スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[タグ未指定]
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

(未) Heartbeats <2010/加> ★★★★

heart3.jpg
Les amours imaginaires/Heartbeats
2010/カナダ
ドラマ、ロマンス
製作/監督/脚本/出演/編集/衣装:グザヴィエ・ドラン
出演:モニア・ショクリ、ニール・シュナイダー
言語:フランス語
IMDb評価:6.9/10


普遍度 ★★★
哲学度 ★
官能度 ★★
映像美 ★★



heart1.jpgマリーとフランシスは大親友である。その2人の前に田舎から引っ越してきた青年ニコラが現れる。女性のマリーも男性のフランシスもニコラに心を奪われてしまう。そして、奇妙な三角関係が始まる…。

監督はカナダの新鋭、グザヴィエ・ドラン監督。カンヌ映画祭監督週間にて初長編「マイ・マザー/青春の傷口(原題:僕は母を殺した)(2009)」で鮮烈デビューを果たし、その1年後本作で再びカンヌに出品。デビュー作では同性愛者であることへの悩みや母との葛藤といった苦しい胸の内の告白に対し、本作ではそういった悩みを達観した落ち着きさえも見せ、普遍的な恋愛や友情を描いている。等身大の思いや悩みを投影しており、続編という位置づけではないが、順に見ると一歩大人になったと感じられ、監督自身の人間的成長が見られる。次回作はご本人の出演がないのが残念だが、どんな監督作品を見せてくれるのか楽しみ。
ニコラを演じるのは、前作で寮の友人を演じたニール・シュナイダー

heart2.jpg中心となる3人は等身大の若者。同じ男性ニコラを好きになってしまった親友マリーとフランシスの視点で描かれる。2人は内心ニコラに興味津々なのに悪口を言っては相手の腹を探ってみたり、ニコラの思わせぶりな仕草に期待を持ったり、ニコラ中心の生活が始まる。果たしてニコラの思いはどこにあるのか、ニコラの手の平でコロコロと転がされているようなストーリー展開をみせる。
うまくいかないもどかしさ、ほろ苦い思い、嫉妬、腹の探り合い、駆け引き、友情との天秤。
男性の同性愛的感情も含まれるが、至って純粋な恋心が描かれる。誰しもが経験する普遍的なストーリーだが、前作同様オリジナリティーに溢れ、この監督の手にかかると感性の豊かさが際立ち、見えるもの全てがオシャレになってしまう。

前作は詩の引用が印象的だったが、本作では映画界を代表するスターの名前が羅列される。ポップなカラーアート、ヴィンテージの服、クラシックな音楽、前作同様、独自のスタイルを貫徹している。次回作も同じ世界感を貫いてくれることを切望。

原題は“空想の恋”。また憎いタイトルをつけている。つまり、成就しない恋である。笑えるオチもこの方らしい憎い演出。この監督、タダ者ではない。

<鑑賞> 英語字幕 2011/10/15
関連記事
スポンサーサイト

マイ・マザー/青春の傷口 <2009/加> ★★★★★

キム・ギドク作品を一気に書き上げようと思っていたけど、精神的につらいので、ちょっと休憩。

killed.jpgJ'ai tué ma mère/I killed My Mother
2009/103min/カナダ
伝記、ドラマ
製作/監督/脚本/出演:グザヴィエ・ドラン(Xavier Dolan)
出演:アンヌ・ドルヴァル、フランソワ・アルノー、スザンヌ・クレマン、Manuel Tadros、ニール・シュナイダー
受賞:
2009カンヌ映画祭監督週間 SACD Prize、C.I.C.A.E. Award、Prix Regards Jeune
2010 アカデミー賞外国語映画賞カナダ代表
言語:フランス語
IMDb評価:7.3/10

哲学度 ★★★
社会度 ★★★
邦題のセンス なし
この邦題だと、ありがちな青春映画に思われがち。「母を殺した」のほうがインパクトがあっていい。

すっごい観たかった作品、シネフィルで放送してくれたことに感謝。永久保存版にします。

killed1.jpg16歳のユベールは母と二人暮らし。母のすることなすこと全てにイライラさせられている。彼女に対する愛情は人一倍あるものの、母親としては愛せず、悶々と過ごしていた。一方ユベールの母は、彼の同性の恋人の母から、息子たちが同性愛関係であることを聞き、衝撃を受ける…。@シネフィルイマジカ

17歳の時に書き上げた脚本を、弱冠21歳のドランが監督・製作・主演まで務めた半自伝的な作品。タイトルは「私は母親を殺した」という意で、ドキッとさせられるが、もちろん実際に殺したのではなく、「心の中で母の存在を消す」というニュアンスで使われている。母との関係に悩み苦しみ、衝突しながら成長する少年の姿を描いた愛憎劇。

母のことは愛してはいるが、憎い存在。食べ方も服のセンスも気に入らないし、いちいち口うるさい母に毎日イライラ。学校で両親の仕事のことを課題に出されるが、母と口も利きたくないユベールは“離婚した父とは会わないし、母は死にました”と嘘をついてしまう。母の存在を消すことで心の均衡を保とうとする。

素直になれず、自分の思い通りにならないもどかしさ。自分は大人だと思っていても、子ども扱いされる苛立ち。思春期特有の感情を繊細に描き込んでいる。両親の離婚が子どもにもたらす心理も鋭い。そして、息子との関係に悩む母親の葛藤もよく描かれている。親世代か子世代かによって観方も変わってきそうだが、私は母親になることを意識し始める世代でもあり、ちょうど双方の心理を興味深く観れた。

killed2.jpgルックスを見れば俳優を志すのは当然だと思うが、こんな完成度の高い映画を撮ってしまう才能には驚かされた。グザヴィエ・ドランは、同性愛者であることは以前から公表している。子どもの頃から、漠然と“変わった子ね”と片付けられるのを嫌っており、自分は人と何が“違う”のかをはっきりと自覚している。それは同性愛という観点だけではなく、自分の哲学としている。大人びた感性を持っていながら、自分の母親と恋人の母親を比較するあたりが子どもらしいとは思ったが、その“違い”を対比させるかのような描き方もうまい。母のことを“違いを理解する理性に欠けている。”と表現している台詞が印象的だったが、詩の引用・言葉の選び方・適格な表現力には知性が溢れている。いくつかのインタビューも観たが、かなり頭がよく、しっかりした考えや意見を持っている。卓越した自己分析力と観察力、そして表現力。完成度の高さは監督しての才能ではなく、1人の人間として完成しているから。痛みを経験したからこその成長が何よりもの強み。

芸術高校出身ということもあり、家のインテリアや数々の絵画のチョイスにも感性の豊かさがうかがえる。映像には直観の感性で撮ってしまったような思いっきりの良さがある。基本的な映画ロジックを無視したような自由な発想は若さだろうか。監督デビュー作品でいきなり長編を撮ってしまうのも若さがゆえだろう。これからが楽しみな方。
ちなみに、お父様はドラマを中心に活躍される俳優で、アパート管理人役として数分出演。

<鑑賞> シネフィルイマジカにて 久々の日本語の字幕に感動 2011/8/31
関連記事
カテゴリ/Category by Countries
ユーザータグ/Tags

日本未公開(236)

 クシシュトフ・キェシロフスキ監督(16)

 キム・ギドク監督(14)

 キム・ボドゥニア(12)

 パディ・コンシダイン(11)

 ヒアム・アッバス(9)

 キム・ギヨン監督(8)

 ニコラス・ウィンディング・レフン監督(7)

 ロマン・ポランスキー監督(7)

 マイケル・ファスベンダー(7)

 アナス・トマス・イェンセン(7)

 ヴァンサン・カッセル(7)

 ハ・ジョンウ(6)

 ピーター・ミュラン(6)

 ミカエル・パーシュブラント(6)

 ステラン・スカルスガルド(6)

 マッツ・ミケルセン(6)

 クリストファー・ヨーネル(6)

 シェーン・メドウス監督(6)

 モーテン・ソーボー(5)

 ジェラール・ドパルデュー(5)

 トゥーレ・リントハート(5)

 ファティ・アキン監督(5)

 ダール・サリム(5)

 マリア・ボネヴィー(5)

 シン・サンオク監督(5)

 マリウス・ホルスト(5)

 アンドレイ・ズビャギンツェフ監督(4)

 イ・チャンドン監督(4)

 ジョセフ・ゴードン=レヴィット(4)

 デイヴィッド・デンシック(4)

 アレクサンドル・ソクーロフ監督(4)

 ウルリッヒ・トムセン(4)

 ラース・ミケルセン(4)

 ヘンリク・プリップ(4)

 カティ・オウティネン(4)

 シャーロット・ランプリング(4)

 アンジェイ・ワイダ監督(4)

 クリスティナ・ヤンダ(4)

 ミシェル・ウィリアムズ(4)

 ドラゴス・ブクル(4)

 ラズヴァン・ラドゥレスク(4)

 シャルロット・ゲンズブール(4)

 グザヴィエ・ドラン監督(4)

 パプリカ・スティーン(4)

 オルジード・ルカセウィッツ(4)

 Jens_Jørn_Spottag(4)

 チェ・ミョンス(4)

 ヤコブ・セーダーグレン(4)

 ムン・ソングン(4)

 チャン・リュ監督(4)

 フルーツ・チャン監督(4)

 イネス・エフロン(4)

 トリーヌ・ディルホム(4)

 レオナルド・スバラグリア(4)

 ミハイル・クリチマン(4)

 ライアン・ゴズリング(4)

 アッバス・キアロスタミ監督(3)

 マジッド・マジディ監督(3)

 キム・シャピロン監督(3)

 スラッコ・ラボヴィック(3)

 ロメイン・ガヴラス監督(3)

 ビョルン・スンクェスト(3)

 リカルド・ダリン(3)

 イーベン・ドールナ(3)

 ソニア・リクター(3)

 ルイス・プエンソ監督(3)

 ノオミ・ラパス(3)

 ギョーム・カネ(3)

 ピルウ・アスベック(3)

 ミョン・ゲナム(3)

 ケイト・マーラ(3)

 アシュラフ・バーホム(3)

 サリー・ホーキンス(3)

 キム・ソヨン監督(3)

 ルイス・トサル(3)

 ブラッドリー・ラスト・グレイ監督(3)

 アレクサンダー・スカルスガルド(3)

 スティーヴン・レイ(3)

 ペップ・マンネ(3)

 オリヴィエ・バーテレミ(3)

 ホン・サンス監督(3)

 ムハンメド・マジュド(3)

 ラース・フォン・トリアー監督(3)

 パク・チア(3)

 トマス・ヴィンターベア監督(3)

 セバスチャン・イェセン(3)

 レスリー・シャープ(3)

 トーマス・ターグース(3)

 グヴェン・キラック(3)

 ウスマン・センベーヌ監督(3)

 ソ・ジソプ(3)

 ガエル・ガルシア・ベルナル(3)

 ボディル・ヨアンセン(3)

 ティルダ・スウィントン(3)

 フリドリック・トール・フリドリクソン監督(3)

 AndersDanielsenLie(3)

 キム・フォップス・オーカソン(3)

 クリスティアン・ムンジウ監督(3)

 スサンネ・ビア監督(3)

 ピーター・ガンツェラー(3)

 パク・アム(3)

 イ・ファシ(3)

 キム・ミョンミン(3)

 トビアス・リンホルム(3)

 チェ・ウニ(3)

 ウルスラ・メイヤー監督(3)

 ニコライ・リー・カース(3)

 ウルリヒ・ザイドル監督(3)

 ミカエル・ニクヴィスト(3)

 ダニー・ボイル監督(3)

 ペルニラ・アウグスト(3)

 クリスティ・プイウ監督(3)

 キム・ハヌル(3)

 ミミ・ブラネスク(3)

 ニコラス・ブロ(3)

 BogdanDumitrache(3)

 アンヌ=マリー・ダフ(3)

 ルシア・プエンソ監督(3)

 レオン・カーフェイ(3)

 ナタリー・ポートマン(2)

 ジャック・ノロ(2)

 セシリー・A・モスリ(2)

 ミカエル・ハフストローム監督(2)

 マリア・バルベルデ(2)

 ノア・テイラー(2)

 ソル・ギョング(2)

 ユン・ジンソ(2)

 チェ・ミンシク(2)

 チョン・ジュノ(2)

 キム・ジェロク(2)

 ムン・ソリ(2)

 アリ・スリマン(2)

 エラン・リクリス監督(2)

 イ・ジョンジェ(2)

 チュ・ジンモ(2)

 チョ・ジェヒョン(2)

 イ・ミスク(2)

 シム・ジホ(2)

 キム・ドンウク(2)

 チョン・ドヨン(2)

 キム・ガンウ(2)

 ペク・チニ(2)

 カン・シニル(2)

 キム・ナムギル(2)

 アンドレア・アーノルド監督(2)

 パク・チョンジャ(2)

 シベル・ケキリ(2)

 ビロル・ユーネル(2)

 ヤヌシュ・ガヨス(2)

 キム・セロン(2)

 フランソワ・オゾン監督(2)

 ガス・ヴァン・サント監督(2)

 ジェーン・カンピオン監督(2)

 アンジェイ・ズラウスキ監督(2)

 ジュリエット・ビノシュ(2)

 マイク・リー監督(2)

 ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督(2)

 パク・チャヌク監督(2)

 アンドレイ・タルコフスキー監督(2)

 トラン・アン・ユン監督(2)

 ソン・ヒョナ(2)

 オリヴィエ・グルメ(2)

 マルック・ペルトラ(2)

 アキ・カウリスマキ監督(2)

 ギャスパー・ノエ監督(2)

 ミシェル・シュボール(2)

 レフ・マイェフスキ監督(2)

 GabrielSpahiu(2)

 キリアン・マーフィ(2)

 クレイグ・ロバーツ(2)

 スティーヴン・ソダーバーグ(2)

 SettarTanriögen(2)

 スティーブ・マックイーン監督(2)

 キャリー・マリガン(2)

 イザベル・ユペール(2)

 ニール・シュナイダー(2)

 クシシュトフ・ピチェンスキ(2)

 オーレ・ボールネダル監督(2)

 フランソワ・クリュゼ(2)

 キッレ・ヘルム(2)

 ナーセル・ヘミール監督(2)

 ドメ・カルコスキ監督(2)

 ペルッティ・スヴェホルム(2)

 ウド・キアー(2)

 ナディーン・ラバキー監督(2)

 チャン・チェン(2)

 トーマス・ヴィルム・ヤンセン(2)

 アンドレアス・ウィルソン(2)

 アモス・ギタイ監督(2)

 サーデット・アクソイ(2)

 ニーナ・ホス(2)

 イ・ジェフン(2)

 ツヴァ・ノヴォトニー(2)

 Rosalinde_Mynster(2)

 ニコライ・アーセル監督(2)

 パトリシア・シューマン(2)

 ミケール・ビアクケーア(2)

 クリスティアン・ペツォルト監督(2)

 ジュリア・シャハト(2)

 ラン・ダンケル(2)

 ペーター・アンデション(2)

 グスタフ・スカルスガルド(2)

 ポール・シュレットアウネ監督(2)

 Shanti_Roney(2)

 Sarah_Boberg(2)

 Annette_K.Olesen監督(2)

 ミキ・マノイロヴィッチ(2)

 ズラッコ・ブリッチ(2)

 カタリン・ミツレスク監督(2)

 キャリー・ジョージ・フクナガ監督(2)

 ShantiRoney(2)

 ゾーイ・カザン(2)

 リチャード・ジェンキンス(2)

 ラミン・バーラニ監督(2)

 ルクレシア・マルテル監督(2)

 MadsSjøgårdPettersen(2)

 トム・マッカーシー監督(2)

 レハ・エルデム監督(2)

 パヴェル・パヴリコフスキー監督(2)

 ハン・ウンジン(2)

 ヴィンセント・ギャロ(2)

 クレール・ドゥニ監督(2)

 ハビエル・バルデム(2)

 ホリデイ・グレインジャー(2)

 ニコラ・デュヴォシェル(2)

 チョン・ジェホン監督(2)

 エレナ・アナヤ(2)

 フリオ・メデム監督(2)

 マキシム・ゴーデット(2)

 キム・ヘジャ(1)

 クリスティーナ・ヤンダ(1)

 ダレン・アロノフスキー監督(1)

 ウォンビン(1)

 チャン・チョルス監督(1)

 シャルナス・バルタス監督(1)

 フィリップ・リオレ監督(1)

 アニエスカ・ホランド(1)

 コ・ソヨン(1)

 イ・ビョンホン(1)

 ホ・ジュノ(1)

 ポール・ラヴァーティ(1)

 ニーナ・イヴァニシ(1)

 チ・ジニ(1)

 キム・スンホ(1)

 アレックス・ファン・ヴァーメルダム監督(1)

 オム・テウン(1)

 Henning_Valin_Jakobsen(1)

 パク・ヘイル(1)

 カン・ジファン(1)

 イエジー・スコリモフスキ監督(1)

 シン・ミナ(1)

 ビアギッテ・ヨート・スレンセン(1)

 ソーレン・マリン(1)

 ジェニファー・ローレンス(1)

 Signe_Egholm_Olsen(1)

 ジャファール・パナヒ監督(1)

 ハ・ジウォン(1)

 キム・スンウ(1)

 キム・ユンジン(1)

 エマニュエル・セニエ(1)

 イム・スジョン(1)

 ナ・ホンジン監督(1)

 イェジ・シュトゥール(1)

 ヴァンサン・ランドン(1)

 ノルマ・アレアンドロ(1)

 ミーラー・ナーイル監督(1)

 アナマリア・マリンカ(1)

 ブラッド・アンダーソン監督(1)

 AlexandruPapadopol(1)

 イム・グォンテク監督(1)

 ユン・ジョンヒ(1)

 ブリュノ・デュモン監督(1)

 スカーレット・ヨハンソン(1)

 マリア・ポピスタス(1)

 TomHarper監督(1)

 村上春樹(1)

 キム・スヨン監督(1)

 ヴィルジニー・ルドワイヤン(1)

 ジョン・マルコヴィッチ(1)

 ダニス・タノヴィッチ監督(1)

 ケヴィン・スペイシー(1)

 ヤン・クーネン監督(1)

 チョン・ジヨン監督(1)

 カリーヌ・ヴァナッス(1)

 ヴァンサン・ロティエ(1)

 アダム・フェレンツィ(1)

 アミール・ナディリ監督(1)

 リュディヴィーヌ・サニエ(1)

 パブロ・トラペロ監督(1)

 イム・サンス監督(1)

 RomaGasiorowska(1)

 リシャルト・ブガイスキ監督(1)

 ロネ・シェルフィグ監督(1)

 チャン・フン監督(1)

 ヴィム・ヴェンダース監督(1)

 アブデラマン・シサコ監督(1)

 イ・ジョンギル(1)

 マルティン・シュリーク監督(1)

 キム・ジョンチョル(1)

 ジョン・キューザック(1)

 

メールフォーム/Mail Form
ご自身のメールアドレスを知られたくない方は、コメント欄からどうぞ。

名前:
メール:
件名:
本文:



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。