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(未) Sweet Jane <1998/米> ★★★☆

sweet_20111126154616.jpg
Sweet Jane
1998/83min/アメリカ
ドラマ
監督/脚本:ジョー・ゲイトン(Joe Gayton)
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、サマンサ・マシス
IMDb評価:7.3/10


社会度 ★★★
哲学度 ★
涙催度 ★



swwet1_20111126154616.jpgヘロイン中毒のジェーンは入院中に医師からHIVに感染していることを告げられる。病院を抜け出し街を歩いていると誰かに付けられていることに気が付いた。その少年トニーはジェーンが天使に見え、ついてきた来たという。まだ14歳なのに身寄りがないと知り、行動を共にする…。

監督のジョー・ゲイトンは「ファースター 怒りの銃弾(2010)」「過ぎゆく夏(1992)」の脚本家でもあり、監督作品は本作が3作目となる。監督作品に劇場公開作はない。
出演は、「(500)日のサマー」のジョセフ・ゴードン=レヴィット、「ブロークン・アロー(1996)」「アメリカン・サイコ(2000)」のサマンサ・マシス。

トニーは14歳にしてエイズ患者。HIVは父親から母親に、そして息子トニーにも感染してしまったという。父親の苦しむ死に際を目の当たりにし、母親の亡くなる姿を見たくなく、逃げ出してきたという。14歳にしてそう遠くない将来に訪れる死を覚悟し、絶望的に生きる少年である。一方ジェーンは街角に立ちお客の相手をする売春婦。関係を持った男の名前を書き出すように病院で言われるが、職業上いつ誰から感染したのか見当もつかない。偶然にも引き合わせた2人のHIV感染者の心の交流を描く。

出演者はほぼ2人で、ほとんど何も起こらず、会話だけでストーリーは展開していく。トニーを演じたジョセフ・ゴードン=レヴィットの実年齢が17歳とは思えないほど童顔だが、演技は既に成熟している。偶然にも最新作「50/50」では余命を宣告されたガン患者を演じているが、死を目の前にした恐怖という点では本作の演技の方がはるかに勝る。

ミステリアス・スキン」で興味を持ったジョセフ・ゴードン=レヴィット作品を最近観漁っているのだが、つらい過去を背負っていたり、病に苦しんでいたり、重すぎるのばかり。HIVの恐怖を知らしめる結末はあまりにも悲しくて涙すらでなかった。地味だが、一生忘れられない結末になりそう。

<鑑賞> 2011/11/25
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50/50 <2010/米> ★★★

50.jpg50/50
2010/100min/アメリカ
ドラマ
製作/出演:セス・ローゲン
監督:ジョナサン・レビン
脚本:ウィル・レイサー
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、セス・ローゲン、アナ・ケンドリック、ブライス・ダラス・ハワード、アンジェリカ・ヒューストン、マット・フルーワー、フィリップ・ベイカー・ホール
IMDb評価:8.3/10

哲学度 ★
社会度 ★★
涙催度 ★★★
ブラック度 ★

こんなに早く日本で公開されることもあるのね。
2011年12月1日より劇場公開。簡単に。

50-1.jpg「(500)日のサマー」のジョセフ・ゴードン=レビットが主演し、ガンで余命宣告を受けた青年の姿を笑いや涙を交えて描くハートフルドラマ。

酒もタバコもやらない普通の青年アダムは27歳でガンを患い、生存率50%と宣告される。同僚や恋人、家族は病気を気づかってどこかよそよそしくなっていくなか、悪友カイルだけはガンをネタにナンパに連れ出すなど、いつも通りに接してくれていた。アダムはなんとかガンを笑い飛ばそうと日々を過ごしていくが、刻々と進む病状に次第に平穏を装えなくなってしまう。カイル役のセス・ローゲンが製作を務め、ガンを克服した親友の脚本家の実体験をもとに映画化した。@映画.com

監督のジョナサン・レビンは、「マンディ・レイン 血まみれ金髪女子高生(2006)」「The Wackness(2008)」に続く3作目で初の日本上映作品となる。出演は、「(500)日のサマー」のジョセフ・ゴードン=レヴィット、コメディアンで「グリーン・ホーネット」の脚本・主演を務めたセス・ローゲン。母親役には「アダムス・ファミリー」のアンジェリカ・ヒューストン。

50-2.jpg病気を宣告されて、周囲の人に言うタイプと言わないタイプがいるが、私は完全に後者。会社を辞めざるを得ない場合も、事実は隠し通すと思う。失恋とかでも傷が癒えてしばらく経ってからでないと人には話せないし、話さない。本作の主人公アダム27歳は突如癌の宣告を受け、会社や友人、恋人に話す、私とは違うタイプ。実は私も子どもの頃余命宣告を受けたことがある。完治した今でもその事実は両親以外知らない。アダムのように話せればもう少し前向きに暮らせたのではないか…少々羨ましくも思う。生存率50%からタイトル“50/50”が付けられている。癌と向き合う生活を時にはシリアスに時にはユーモラスに描いている。

アダムがガンに侵されていると知り、死に向き合う恐怖からアダムの前から姿を消そうとする者もいる中、一緒に戦おうと親身になってくれる者もいる。自分にとって誰が大切なのかを考えさせてくれるドラマだった。

演技に定評のあるジョセフ・ゴードン=レヴィットについては今更語ることはないが、脇役の素晴らしさも本作の成功に貢献している。特にセス・ローゲン。コメディアンなだけあって、何度笑わされたことか。気分が沈んでいる時にはほんと有り難い存在。

<鑑賞> 2011/11/24
[サイト内タグ検索] ジョセフ・ゴードン=レヴィット
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(未) Manic <2001/米> ★

manic.jpg
Manic
2001/100min/アメリカ
ドラマ、犯罪
監督:ジョーダン・メラメッドJordan Melamed
脚本/出演:Michael Bacall
脚本:Blayne Weaver
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ズーイー・デシャネル、ドン・チードル、エルデン・ヘンソン
IMDb評価:7.4/10

社会度 ★★
哲学度 ★
ゴア度 ★★
嫌悪感 ★★★



manic1.jpgライルは学校での喧嘩で相手に50針も縫わせる重症を負わせてしまった。大人たちはライルの言い分を聞こうとせず、そのまま精神病院に送ってしまう。ライルはセラピーを受けながら自分を見つめ直していく…。

監督は、ジョエル・シューマカー監督チェイス・クロフォード主演「トゥエルヴ(2010)」の脚本を担当したジョーダン・メラメッドの唯一の監督作品。出演は、「(500)日のサマー」のジョセフ・ゴードン=レヴィットとズーイー・デシャネル、「ホテル・ルワンダ」のドン・チードル。

これ、ポイントが全くわからなかった。ドキュメンタリー風に、精神病院の様子をひたすら垂れ流すだけの作品。本当に精神病の人もいるが、ほとんどの子は家庭環境が問題で、ドラッグや暴力に依存している子たち。自傷癖があり、リストカットを見せ合ったり、グループセラピーで境遇を告白しながら傷を舐め合う。普通に生活していたら想像もできないほど壮絶な人生を歩んできた子たちばかりで、すぐ感情的になり、観ている側も精神が病みそうになる。

実情を赤裸々に映すドキュメンタリーならばこういう展開も多少理解はできるが、問題定義だけで、監督の意図するものが何なのかもわからなければ、前向きな解決策も読み取れない。手持ちカメラの映像は臨場感があるのだが、酔ってしまう欠点もある。内容も内容なだけに、具合悪くなってしまった。トリアー監督の「イディオッツ」を彷彿とさせる作風で鬱に苛まれそうになる。

<鑑賞> 2011/11/17
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Mysterious Skin <2004/米> ★★★★

skin.jpgミステリアス・スキン/Mysterious Skin
2004/アメリカ
製作/監督/脚本/編集:グレッグ・アラキ
ドラマ、同性愛
原作:スコット・ヘイム
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ブラディ・コーベット、ミシェル・トラッチェンバーグ、エリザベス・シュー
IMDb評価:7.8/10

2004年第61回ヴェネツィア国際映画祭
2005年東京国際レズビアン&ゲイ映画祭で上映

嫌悪感 ★★★
社会度 ★★★
哲学度 ★★
刺激度 ★★★★★


カンザスの田舎町の少年ニールとブライアンは幼少時代同じリトルリーグに入団していた。男性コーチは性的虐待をしており、2人はその犠牲となっていた。ブライアンはその時は記憶が曖昧で、宇宙人に誘拐されたと信じ込み、ニールは男娼となっていた…。

skin1.jpg監督は日系三世のアメリカ人、グレッグ・アラキ。主役ニール役には「(500)日のサマー」 や「インセプション」のジョセフ・ゴードン=レヴィット。母親役にはエリザベス・シュー 。ブライアン役には「ファニ―ゲーム」のブラディ・コーベット。

同性愛やレイプを素材とした作品は人並みには観ているし、本作の概要も知っていたし、それなりに構えて観たつもりだったが、吐きそうになった。監督ご自身が同性愛者なだけあって、男性から見た男性の描き方のリアルさには、恐怖でおののいてしまった。しかしそれがまた癖になりそうな刺激。幼児性的虐待、エイズ、性病といった要素も加わり、本作の前に北野武作品をいくつか観たが、全て色褪せてしまうほどの問題作。グレッグ・アラキ監督には苦手意識があったのだが、本作は本人原作ではなく、他作とは作風が異なっていることを後になって知った。ジョセフ・ゴードン=レヴィットにも全く興味もなかったのに、不思議な魅力に執り付かれてしまった。(後日、出演作品アップ予定)当時23歳でありながら、14歳から成人までの役を見事にこなしている。

2人の幼少時代のリトルリーグの様子から丁寧に描かれる。コーチは子どもが好きなお菓子やおもちゃを用意し、数日間かけてじんわりと手懐けた後、行為に及ぶといったことを日常的にやっていた。子どもにしてみれば何をされているのか全くわからない。ニールに至っては行為はコーチのご褒美だと勘違いしてしまうという始末。回想シーンはどこかファンタジーのようなカラフルな世界になっており、ニールにとっては楽しかった出来事として記憶されいるのが恐ろしい。ニールは鮮明に覚えていて、ブライアンはうろ覚えになっている性的虐待の記憶が、2人の運命を翻弄していることだけは確か。性的虐待を受けた子どもがその後どう成長していくのかを描いた作品。

skin2.jpgニールの生き方が壮絶。コーチのせいで男性に目覚めてしまったニールは、男娼となり年上男性とばかり関係を持つようになる。その時に想像するのはコーチの姿であった。田舎町にそんなにゲイがいるとは思えないが、町の全ての男性と寝たとまで豪語している。やがて、更なる収入を求めてニューヨークに渡る。そして、客にコンドームを使うように言われ、コンドームの存在を初めて知るのであった。股間に痒みを訴えており、毛虱だろうか、その後治療を受けた様子もない。いかに危険な橋を渡って来たのかがうかがい知れる。幼馴染のウェンディに安全な仕事に就くようにとピザ屋店員の仕事を紹介してもらうが、すぐに男娼の仕事に戻ってしまうのであった。しかも、都会は田舎町とは違って一般的な性行為では満足できない客ばかり。その後どんな危険が待っているのか露とも知らずに。

やがて大人になり、実家に帰ると、ブライアンが待っていた。ブライアンは忌まわしい過去を記憶から消し去り、その空白は宇宙人にさらわれたからだと信じ込んでいたが、曖昧な記憶を埋めるためにニールに会いに来たのであった。

ニールに衝撃の事実を聞き、傷を舐め合う2人、その後どういう道を歩むのだろうか。一見対照的な2人であり、生き方も真逆であったが、絶望的ではなく、2人で乗り越えられそうな期待がやんわりと込められている。
幼児の性的虐待のシーンは編集を巧みに使い繋ぎ合わせたと知り、安堵。仮に映画だとしても子どもを犠牲にして性的虐待シーンを撮っていたとしたら、作品としてのメッセージ性を失ってしまうから。幼児虐待に強い批判的な描き方をしているが、同性愛者に対しての目線は温かい。

<鑑賞> 2011/11/11
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