スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[タグ未指定]
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

(未) When We Leave (原題:Die Fremde) <2010/独> ★★★★★

when we leaveDie Fremde/When We Leave 
2010/119min/ドイツ
ドラマ、宗教
監督/脚本:Feo Aladag(監督デビュー作)
出演:シベル・ケキリ、Florian Lukas, Derya Alabora, Settar Tanriögen
IMDb評価:7.5/10

社会度 ★★★
宗教度 ★★★★★
衝撃度 ★★★
暴力度 ★

受賞:ベルリン国際映画祭2010 パノラマ部門出品
   ドイツ映画賞2010 主演女優賞受賞
   米国アカデミー賞2011外国語映画賞ドイツ代表

ドイツ生まれのトルコ人女性ウマイはイスタンブールにお嫁に行ったが、抑圧的な家族や夫のDVのため息子を連れてベルリンの実家に戻ってくる。ウマイの突然の訪問を家族は喜んでくれたが、夫が一緒ではなことを知ると両親と兄弟たちの顔は曇り始める。ベルリンに戻れば、家族が温かく受け入れてくれるだろうというウマイの期待は一瞬で打ちのめされてしまう。伝統としきたりを重んじる家族は、彼女の思いとは裏腹に、息子を父親の元に返そうとする・・・。

監督は本作が監督デビューとなるオーストリア出身の女優さん。出演はドラマ中心のようである。容姿だけで判断するとトルコ系ではないが、脚本も手掛けている。女性が嫌うような暴力シーンは間接描写になっている。主演はお馴染み「愛より強く」のシベル・ケキリ

イスラム社会における「恥と名誉」、それに立ち向かう女性の尊厳を取り上げた作品。イスラム教に興味なり知識のある方なら、「恥と名誉」と聞いて結末は簡単に予測できてしまうでしょう。私も、展開も結末も読めていたにも関わらず、実際に映像で目にしてしまうとショックで胸を打ち砕かれる思いだった。詳しくは後半に書いています。逆に言えば、宗教的な見解ができない人には少々説明不足だと思われる。予備知識がない人がいきなり見せられたら、ただの不和な家族の悲劇にしか映らないでしょう。

DVの加害者である夫ではなく、被害者であり逃げてきた娘ウマイを責める家族。職場でも同僚たちが噂をし、妹の結婚も破談になりそうだった。いかなる理由でも夫から逃げてきたという行為がイスラム社会では“恥”となる。
“名誉”という言葉が家族の間で頻繁に出てくる。本来なら温かく迎えてくれ、支えとなってくれるはずの家族にとってウマイの行動は「家族の名誉を汚した」行為なのである。
When we leave(私たちが去る時)とはうまい英題をつけたものだ。嫁ぎ先を去ったことでの悲劇、実家を去ったことでの悲劇の中で、「家族の名誉を保ちたい家族」と「女性の尊厳を主張するウマイ」との対立が主軸に描かれる。when we leave1

子供は父親の元で育つべきだというイスラムのしきたりの元、ウマイから子供を引き離そうとする男家族。葛藤しつつも男家族たちには意見の言えない無力な母親。ウマイ個人の幸せを願うのではなく、世間体や家族の面目だけを気にする家族を真の家族だといえようか。父親や兄だけでなく弟も姉ウマイに手を上げることもあり、何をされるのか、いつ息子を連れ去られるのかヒヤヒヤさせられる。

この先結末、核心に触れています。

<鑑賞> 英語字幕 2011/2/11
関連記事
スポンサーサイト

愛より強く <2004/独=トルコ> ★★★★

head-on.jpg



Gegen die Wand/Head-On/愛より強く
2004/121min/ドイツ=トルコ
監督:ファティ・アキンFatih Akin
出演:ビロル・ユーネルBirol Ünel、シベル・ケキリSibel Kekilli、グヴェン・キラック
受賞:2004 ベルリン国際映画祭 金熊賞他、22受賞、11ノミネート
言語:ドイツ、トルコ、英語
IMDb評価:8.0/10

<あらすじ>
愛する妻を失った40歳のジャイト(ビロル・ユーネル)は、人生に絶望して自殺を図るが未遂に終り、一層の苦悩を背負い込む。若くて美しいトルコ系ドイツ人女性シベル(シベル・ケキリ)は、保守的なイスラム教徒の家族から逃れたい一心で自殺未遂を図る。精神科のクリニックに入院したシベルは、家族から自由になるには結婚しか道はないと、クリニックで出会った同じトルコ系ドイツ人のジャイトに偽装結婚を願い出る。ジャイトは渋々ながらも、彼女を救うためならと、その申し出を受け入れる。こうして2人は、同じアパートをシェアして愛のない偽りの結婚生活をスタートさせるのだが…。(allcinema)

<レビュー>
本作はキム・ギドク監督「サマリア」をおさえ、ベルリン国際映画祭において金熊賞を受賞した作品。
トルコ系ドイツ人監督によるトルコ系ドイツ人労働社階級カップルのお話。

「壁に向かって」という原題がこの作品にぴったりだと思うほど、「壁」がよく出てくる。
ジャイトにとっての壁は妻との死別。壁に衝突事故を起こし自殺を図ってもいる。壁にぶつかっては自身の存在意義すら自問自答する日々。生きる意味をも見失っていた。
シベルにとっての壁は厳格なイスラム教徒の家庭。復建制度的な家庭環境であった。イスラム教と父が壁になっていた。たとえ偽装結婚だとしてもトルコ系の男性と結婚し、父親から逃げたかった。それが全ての悲劇の連続の始まりだったのだ。
kabe2.jpgkabe3.jpg

舞台はドイツのハンブルグ。ドラッグ、セックス、アルコールそしてパンクミュージックに溢れる自由な街だ。そんな街で始まる愛のない2人の共同生活はドラッグまみれで、お互い自由にやりたい放題。シベルはバーにいっては夜の相手を探す毎日。ジャイトはそんな妻の行動を気にしながらも気づかない素振りを見せる。妻の遊び相手から、「お前はほんとに亭主か?俺はトルコ人とやれればいい」と言われ、殴ってしまう。皮肉にもこの事件がきっかけでお互いの愛にやっと気付き始めたのだ。

自身の行き場を見失っていた2人にとっての偽装結婚は何を意味したのか?それは、未来への希望だったはず。抑圧からの解放、刺激への渇望、心の葛藤、真実の愛、移民者の生活環境。。。2人一緒なら壁に立ち向かえるはずだったのに、結婚が招いてしまった悲劇と共に変化をみせる心情が激しくて切なく、歯がゆい。観賞後「愛より強く」という邦題の意味を考えてみると、愛だけでは罷り通れない現実の厳しさをひしひしと感じた。でも、この間違った結婚は人生再生への第一歩となったことを証明する形でのエンディングに希望の光も見えた。
kabe.jpg
ドイツを象徴するかのようにパンクを愛する2人だが、劇中、イスタンブールを背景に演奏されるトルコ民謡が印象的だった。ドイツに移民しても心はトルコ人であること。こんなことが移民へのメッセージとして込められているような気がした。ドイツ映画というよりトルコの文化が濃く感じられる作品だった。

<鑑賞> 2010/5/24 英語字幕
関連記事
カテゴリ/Category by Countries
ユーザータグ/Tags

日本未公開(236)

 クシシュトフ・キェシロフスキ監督(16)

 キム・ギドク監督(14)

 キム・ボドゥニア(12)

 パディ・コンシダイン(11)

 ヒアム・アッバス(9)

 キム・ギヨン監督(8)

 ニコラス・ウィンディング・レフン監督(7)

 ロマン・ポランスキー監督(7)

 マイケル・ファスベンダー(7)

 アナス・トマス・イェンセン(7)

 ヴァンサン・カッセル(7)

 ハ・ジョンウ(6)

 ピーター・ミュラン(6)

 ミカエル・パーシュブラント(6)

 ステラン・スカルスガルド(6)

 マッツ・ミケルセン(6)

 クリストファー・ヨーネル(6)

 シェーン・メドウス監督(6)

 モーテン・ソーボー(5)

 ジェラール・ドパルデュー(5)

 トゥーレ・リントハート(5)

 ファティ・アキン監督(5)

 ダール・サリム(5)

 マリア・ボネヴィー(5)

 シン・サンオク監督(5)

 マリウス・ホルスト(5)

 アンドレイ・ズビャギンツェフ監督(4)

 イ・チャンドン監督(4)

 ジョセフ・ゴードン=レヴィット(4)

 デイヴィッド・デンシック(4)

 アレクサンドル・ソクーロフ監督(4)

 ウルリッヒ・トムセン(4)

 ラース・ミケルセン(4)

 ヘンリク・プリップ(4)

 カティ・オウティネン(4)

 シャーロット・ランプリング(4)

 アンジェイ・ワイダ監督(4)

 クリスティナ・ヤンダ(4)

 ミシェル・ウィリアムズ(4)

 ドラゴス・ブクル(4)

 ラズヴァン・ラドゥレスク(4)

 シャルロット・ゲンズブール(4)

 グザヴィエ・ドラン監督(4)

 パプリカ・スティーン(4)

 オルジード・ルカセウィッツ(4)

 Jens_Jørn_Spottag(4)

 チェ・ミョンス(4)

 ヤコブ・セーダーグレン(4)

 ムン・ソングン(4)

 チャン・リュ監督(4)

 フルーツ・チャン監督(4)

 イネス・エフロン(4)

 トリーヌ・ディルホム(4)

 レオナルド・スバラグリア(4)

 ミハイル・クリチマン(4)

 ライアン・ゴズリング(4)

 アッバス・キアロスタミ監督(3)

 マジッド・マジディ監督(3)

 キム・シャピロン監督(3)

 スラッコ・ラボヴィック(3)

 ロメイン・ガヴラス監督(3)

 ビョルン・スンクェスト(3)

 リカルド・ダリン(3)

 イーベン・ドールナ(3)

 ソニア・リクター(3)

 ルイス・プエンソ監督(3)

 ノオミ・ラパス(3)

 ギョーム・カネ(3)

 ピルウ・アスベック(3)

 ミョン・ゲナム(3)

 ケイト・マーラ(3)

 アシュラフ・バーホム(3)

 サリー・ホーキンス(3)

 キム・ソヨン監督(3)

 ルイス・トサル(3)

 ブラッドリー・ラスト・グレイ監督(3)

 アレクサンダー・スカルスガルド(3)

 スティーヴン・レイ(3)

 ペップ・マンネ(3)

 オリヴィエ・バーテレミ(3)

 ホン・サンス監督(3)

 ムハンメド・マジュド(3)

 ラース・フォン・トリアー監督(3)

 パク・チア(3)

 トマス・ヴィンターベア監督(3)

 セバスチャン・イェセン(3)

 レスリー・シャープ(3)

 トーマス・ターグース(3)

 グヴェン・キラック(3)

 ウスマン・センベーヌ監督(3)

 ソ・ジソプ(3)

 ガエル・ガルシア・ベルナル(3)

 ボディル・ヨアンセン(3)

 ティルダ・スウィントン(3)

 フリドリック・トール・フリドリクソン監督(3)

 AndersDanielsenLie(3)

 キム・フォップス・オーカソン(3)

 クリスティアン・ムンジウ監督(3)

 スサンネ・ビア監督(3)

 ピーター・ガンツェラー(3)

 パク・アム(3)

 イ・ファシ(3)

 キム・ミョンミン(3)

 トビアス・リンホルム(3)

 チェ・ウニ(3)

 ウルスラ・メイヤー監督(3)

 ニコライ・リー・カース(3)

 ウルリヒ・ザイドル監督(3)

 ミカエル・ニクヴィスト(3)

 ダニー・ボイル監督(3)

 ペルニラ・アウグスト(3)

 クリスティ・プイウ監督(3)

 キム・ハヌル(3)

 ミミ・ブラネスク(3)

 ニコラス・ブロ(3)

 BogdanDumitrache(3)

 アンヌ=マリー・ダフ(3)

 ルシア・プエンソ監督(3)

 レオン・カーフェイ(3)

 ナタリー・ポートマン(2)

 ジャック・ノロ(2)

 セシリー・A・モスリ(2)

 ミカエル・ハフストローム監督(2)

 マリア・バルベルデ(2)

 ノア・テイラー(2)

 ソル・ギョング(2)

 ユン・ジンソ(2)

 チェ・ミンシク(2)

 チョン・ジュノ(2)

 キム・ジェロク(2)

 ムン・ソリ(2)

 アリ・スリマン(2)

 エラン・リクリス監督(2)

 イ・ジョンジェ(2)

 チュ・ジンモ(2)

 チョ・ジェヒョン(2)

 イ・ミスク(2)

 シム・ジホ(2)

 キム・ドンウク(2)

 チョン・ドヨン(2)

 キム・ガンウ(2)

 ペク・チニ(2)

 カン・シニル(2)

 キム・ナムギル(2)

 アンドレア・アーノルド監督(2)

 パク・チョンジャ(2)

 シベル・ケキリ(2)

 ビロル・ユーネル(2)

 ヤヌシュ・ガヨス(2)

 キム・セロン(2)

 フランソワ・オゾン監督(2)

 ガス・ヴァン・サント監督(2)

 ジェーン・カンピオン監督(2)

 アンジェイ・ズラウスキ監督(2)

 ジュリエット・ビノシュ(2)

 マイク・リー監督(2)

 ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督(2)

 パク・チャヌク監督(2)

 アンドレイ・タルコフスキー監督(2)

 トラン・アン・ユン監督(2)

 ソン・ヒョナ(2)

 オリヴィエ・グルメ(2)

 マルック・ペルトラ(2)

 アキ・カウリスマキ監督(2)

 ギャスパー・ノエ監督(2)

 ミシェル・シュボール(2)

 レフ・マイェフスキ監督(2)

 GabrielSpahiu(2)

 キリアン・マーフィ(2)

 クレイグ・ロバーツ(2)

 スティーヴン・ソダーバーグ(2)

 SettarTanriögen(2)

 スティーブ・マックイーン監督(2)

 キャリー・マリガン(2)

 イザベル・ユペール(2)

 ニール・シュナイダー(2)

 クシシュトフ・ピチェンスキ(2)

 オーレ・ボールネダル監督(2)

 フランソワ・クリュゼ(2)

 キッレ・ヘルム(2)

 ナーセル・ヘミール監督(2)

 ドメ・カルコスキ監督(2)

 ペルッティ・スヴェホルム(2)

 ウド・キアー(2)

 ナディーン・ラバキー監督(2)

 チャン・チェン(2)

 トーマス・ヴィルム・ヤンセン(2)

 アンドレアス・ウィルソン(2)

 アモス・ギタイ監督(2)

 サーデット・アクソイ(2)

 ニーナ・ホス(2)

 イ・ジェフン(2)

 ツヴァ・ノヴォトニー(2)

 Rosalinde_Mynster(2)

 ニコライ・アーセル監督(2)

 パトリシア・シューマン(2)

 ミケール・ビアクケーア(2)

 クリスティアン・ペツォルト監督(2)

 ジュリア・シャハト(2)

 ラン・ダンケル(2)

 ペーター・アンデション(2)

 グスタフ・スカルスガルド(2)

 ポール・シュレットアウネ監督(2)

 Shanti_Roney(2)

 Sarah_Boberg(2)

 Annette_K.Olesen監督(2)

 ミキ・マノイロヴィッチ(2)

 ズラッコ・ブリッチ(2)

 カタリン・ミツレスク監督(2)

 キャリー・ジョージ・フクナガ監督(2)

 ShantiRoney(2)

 ゾーイ・カザン(2)

 リチャード・ジェンキンス(2)

 ラミン・バーラニ監督(2)

 ルクレシア・マルテル監督(2)

 MadsSjøgårdPettersen(2)

 トム・マッカーシー監督(2)

 レハ・エルデム監督(2)

 パヴェル・パヴリコフスキー監督(2)

 ハン・ウンジン(2)

 ヴィンセント・ギャロ(2)

 クレール・ドゥニ監督(2)

 ハビエル・バルデム(2)

 ホリデイ・グレインジャー(2)

 ニコラ・デュヴォシェル(2)

 チョン・ジェホン監督(2)

 エレナ・アナヤ(2)

 フリオ・メデム監督(2)

 マキシム・ゴーデット(2)

 キム・ヘジャ(1)

 クリスティーナ・ヤンダ(1)

 ダレン・アロノフスキー監督(1)

 ウォンビン(1)

 チャン・チョルス監督(1)

 シャルナス・バルタス監督(1)

 フィリップ・リオレ監督(1)

 アニエスカ・ホランド(1)

 コ・ソヨン(1)

 イ・ビョンホン(1)

 ホ・ジュノ(1)

 ポール・ラヴァーティ(1)

 ニーナ・イヴァニシ(1)

 チ・ジニ(1)

 キム・スンホ(1)

 アレックス・ファン・ヴァーメルダム監督(1)

 オム・テウン(1)

 Henning_Valin_Jakobsen(1)

 パク・ヘイル(1)

 カン・ジファン(1)

 イエジー・スコリモフスキ監督(1)

 シン・ミナ(1)

 ビアギッテ・ヨート・スレンセン(1)

 ソーレン・マリン(1)

 ジェニファー・ローレンス(1)

 Signe_Egholm_Olsen(1)

 ジャファール・パナヒ監督(1)

 ハ・ジウォン(1)

 キム・スンウ(1)

 キム・ユンジン(1)

 エマニュエル・セニエ(1)

 イム・スジョン(1)

 ナ・ホンジン監督(1)

 イェジ・シュトゥール(1)

 ヴァンサン・ランドン(1)

 ノルマ・アレアンドロ(1)

 ミーラー・ナーイル監督(1)

 アナマリア・マリンカ(1)

 ブラッド・アンダーソン監督(1)

 AlexandruPapadopol(1)

 イム・グォンテク監督(1)

 ユン・ジョンヒ(1)

 ブリュノ・デュモン監督(1)

 スカーレット・ヨハンソン(1)

 マリア・ポピスタス(1)

 TomHarper監督(1)

 村上春樹(1)

 キム・スヨン監督(1)

 ヴィルジニー・ルドワイヤン(1)

 ジョン・マルコヴィッチ(1)

 ダニス・タノヴィッチ監督(1)

 ケヴィン・スペイシー(1)

 ヤン・クーネン監督(1)

 チョン・ジヨン監督(1)

 カリーヌ・ヴァナッス(1)

 ヴァンサン・ロティエ(1)

 アダム・フェレンツィ(1)

 アミール・ナディリ監督(1)

 リュディヴィーヌ・サニエ(1)

 パブロ・トラペロ監督(1)

 イム・サンス監督(1)

 RomaGasiorowska(1)

 リシャルト・ブガイスキ監督(1)

 ロネ・シェルフィグ監督(1)

 チャン・フン監督(1)

 ヴィム・ヴェンダース監督(1)

 アブデラマン・シサコ監督(1)

 イ・ジョンギル(1)

 マルティン・シュリーク監督(1)

 キム・ジョンチョル(1)

 ジョン・キューザック(1)

 

メールフォーム/Mail Form
ご自身のメールアドレスを知られたくない方は、コメント欄からどうぞ。

名前:
メール:
件名:
本文:



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。