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トレインスポッティング <1996/UK> ★★★☆

train.jpgTrainspotting
1996/93min/UK
監督:ダニー・ボイル
原作:アービン・ウェルシュ
脚本:ジョン・ホッジ
製作:アンドリュー・マクドナルド
出演:ユアン・マクレガー、ユエン・ブレンナー、ジョニー・ミー・ミラー、ロバート・カーライル、ケヴィン・マクキッド、ピーター・ミュラン
IMDb評価:8.2/10(Top153)

刺激度   ★★
ブラック度 ★★★
<あらすじ>
ヘロイン中毒のレントンは、仲間たちと愉快ででたらめな日々を過ごしていた。ロンドンで仕事を見つけたものの、仲間たちのせいで結局クビに。そんなところへ、売人から大量のドラッグを売りさばく仕事を持ちかけられて……。(by allcinema)

<レビュー>
I chose not to choose life.I chose something else. any reason? There ie no reason. Who needs reasons when you've got heroin?
人生を選ばないという選択をした。そして他の物を選択した。理由は?理由なんかない。ヘロインをやるのに理由が必要か?

冒頭の台詞に拍車をかけるように刺激的な映像が続く。
ドラッグ使用、カジュアルセックス、排泄物、ドラック経験者にしかわからない快感、中毒症状をリアルにかつユーモラスに描いている。悲惨な話なのにポップな映像感覚は現実の厳しさに気付いてない楽観的な若者そのもの。
他人事のように客観的なレントン(ユアン・マクレガー)のナレーションが印象的だったが、彼の回想話であったことを最後に気付いた。すでに続編が企画されているが、レントンのその後も気になる終わり方をしている。どことなく冷やかな視点はドラッグを美化することなく、若者特有の屈折した心理を鋭く描いた作品。

蔓延している麻薬を、中毒者の視点で描いているため、日常的な光景になっている。嫌なことを忘れるためにやって、そんな自分が嫌になってまたやってしまう。こうやって依存して現実逃避していることで安心感が生まれる。今が楽しければいいというスタンスのその日暮らしの若者。ドラッグで自らを解放することが唯一の逃げ道。出口の見えない世界は悲劇である。

タイトルに使われている「Trainspotting」のもともとの意味は「鉄道マニア」である。そこから派生して「マニアの溜まり場」といった意味で使われている。タイトル通り、ドラッグ漬けの若者たちが住むアパートを舞台としている。
あまりにもスコットランド訛りがひどいし、言葉はかなり汚い。アメリカ版はセックスシーン等のカットと前半の20分吹き替えになっているものまで存在している。

<鑑賞> 英語字幕 2011/2/10
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28日後... <2002/UK> ★★★

28.jpg28Days Later
2002/114min/UK=アメリカ=オランダ
ホラー、SF、スリラー
監督:ダニー・ボイル
製作:アンドリュー・マクドナルド
脚本:アレックス・ガーランド
撮影:アンソニー・ドッド・マントル
出演:キリアン・マーフィ、ナオミ・ハリス、クリストファー・エクルストン
IMDb評価:7.6/10

隠喩度 ★★★
残虐度 ★★
<あらすじ>
怒りを抑制する薬を開発中のとある霊長類研究所。ある夜、精神を冒し即効性の怒りを発するウィルスに感染している実験用チンパンジーが、侵入した動物愛護活動家たちによって解放されてしまう。その直後、活動家の一人がチンパンジーに噛まれて豹変、仲間に襲い掛かる…。そして28日後。交通事故で昏睡状態に陥っていた自転車メッセンジャーのジムは、ロンドン市内の病院の集中治療室で意識を取り戻す。ベッドから起き廊下をさまようジムだったが、院内にはまったく人の気配がなかった。人の影を求めて街へ飛び出したジムは、そこで驚くべき光景を目にする…。(by allcinema)

<レビュー>核心に触れています。
生存の掟なんて表現も使っていたけど、極限状態では本心が丸出しになる。悲観的になる者、たった一人になってもと生き延びたいと思う者、自分を見失う者、かすかな希望に未来を託す者、自害する者もいる。
たとえ家族だとしても感染者だと知れば容赦なく殺さなくてはいけない。もはや誰が見方で敵なのかわからなくなる。主人公ジムももはや感染したかのように危険に振る舞う姿を見せており、ウィルスに感染しなくても人間の本能は狂気に満ちているということがわかる。この場に及んで女を求める軍人たちも正気ではない。

些細なことにでもキレる人間が増えたことを指摘する監督。それは“怒り”というウイルスに感染しているのだという。“怒り”というウイルスは肉体ではなく、感情を侵すという視点が興味深い。敵は感染者なのかウイルスなのか、そもそも人間なのか。
本作では特効薬に関して曖昧なままにしていのは、医学がどんなに進歩しても人間の“怒り”を制御する薬はないからだろう。

劇中、「Hello」が多用されている。最後の助けを求めるシーンも「HELP」ではなく「HELLO」を用いていた。この状況で「Hello」はおかしいのでは?と疑問に感じるシーンもあったけど、これこそが監督の狙いだったように思える。海外に行くと英語が通じるか確認する意味も含めて、とりあえず「Hello」と声をかけてみたりする。慣れない地で生き残る手段でもあり、自分は敵ではないことを相手に示す手段でもある。
便利になったがゆえに減りつつあるコミュニケーション。監督の意図は「ハロー。聞いてる?」という呼びかけだったのかもしれない。

<鑑賞> 2011/2/5
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127時間 <2010/米> ★★★★★

127 hours
127hours
2010/94min/アメリカ
アドベンチャー、伝記、ドラマ
監督/脚本/製作:ダニー・ボイル
脚本:サイモン・ビューフォイ
原作:アーロン・ラルストン『アーロン・ラルストン 奇跡の6日間』
撮影:エンリケ・セディアック
音楽:A・R・ラフマーン
出演:ジェームズ・フランコ、トリート・ウィリアムズ、ケイト・マーラ
IMDb評価:8.3/10(Top212)

<あらすじ>
登山家アーロン・ラルストンが体験した実話を監督ダニー・ボイル、ジェームズ・フランコ主演で映画化したサスペンスドラマ。03年、当時27歳だったアーロン(フランコ)は一人でユタの険しい谷へロッククライミングに行くが、誰も通りそうにない谷間で落下し、右手を岩に挟まれてしまう。そこから5日間、身動きの取れなくなったアーロンは必死に脱出をはかるが……。ボイル監督とともに脚本を手がけたのは「スラムドッグ・ミリオネア」のサイモン・ビューホイ。(by 映画.com)

<レビュー>
事実を基にしているので、結末には触れていますが、核心は濁しています。ご自身の判断で読み進めてください。
単独クライマーのアーロンは、経験による自信があり自身の腕前を鼻にかけるような所があった。自転車のハンドルにカメラを設置し自身の解説付きで録画したり、岩に衝突転倒した時ですらカメラに収めている。道中で知り合った女性にも自らガイドをかってでては、クライミングの腕前を披露したりしている。ところが、腕に自信のある彼も人気のないところで転落し、谷底で右腕を岩に挟まれ、身動きが取れなくなってしまう。必死で叫んでも誰の耳にも届かない。
127時間とはその脱出までに要した時間である。アメリカ人であれば誰しもが結末まで知っているらしい話をどう描くか、なぜ彼がそこまで決断したのかに興味があり鑑賞した。

人間とは常に試練があり、その都度どう立ち向かうか自身で決断しなくてはいけない。身動きが取れなくなった彼を観ながら、もし自分だったらどうする?と考えてみた。私だったら自分ではなす術がなく、救出もされず、誰にも告げずに来てしまったことを悔やみながら衰弱死していると思う。ところが、彼の取った行動には驚かされることばかりであった。

もともと何でもビデオや写真に収める癖のあったアーロンは、事故に至った経緯や両親へのお別れの言葉等をカメラに向かって話し始めるのである。死を意識した遺言のようにも受け取れる。人は死を目前にすると、走馬灯のように思い出が蘇るというけど、彼も然り。良き思い出だけではなく、行き先を誰にも告げなかったこと、甘く見くびり軽装で来てしまったこと、最低限の水しか持ってこなかったこと、、、など後悔の念も頭を過る。ところが、
「考えてみたんだけど、この状況を選択したのは自分なんだ。この岩は何千年も前から自分を待っていたんだ。全ての自分の行動がこの状況を導いたんだ。」というアーロン。軽率だった自分を戒めるかのように状況を分析している。一時は焦燥するが、すぐに冷静さを取り戻したアーロンは前半のアーロンとは別人のようである。
私にはなく彼にあったものとは、生きたいというエゴではなく、この戒心があったからこその最後の決断だったのである。人間として素晴らしい人物だと思った。彼は、脱出後の現場を写真に収め、「Thank you」と言い放ったのである。

カメラワークも素晴らしい。右手が挟まれ、動きのない主人公を描くのは退屈になりかねないと思ったけど、3タイプのカメラを駆使した(技術的なことはぜんぜんわからないけど)とのことで、すごい臨場感あふれた映像になっている。残量の少ない水筒の底から映し出す水を欲する彼の口元や舌の映し方や、ソフトのコンタクトレンズの渇きを唾液で湿らすといった細かいシーンも楽しめる。

問題の脱出シーンは、私はほとんど直視できず。観客で病院に運ばれた方もいるとか。スクリーンでは絶対に観れない。撮影もワンカットだそうで、演技も素晴らしかった。

幻聴、幻想の中、自分を見失わないように戦い続けたアーロンを演じたジェームズ・フランコの演技、カメラワーク、脚本、音楽すべてにおいて完璧だと思った。
ポスターの構図は実際の映像とは異なる。命のタイムリミットを示す砂時計のようでもある。

<鑑賞> 韓国語字幕 2011/1/20

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