~っと思っていたので、この地味な風貌は私が抱く役柄のイメージにぴったり。のどかな田園風景や衣装、美術品も雰囲気があってすごくいい。退屈になりがちな古典劇だが、テンポのある展開もいい。
しかしながら、あまりにも原作通りの直球ストレートな展開で先が読めてしまう。当時の社会常識から逸脱する女性の生き方を主軸にした作品だが、もっとヒネリを加えて現代風にしたらよかったように思う。古典劇を忠実に再現したといえばそれまでだが、独自性はおろか、リメイクする意味もわからない。脚色を控えていても決して退屈する作品ではないが、私の趣向には合わず。

<鑑賞> 2011/8/6
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闇の列車、光の旅 <2009/メキシコ> ★★★★

sin_nombre.jpg
Sin Nombre/ Without Name
2009/96min/メキシコ
製作総指揮:ガエル・ガルシア・ベルナル、ディエゴ・ルナ、パブロ・クルス
監督:キャリー・ジョージ・フクナガ(長編デビュー作)
出演:エドガー・フローレス、ポーリナ・ガイタウ
IMDb評価:7.7/10

社会度 ★★★★
芸術度 ★
衝撃度 ★★★★
うるうる度 ★★
お笑い度 なし

<あらすじ>
サイラ(パウリナ・ガイタン)は、父と叔父とともにホンジュラスを出て自由の国アメリカを目指す。3人はどうにかメキシコまでたどり着き、米国行きの列車の屋根に乗り込むことができる。ほっとしたのもつかの間、ギャング一味のカスペル(エドガール・フローレス)らが、移民たちから金品を巻き上げるために列車に乗り込んで来て……。

<レビュー>
リュックに希望を背負い、「豊かな国」を目指し列車に乗り込む人々。
彼らの壮絶な逃亡劇の中で不法移民の実態を浮き彫りにする。
ハリウッド映画でも移民を描く映画は数多くあるが、いずれもアメリカ人の目に映る移民。
日本だって、不法入国者や不法就労者が来る国ですから、アメリカ側の視点に近い。
本作はアメリカや警察側の視点ではなく、移民当事者 南米人の視点で描かれている。

ホンジュラスの女の子サイラ、メキシコのギャング キャスパーのストーリーが同時進行で進む。
少女サイラの父親は不法移民としてアメリカに渡り、新しい家族も作っている。
サイラと共に暮らしたいと願う父親はサイラを連れ出し、列車に乗り込む。
列車の屋根は国境を目指す人々で溢れかえっている。
しかし、こんな人たちをも狙うギャングたちがいる。
明日をも知らぬ暮らしから抜け出すべく命がけで国境を越えようとする人々の所持品なんて微々たるものだろう。
貧困が招く負のスパイラル。卑怯な手口には呆れてしまう。

一方ギャングのキャスパーは、ギャンググループに所属していることに疑問を抱き始めていた。
ある出来事が原因で乗車した列車で少女サイラと出会い、旅を共にすることになる。
サイラとキャスパー。
幸せになって欲しいと私が心から思った2人だった。
Sin+Nombre5.jpgSin-Nombre-001.jpg
私が最も興味深かったのは、ギャンググループであった。
実在する組織をモデルにしたとのことで、恐ろしい実態に震え上がってしまった。
モデルのギャンググループはメキシコを中心に6カ国、10万人近いメンバーがいるといわれている。

あどけなさの残る少年らはなぜ入団を希望するのか。
入団の儀式は普通ならビビってしまうであろうに、なぜゆえにそこまでして入団を希望するのか。
儀式を無事終え、一員となった暁にはタトゥーを身体に刻む。
タトゥーが明るい未来を約束してくれるわけではない。
しかし、生き抜く唯一の手段のように思えた。
とはいえ、ギャングの中にも厳しい階級が存在する。
掟に背けば死を意味するし、ギャングとして生きていくにもあまりにも過酷である。
やはり、抜け出す手段はないのか。

この作品で、グループを裏切ったキャスパーはギャングたちに追いまわされる。
10万人近いメンバーがいるのだから逃げられるわけがない。
キャスパーの一言「死ぬのは怖くないけど、いつどこで死ぬかわからないから怖い。」
ギャングの怖さを痛感しているからこその一言だ。
首筋のタトゥーが妙に気になり、いろいろ調べてみたら、「ママ、許してくれ」と刻んでいたとのこと。

列車での国境越えで命を落としている者がいることもきちんと描いている。
私たち日本人には当たり前のように与えられた環境が彼らにはない。
普通の生活や自由を求めているだけなのに、一瞬一瞬の決断が明暗を分ける悲しい現実。
しかし、ラストシーンのサイラの眼差し。それは、決意に満ち溢れてていた。
ぬるま湯に浸かっている日本人にはない意志の強さを感じた。


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