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(未) The Scouting Book for Boys <2009/UK> ★★★★

scouting.jpg
The Scouting Book for Boys
2009/93min/UK
ドラマ、スリラー
監督:Tom Harper(監督デビュー作)
脚本:Jack Thorne
出演:トーマス・ターグースホリデイ・グレインジャー(Holliday Grainger)、レイフ・スポール(Rafe Spall)、スーザン・リンチ(Susan Lynch)
IMDb評価:6.7/10


衝撃度 ★★★
映像美 ★★
嫌悪感 ★★




scouting1.jpgキャラバンに住むデビッドとエミリーは幼馴染で仲の良い兄妹のような関係。ある日、エミリーは離婚している父親と住むためにこの地を離れることになってしまった。ここを離れたくないエミリーは海岸の洞窟に身を隠すことを思いつき、デビッドも手を貸すことになるが、事態は思わぬ方向へ…。

2006年にBAFTA映画賞の短編部門で大賞受賞以降、主にTVドラマで経験を積んだ方で本作が監督デビュー作になる。俳優のトム・ハーパーとは異なる。主役は私のお気に入りの「This is England」のトーマス・ターグース。デビッド演じるトーマス・ターグースも、エミリー演じるホリデイ・グレインジャーも童顔で設定年齢より実年齢が上なので、難しい年頃を熱演。本作の監督、脚本コンビはドラマ版「This is England'86」にも参加されている。

scouting2.jpg幼馴染の2人は恋人に間違いられるほどいつも一緒にいる。エミリーは平気でデビッドの前で下着姿にはなるし、異性として意識していないのに対し、デビッドはエミリーに恋心を寄せ始めている。前半は10代の性の目覚めを描いているようなよくある青春映画のようなストーリー展開だが、中盤から問題が絡み合い全く予想のつかない展開になっていく。

この地を離れたくないエミリーが思い付いたことは、人目の付かない洞窟に身を隠すこと。物事の是非がまだわからない子どもの衝動的な行動って時にはとんでもないことがある。

両親は2日間戻ってこない娘を心配して、警察へ捜索願を提出し、いつもつるんでいるデビッドは必然と詳しい情報提供を求められる。その上、地元テレビまで失踪事件を嗅ぎつけ、デビッドはテレビにも出演する羽目になる。洞窟に雲隠れしているエミリーは事の重大さに気付くわけもなく、ワガママ言い邦題。デビッドだって状況がヤバくなっていくのはわかってはいるが、エミリーのそばにいたい一心で、着替えや食糧をせっせと運び、海で釣りをしたり至れり尽くせり。しかし、エミリーはデビッドにも秘密にしていたことがあり、知ったデビッドは動揺を隠せない。

一向に解決の目処が立たないことに腹を立てた母親の警察への暴行、町中に貼られた失踪写真、町をあげての捜索活動。もう一歩も後に引けない状況で、板挟みになっている苦しい立場のデビッドの心境が謎に満ちていて、心拍数も高まる展開になっていく。理解に苦しむ結末ではあったが、10代の衝動や不安がよく描かれている作品だった。

結末に触れています。
エミリーは母親の恋人の子どもを妊娠していた。その事実を知ったデビッドはエミリーの足を岩でつぶしてしまう。おそらくエミリーに裏切られたと思ったのであろう。自分の過ちに気付いた時にはエミリーは死んでおり、死体は海へと沈めてしまった。さすがに嫌悪感の残る結末だが、10代の衝動的な行動として解釈。

<鑑賞> エミリーの訛りがひどくて聞き取り50% 2011/8/8

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バイオレンス・レイク (原題:Eden Lake) <2008/UK> ★★★

eden_20110802121119.jpg
Eden Lake
2008/91min/UK
ホラー、スリラー
監督/脚本:ジェームズ・ワトキンス(James Watkins)(監督デビュー作)
出演:ケリー・ライリー、マイケル・ファスベンダー、フィン・アトキンス、トーマス・ターグース
IMDb評価:6.9/10

ゴア度 ★★★★★
恐怖度 ★★★★★
嫌悪感 ★★★★★
邦題のセンス ★★

日本国内にてDVD発売してます。


eden1_20110802121119.jpgロマンティックな週末を森に囲まれた湖畔で過ごすジェニーとスティーブ。スティーブはジェニーにプロポーズをするつもりだった。湖畔にテントを張り、2人きりで過ごそうと思っていたが、近くに地元の不良たちが騒いでおり、プロポーズしたくてもなかなか言い出せない。ステレオの音を少し小さくして欲しいとお願いしに行ったところ、その一言が癇に障ったようで言い争いになってしまい、スティーブは少年たちの犬を殺してしまった。翌朝目を覚ますと、森に止めていた車が消えており、彼らの悪質なイタズラはエスカレートしていく。

プロポーズしたい相手を目の前に、正義感が働き過ぎてしまうスティーブ。ただただみっともない姿を見せたくなく、不良たちに果敢に挑んでいくが、イタズラはどんどんエスカレートし、2人では手に負えずカップルは森の中を逃げ回る羽目になる。相手は土地勘のある地元少年たち。逃げようにも常に先を越され、結局スティーブは捕まってしまう。それはゲームの序章に過ぎず、ここからゲームが始まるのであった…。

監督は脚本家出身であり、「ディセント2」を担当している。本作がデビュー作である。「This is England」で惚れ込んでしまったトーマス・ターグースが不良グループの一員を演じている。

eden2_20110802121119.jpgこれはほんとに怖い。怖いのは、不良たちは正気ではなく、常識が全く通用しないということだけだはなく、集団心理が最悪な方向へ働いていること。リーダー格の少年が全てを牛耳っており、何となく悪いことをしていることに気が付いている少年もいるが、みんなやってるからいいかといった思いや仲間外れにされたくない気持ちから、ついつい加担してしまっている。その集団心理を利用し、不良たちは殺人ゲームを始めるのであった。

スティーブを縛りつけ、リーダーの命令で1人1人がナイフでいろんなところを刺していく。女の子は一部始終を動画で撮る始末。すごいグロテスクで、冒している彼らでさえ直視できない。私だって何度目を背けたかわからない。そして、救いようのない結末で、気分は最悪。後味の悪さは今まで観た映画の中で最悪かもしれない。看板などの文字が反転しているのが気になったが、秩序の欠如を言わんとしていていたのなら、この結末にも頷ける。少々やり過ぎかとは思うが、緊張感の高さとスピード感は評価したい。決して緩めることなく、いろんな出来事が怒涛のように押し寄せ、かなり面白かった。

<鑑賞> 2011/4/3
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This Is England <2006/UK> ★★★★

this.jpgThis Is England
2006/101min/UK
社会派青春ドラマ、伝記
監督/脚本:シェーン・メドウス
出演 トーマス・ターグース、スティーブン・グラハム、ジョー・ハートリー、アンドリュー・シム
IMDb評価:7.9/10

暴力度 ★★★
社会度 ★★★★

敬愛なるメドウス監督についてはこちら

サッチャー政権下1983年のイングランド。フォークランド紛争の爪跡が残り、経済不況や高失業率といった混沌とした時代である。12歳の少年の目を通して、教科書には書かれていない当時のイングランドの社会情勢と若者文化を描く監督自身の自伝映画である。この作品でイギリスを代表する監督になった。「Hunger」「Dead Man's Shoes」と同様の衝撃を感じたパワフルな作品。

母親と2人でミッドランドに暮らす12歳の少年ショーン。流行遅れのぶかぶかズボンを学校でからかわれ、年上の男の子たちと喧嘩になる。髪形がダサいのも自分ではわかってはいるけれど、この気持ちが母にはわかってもらえない。それほど裕福でないことは子どもながらに感じており、苛立ちをどこにぶつけていいのかもわからない。そんな時、近所でたむろしているスキンヘッド集団と出会う。社会からはじき出された若者ではあるけれど、当時の流行ファッションに身を包み、12歳の少年の目には格好良く映る。中心的存在のウディーが仲間として受け入れてくれ行動を共にするようになる。同じようなファッションを買ってくれ、スキンヘッドにまでしてくれ、ショーンの気分が高揚する。

this1.jpgそして、最年長で親分のコンボが出所する。登場した瞬間から絶対何かしでかすタイプである。コンボは刑務所で新しい使命を見つけていた。それは外国人排斥運動だった。みなに参加を呼び掛けるが、参加する者としない者とで仲間は分裂してしまう。
this2.jpg一番印象的だったシーンが、ショーンが外国人排斥運動に参加すると言ったことである。12歳の少年が背伸びしてスキンヘッドグループに仲間入りしたとばかり思っていたけれど、ショーンは父をフォークランド紛争で父を亡くいており、子どもながらに国へ不満があったのである。スキンヘッドグループに入ったことも外国人排斥運動への参加も不満を吐き出すためという単純な動機だったかもしれない。不況の波に押し流されそうでも、ファッションや運動で立ち向かうハングリー精神こそが右傾化した政治集団の背景でもあり、暴力的なイメージに繋がっているのだろう。
否応なく突き付けられた現実は今の監督を形成しており、監督がイングランドにこだわり続け、一貫してイングランドを舞台に描き続ける理由が見えた気がする。
「This Is England」それはイングランド人としての誇りであった。

中途半端な形で幕を閉じたように思えたけれど、4年後の2010年に続編が4時間のテレビドラマとして放送されている。本作で腑に落ちなかったところが明らかにさせる形でスタートしている。現在、鑑賞途中。

<鑑賞> 2011/2/2

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