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(未) Tomme Tonner <2010/ノルウェー> ★

tomme.jpg
Tomme tønner
2010/87min/ノルウェー
アクション、コメディー、犯罪
監督/脚本: Leon Bashir、Sebastian Dalén
出演:キム・ボドゥニアスラッコ・ラボヴィッククリストファー・ヨーネル、ヴェガール・ホール、ビョルン・スンクェストキッレ・ヘルム、Anders Danielsen Lie
IMDb評価:5.6/10


ブラック度 ★★
犯罪度 ★★
社会度 なし
ゴア度 ★



パキスタン人ギャングを描いたノルウェー映画「Izzat」で脚本に参加し、出演していたLeon Bashirの初監督作であり、本人も出演(たぶん主演)。珍しいノルウェー産のアクション映画と、ノルウェー映画には欠かせないベテラン俳優が多数出演していることで話題になった。続編が今年本国で公開されている。

tomme1.jpg泥棒に入ろうとしても何をやるにもヘマばかりの3人の行動を面白く描いているだけで、はっきり言って、内容もポイントもない犯罪もの。編集に凝り過ぎていて、画面が頻繁に切り替わり過ぎるのと、その度に派手な音楽ががちゃがちゃ変わるのは頭痛を引き起こす。ネタもオリジナリティーがなくて、いろんな映画で描かれているシーンの寄せ集めといった印象を受ける。お目当ての俳優が出ていない限り、観る価値がない。

ちなみに、私の目当てはキム・ボドゥニアクリストファー・ヨーネル。偶然にもスラッコ・ラボヴィックが出演していて、キム・ボドゥニアと「プッシャー」での立場が逆転したような役柄は個人的には面白かったが、クリストファー・ヨーネルは完全にミスキャスト。この方顔色が悪いから神経衰弱していく役は適役だが、本作のような麻薬中毒者は性に合わない。悪役にも成りきれていない。

<鑑賞> 英語字幕 2011/9/12
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(未) A Somewhat Gentle Man <2010/ノルウェー> ★★☆

somewhat.jpg
En ganske snill mann/A Somewhat Gentle Man
2010/105min/ノルウェー
コメディ、犯罪、ドラマ
監督:ハンス・ペーター・モランド「微熱 愛と革命の日々(2006)」
脚本:キム・フォップス・オーカソン
出演:ステラン・スカルスガルド、Jannike Kruse Jåtog、Jan Gunnar Røise、ビョルン・スンクェスト
IMDb評価:7.1/10
ベルリン国際映画祭2010 コンペティション部門出品


ギャングの一員だったウルリクは、殺人で服役していた刑務所から12年ぶりに釈放される。相棒ケニーを恨んでいることを知っていたボスは、ウルリクに復讐話を持ちかける。一方、かつての相棒ケニーはウルリクへの恩を忘れ、幸せな家庭を築いて暢気に暮らしていた。それを見て復讐心を露にするボスであったが、ウルリクはケニーのように穏やかな人生を過ごしたいと思うようになる…。

somewhat1.jpg
割とすんなり職を見つけ、部屋も借りてしまった。
ノックもせず部屋に入ってくる大家の女性は食事を運んでくれるが、性的要求もしてくる。お世辞にも魅力的な風貌ではないが、ウルリクは断れない。その後彼女ができても、やはり断れない。A Somewhat Gentle Manのタイトル通り、どこかしら優しい男のウルリク。女性には優しく、元妻には頭が上がらない姿からはギャングの面影は見えない。ましてや犯罪者(確か殺人)にも見えない。

somewhat2.jpg
北欧のコメディーとなると、カウリスマキやロイ・アンダーソンのような乾いた笑いが多い。存じ上げない監督さんだったが、スタイルはかなり似ている。ステラン・スカルスガルドはシリアスな役柄を得意とするイメージがありコメディーは意外だが、カウリスマキでお馴染みの亡きマルック・ペルトラより私好み。

どこかしら優しい男のうだつの上がらない、のらりくらりとした毎日。“これが人生さ”と言わんばかりのエンディングもやはり北欧に共通している。

<鑑賞> 英語字幕 2011/4/13

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(未) I Am Dina <2002/スウェーデン=仏=ノルウェー=独=デンマーク> ★★★★

dina.jpg
I Am Dina
2002/125min/スウェーデン=仏=ノルウェー=独=デンマーク>
監督/脚本:オーレ・ボールネダル
原作:ハルビヨルグ・ヴァッスムー「Dina's book」(ノルウェーの汀の物語ディーナの愛 訳:佐々田 雅子)
出演:マリア・ボネヴィージェラール・ドパルデュー、クリストファー・エクルストン、ハンス・マセソン、マッツ・ミケルセンビョルン・スンクェストペルニラ・アウグスト
言語:英語
IMDb評価:6.4/10

映像美 ★★★★
ゴア度 ★★
哲学度 ★★

ノルウェー映画史上最高額の製作費(1億4400万ノルウェークローネ≒2100万米ドル)を投入した大作。第75回アカデミー賞外国語作品にもエントリーされた。ノルウェーで撮影しただけあって、フィヨルドの美しい景色に圧倒される。自然美だけでなく、時折盛り込まれている度肝抜く映像には驚かされるが、かなり私好みであった。
機械に袖を挟まれた娘を助けようとしたら熱湯を浴び亡くなってしまった母の死に様はあまりのインパクトに目に焼き付いて離れない。一線を画す美術装飾品は目にも鮮やかで、出演軍も国際性豊かで豪華。欲を言えば、台詞が英語ではないほうが雰囲気があっただろうに。
dina2.jpg
1860年代の北ノルウェー。少女ディーナは不慮の事故で母親を亡くししまう。ディーナを許すことができなった父親エドワードはディーナを屋根裏に監禁するなど厳しい人であった。
友人の薦めでディーナに家庭教師をつけるが、勉強よりもチェロの才能が花開き、その才能を認める父親の友人ジェイコフと結婚することになった。父エドワードは結婚に伴いチェロの家庭教師ロークにディーナの元を去るように頼む。しかし、去ろうとするロークに納得のいかないディーナは彼の首を絞めてしまう…。

dina1.jpgディーナは母の死を忘れるほど幼くはなかったし、父親の仕打ちもひどいものであった。そのトラウマが彼女を歪んだ性格にしてしまったようだ。
母を死なせてしまったことへの罪悪感、父に愛されない疎外感、父への不信感、反発。そして時折見る母の亡霊。娘の幸せを暖かく見守るというよりは、どこか抑圧的。ディーナは亡き母に恥じないよう、男に屈しない強かな女性を作り上げ、孤独をひたむきに隠していたようにも感じる。結婚して何か変わるかと思われたが、初夜も力づくで止めさせ、男に決して屈しない姿は貫いたままであった。

dina3.jpgそのジェイコフも結局は亡くなってしまった。ディーナは次々と周囲の男を虜にし、おして死に導いていく。全て母の因縁なのか。

正直、本作を通して何を伝えたかったのかよく読み取れなかったが、ディーナ役のマリア・ボネヴィーの演技が光る。野心家で、周囲の人々を支配する彼女の生き様を見事に演じ切っている。実際にノルウェー語、スウェーデン語、ロシア語、英語が話せるので、北欧映画には結構顔を出しているが、日本ではあまり知られていない?最も好きな女優さんの1人なので、もう少し注目度が高まってくれればいいのだが。

エンディングは2種類あるようで私が観たのはハッピーエンドではないほう。

<鑑賞> 2011/3/29
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