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白昼夢に抱かれる女 (英題:The Woman that dreamed About A Man) <2010/デンマーク=チェコ=ポーランド=仏> ★★★

hakutyuu.jpg
白昼夢に抱かれる女
KVINDEN DER DROMTE OM EN MAND/The Woman that dreamed About A Man
2010/デンマーク=チェコ=ポーランド=フランス
サスペンス、ロマンス
監督/脚本:ペール・フライ(Per Fly)(長編5作目)
出演:ソニア・リクター、マルチン・ドロチンスキー、ミカエル・ニクヴィスト
言語:英語、デンマーク語、ポーランド語
IMDb評価:5.1/10


芸術度 ★★★
官能度 ★★
哲学度 ★
邦題センス ★★★★(素晴らしい!でもネタバレだよね!?)


ファッション界の女流カメラマンとして働くデンマーク人のケイは、同じ夢を何度も見るようになる。それは、あるホテルの一室のベッドに腰をかける裸の男の夢。そして、決まって午前3時30分に目を覚めるのであった。出張で訪れたフランスのレストランで、偶然夢の男性を見かける。後をつけるが気付かれていた。人違いだと言い訳をしその場を後にするが、なんと次の日もレストランで会ってしまった。その男はポーランド人で教師で、妻と休暇でフランスを訪れていた…。

hakutyuu2.jpgデンマークを代表するペール・フライ監督の長編5作目。残念ながら日本での公開作品はなく、ソフト化も本作のみ。でも唯一の日本でのソフト化がなんでこれなんだ?
この手のストーリーは日本だとポルノ扱いなのかな?冒頭からいきなりのヌードでベッドシーンも多めだが、芸術的に撮られていて女性向き。

ケイには優しい夫とかわいい1人娘がおり、海外からオファーが来るほど仕事も順調であった。しかし、夢の男と現実に会ってしまい、会えば会うほど惹かれ、欲望のまま泥沼にはまっていく様子を描いている。

修羅場の盛り上がりに欠け、不倫映画としてはドロドロ感が低いと感じてしまうのは韓国ドラマの見過ぎだろうか。スマートで大人の不倫と言っておきましょうか。頭ではわかっていても理性が保てず男を求めてしまう女性の行動や心理には目が離せない。しかしながら、なぜ夢の男が突然現実に現れたのか…。一体何がそんなに彼女に火をつけてしまったのか…。一向に核心に触れようとせず、釈然としない結末を向かえてしまう。展開に憤りを感じつつ、あれこれ検索し行き着いた邦題(観ていた時は日本でソフト化されているとは思ってもいなかった)。見事な邦題に全てが救われた思いがした。

ポイントはケイの立場に立ってストーリーが展開しているところである。サスペンスのようなスリルな展開を見せるが、謎解きが一切されないのはケイ自身がわかっていないからだろう。
hakutyuu1.jpg私の解釈により核心に触れています。結末には触れていません。

英題“男の夢を見る女”、邦題“白昼夢に抱かれる女”の通り、全てが夢もしくは妄想の中の出来事であり、摩訶不思議な設定やつじつまの合わない展開は意図的だったと思われる。夢なのか現実なのか境界線が曖昧なところに面白さがあるが、全てが夢だと解釈すると全てが解決される。普通の夢ではなく“白昼夢”だとするとケイの願望なのだろう。

一時期、夢占いにはまっていた時期があり、毎日夢日記を付けてはあれこれ自分で分析していたことがある。セックスの夢を見るのは性欲が溜まっている表れだったりするわけで、ケイは夫の愛情に欠けていたのかな。

<鑑賞> 韓国語字幕 2011/9/18
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パラサイトX (原題:Vikaren) <2007/デンマーク> ★★

vikaren.jpg
Vikaren
2007/93min/デンマーク
監督/脚本:オーレ・ボールネダル(Ole Bornedal)
脚本/出演:ヘンリク・プリップ
出演:パプリカ・スティーンウルリッヒ・トムセンソニア・リクター、ヨナス・ヴァンドシュナイダー
IMDb評価:6.1/10


哲学度 ★
ゴア度 なし
社会度 なし
邦題のセンス 最悪(有名タイトルにXを付ければいいって考えよくないよね)



vikaren2.jpg小学6年生のカールのクラスに、病気の担任の代理でウーラという女性教師がやって来た。彼女の厳しい授業、狂った言動にクラスの多くの生徒が不信感を抱き、両親たちに話すと、辞任を求める声が次々と上がった。しかし、教育長の登場で、両親たちはすっかり騙されてしまう。しかし、カールは教育長の正体を見てしまった…。

デンマーク映画には欠かせない、しかも私の大好きな4人(パプリカ・スティーンウルリッヒ・トムセンソニア・リクターヘンリク・プリップ)が一斉出演と知り、鑑賞。ヘンリク・プリップに至っては脚本にも参加している。監督は「モルグ/1996」「ナイトウォッチ/1998」で知られているオーレ・ボールネダル監督

vikaren1.jpgホラーだとは知っていたが、内容は児童向けでゴア描写はほとんどない。個人的には期待していたもの(グロテスクなホラー)と異なり満足度は低めだし、少々強引で無理な展開は否めないが、決してひどい映画ではない。投げやりな邦題でかなり損をしている。英題は“代理”。代理教師ウーラを演じるのはパプリカ・スティーン。この方の演技にはいつも驚かされる。ウーラのイッテる目とか無機質な感じが気持ち悪いのに、最後には愛着が湧いてしまうのは子ども向けの演出なのだろうか。怪奇な行動もアイデアが豊富で楽しませてもらった。

主人公の少年カールは事故で母を亡くしたばかりで心を閉ざしていた。代理教員ウーラの秘密を探る過程でクラスにも徐々に慣れていき、前向きな心の成長を見せている。タイトルやらジャケットからはなかなか伝わってこないが、割としっかりとしたドラマを描いている。“母の死”を未だ受け入れられない現実とオーバーラップさせるように描かれる“代理教師ウーラの存在”を否定する演出には関心してしまった。

カール役のヨナス・ヴァンドシュナイダー君は本作が映画初出演のようだが、なかなかの美少年で大物俳優たちにも劣らない熱演を魅せている。次作「Timetrip(原題:Vølvens forbandelse)/2009」では主演を務めている。将来性に期待。

<鑑賞> 英語字幕 2011/9/16
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(未) The Escape <2009/デンマーク> ★★★☆

escape.jpg
Flugten/The escape
2009/114min/デンマーク
ドラマ、スリラー
監督:Kathrine Windfeld
脚本:Rasmus Heisterberg、Mette Heeno
出演:イーベン・ヤイレ、ラース・ミケルセン、Faegh Zamani、ソニア・リクターヘンリク・プリップミケール・ビアクケーアSarah Boberg
言語:英語、デンマーク語、アラビア語
IMDb評価:5.9/10

緊迫度 ★★★
社会度 ★★
ゴア度 ★



escape2.jpgアフガニスタンを取材中の女性ジャーナリスト、リッケはタリバンに拉致された。犯行声明文には1日1本の指を切り落とすとあり、その通りに左手の小指を切り落とされてしまう映像がデンマークにも流れる。その役目を任されたのが見張り役のナジールであった。英語ができるナジールはリッケと過ごす時間が多く、情が湧いてしまっていた。彼女の指を切り落とす任務に耐えられず、リッケに石で頭を殴らせ、そのスキに逃げられたという狂言まででっちあげ、リッケを解放させてしまう。
軍事専用機で無事にデンマークへ戻ったが、待ち構えていたのは自力で脱出したことに興味があるマスコミであった…。

テレビドラマを専門とする監督さんで、おそらく映画は初。ラース・ミケルセンの割と最近の映画を3本観たが、本作が一番いい。そして、ナジール役のFaegh Zamaniがとっても印象的。魅力的で綺麗な目がプロットとして使われている。他に出演作がないのか、英語で検索しても本作以外の情報が何もでてこない。人気出そうな、いや、出て欲しい青年。

escape1.jpg1人暮らしのリッケは家に戻ると、心配していた元交際相手トーマスからの留守電が何件も入っていた。戻ったら電話をくれと伝言が入っていたが、一度も返さなかったのは、弱さを見せたくなかったからなのか。一方、トーマスのほうはやっとリッケの大切さに気付いたようで会社にまで押し掛け、復縁を迫る。リッケは妻子がいると知っていながら、トーマスの腕に抱かれながらアフガニスタンでの恐怖に初めて涙するのであった。

ジャーナリストという職業柄、“自力での脱出劇”本を出版することになってしまったリッケ。脱出は狂言であり、もちろん全て嘘で固めた話であり、どうせ真実が明るみになることはないだろうと思っていたのである。ナジールが亡命し、自分を頼りにデンマークに向かっているとは露とも知らずに。

「The Escape」というタイトルなのに随分呆気なく脱出できたと思ったら、タリバンからの脱出劇だけではなく、ナジールが国から逃げてきたこと、不法入国者であるナジールを追ってくる警察から逃げること、そして、真実が明るみになることから逃げること、いろんなescapeが含まれている。

デンマーク映画にはないタイプのスリラーで、展開が全く読めず、“不倫”という嘘や“自力での脱出”という嘘がボロボロと剥がれ落ちてゆく様は面白い。不倫相手に対する奥さんの対応は大人で関心させられた。個人的には不倫話をもう少し膨らまして欲しかったのと、もうちょっと核心に触れたところまで見せて欲しかった。脱出方法は実は狂言だったというのをオチにしても面白かったように思う。なんか一歩足りないのが残念。

<鑑賞> 英語字幕 2011/6/26
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