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(未) Uwiklanie <2011/ポーランド> ★★

uwi.jpg
Uwiklanie
2011/121min/ポーランド
犯罪、ロマンス
監督/脚本:ヤツェク・ブロムスキ(Jacek Bromski)
出演:Piotr Adamczyk、Tomasz Augustynowicz、Matylda Baczynska、クシシュトフ・ピチェンスキ
IMDb評価:7.5/10


制作国を聞いただけで観たくなってしまう国の一つが、ポーランド。
知っている俳優さんも数人でているので飛びついてはみたものの…。
記事は簡単に。





uwi1.jpgある3人の男女は精神的な病を抱えており、同じ医師のもとで合宿しながらセラピー治療を受けていた。トラウマを克服させるためにそれぞれにある役を演じさせ、録画しながら劇を作り上げていっていた。一日を終え、それぞれ部屋へ戻る3人。個人的に付き合うことも許されていないため、次の朝まで顔を合わせることはない。翌朝、集合時間の8時になっても1人が現れず探しに行くと、ダイニングで死んでいた…。

監督は、ポーランドでは中堅のようだが、日本では“EUフィルムデーズ 2009”にて「神さまの小さなお庭で(2007)」(未見)が上映されたのみ。コメディーを得意とする方のようで、シリアスな作品は珍しいとか。

uwi2.jpg日本とは事件解決方法が違うようで、捜査官と刑事が双方で事件解決に臨んでいる。その捜査官と刑事が元恋人で、殺人事件をきっかけに再会を果たしてしまう。どうもお互いに未練を残したまま別れてしまったようで、ネチネチした関係。事件を理由に何度も顔を合わし、やっぱり…。ロマンスのほうに重きをおいているため、謎解きが疎かになってしまっている。捜査官と刑事の職業的構図も見えない。事情聴取も、「誰が犯人だと思うか?」と唐突な聞き方をしているのには驚いた。

過去に起きた殺人事件やら、陰謀やら複雑に絡んでいて、見せ方次第では社会派サスペンスとしてかなり見応えがあったように思う。ロマンスのほうにスポットを当てず、もう少し事件の全貌を丁寧に描く必要がある。なんだかよくわからないまま終わってしまった。歴史を感じさせる重厚感のある建物やおしゃれなカフェ以外、印象に残っていない。

<鑑賞> 英語字幕 2011/10/15


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ログアウト (英題:Suicide Room) <2011/ポーランド> ★★★★

room.jpg
Sala samobójców/Suicide Room
2011/110min/ポーランド
ドラマ
監督/脚本:監督・脚本 ヤン・コマサ(Jan Komasa)
出演:ヤコブ・ギエルシュザル、ロマ・ガシオロウスカ、Agata Kulesza、クシシュトフ・ピチェンスキ
IMDb評価:6.6/10


社会度 ★★★★
哲学度 ★★
ゴア度 なし




room1.jpg明るく友好的な性格のドミニクの周りにはいつも友達が絶えない。裕福な家庭に育った彼は両親にオペラやバレエの公演に連れて行かれるが全く興味はない。家庭のことはお手伝いさんがやり、両親はハイソな人たちとのパーティーやらで不在が多く、ドミニクのことを何も知らない。実はゲイであるドミニクは柔道の授業の寝技で思わず射精してしまう。周囲の友人たちにからかわれ、恥ずかしくすぐさま家に帰るが、ネット上ではその話で持ち切りとなってしまった。ネット中傷に耐えられなくなったドミニクは部屋に閉じこもり、不登校になるが親は気付かない。何日も部屋にこもったままのドミニクを心配しているのは家政婦だけ。両親に相談したくても、ろくに家に帰ってこない。警察に連絡し、ドアを開けてもらうと、リストカットをしたドミニクが横たわっていた…。

ポーランド映画というと、監督の高齢化が進み、未だに戦争による翻弄を描いたものが多い気がする。日本と同じでポーランドも戦争を知らない世代が多くなり、忘れ去られようとしているという。もちろん忘れてはいけない歴史を描いてくれる高齢の監督には敬意を示したいが、ようやく現代を生きる新世代が現れた印象。現代のワルシャワを舞台に、ネット社会が子どもに及ぼす影響の怖さを描いている。監督は1981生まれで私と同世代。子どもの時ネットや今のような小型携帯はなく、大学生の頃ようやく普及し始めた。はっきり言って親の目が届かない所で何でもできてしまう。近年、日本でもネット絡みの犯罪やトラブルが多いが、国は違えど同じ問題提起をしている。

room2.jpg両親はダブル不倫で家庭を省みない。お金だけ与えていれば子は立派に育つと思っている。それなのに、社交界には連れて行き、仲の良い家族を装う偽善者。一見幸せそうに見えても、みんな悩みや秘密を抱えているんだよね。
一方ドミニクは、寝ても覚めてもスマホやネットに依存している現代を象徴するような高校生。学校でもPCを広げて、仲間たちと動画サイトを見て楽しんでいる。
両親にゲイであることをカミングアウトをし、歯車が狂い始めてしまった直後の柔道授業での事件。引きこもりを心配してくれるのはお手伝いさんだけであった。幸いこの時の自殺は本気ではなく、未遂に終わっているが、なぜ自殺行為に至ったのかを親は考える必要があることを訴えている。

中傷に傷つき部屋に引きこもるドミニクはネット上でアバターを作成し、ある女性とチャットを始める。そのチャットルーム名“Suicide Room(自殺ルーム)”がタイトルの由来になっている。チャットルーム名も刺激的だが、ネットケーブルだけで繋がっている人間関係の怖さを容赦なく描いている。現実に起こり得る話だからこそリアルで、ゾッとする結末に慄いてしまった。私が知らないだけで、既に邦画でも描かれていそうな題材ではあるが、日本のみならず世界共通の社会問題。希薄になった人間関係、子どもに耳を傾けない大人、話を聞いてくれる人としかコミュニケーションを取らない若者への警告でもある。

room3.jpg
ネット上のアバター2人がキスをしながら水中に沈む幻想的なシーンで日本の歌が使用されている。
Chouchou(シュシュ)という2人組音楽ユニットの曲「sign 0」だそうだ。メロディーだけでなく、漂流している若者たちの思いを代弁しているかのような歌詞も映画の内容とマッチしていて不思議な空間となっていた。

<鑑賞>英語字幕 2011/9/6

「sign 0」の歌詞
例えば今世界が終わり私の名がかき消されたら 探して空を探して風を

夢に見たのは青色の鳥落とした羽かき集めたわ 探して記憶を残して明日を

ああ目を閉じて浮かぶのはあの時見た最後の月 覚えていて夜が明ける前に来て私の名を呼んで

夢に見たのは満開の花甘い香りを閉じ込めたわ 残して声を残して言葉を

ああ甘い夢見ているわもうずっとずっと いつかの月に照らされた光の線に沿って

ああ今夢の続きを見ている




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