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野良犬たち <2014/韓国> ★★☆

Wild_Dogs_-_Korean_Movie-p1.jpg
Wild Dogs/ 野良犬たち
2014/99min/韓国
ドラマ
監督:ハ・ウォンジュン
出演:キム・ジョンフン、ミョン・ゲナム、チャ・ジヒョン、イ・ジェポ、キム・ソンギ

2014年8月23日公開予定

社会度 ★★
哲学度 ★★
宗教度 なし
官能度 なし
民族度 ★★★
ゴア度 ★★

脚本 ★★ 
演出 ★★
演技 ★★★ 

Wild-Dogs-2013-Movie-Image-650x432.jpg
「宮 Love in Palace」で知られる人気俳優キム・ジョンフン(John-Hoon)主演で、2012年に韓国で実際に起こった事件をモチーフに描かれた社会派サスペンス。自堕落な生活を送る三流記者のソ・ユジュンは、ある日、職場の先輩ヒョンテの妻で不倫相手のジョンインに別れを告げられる。先輩のヒョンテを殺してでも彼女を手に入れたいと考えたユジュンは、取材先にいるヒョンテを追いかけ、山奥にある「犯罪のない村」と言われるオソリを訪れるが、そこにいるはずのヒョンテの姿は見当たらない。その村には、病気の母娘が親切な村人たちの世話になりながら暮らしていたが、ユジュンは次第に村人たちの間に不穏な動きがあることに気が付く。@映画.com

不倫相手から別れを告げられ、納得のいかないユジュンは、不倫相手の旦那を殺しに、彼の取材先を訪れる。そこで起きたおぞましい出来事を描くだけの至ってシンプルなストーリライン。出演者は10人にも満たない。

舞台は人里離れた山奥の「犯罪のない村」。とはいえ、おぞましい殺人事件から始まる。犯人たちの顔はビニールシート越しで見えないが、村には“何か”があることを終始匂わす演出がなされており、本当の舞台は「犯罪のない村」ではなく、「犯罪が明るみにならない村」である。
よそ者であるユジュンを歓迎せず、記者であることを知ると過敏になる住人たち。“何か”を隠す住人たちの行動は緊迫感が漂うが、この手は韓国映画お得意のネタでもあり、展開は簡単に読めてしまうのが残念なところ。

元アイドルのキム・ジョンフンが演じた意外性と、シンプルながらもクライマックスに向け加速していく展開は十分楽しめたが、もうひとひねり欲しかったところでもある。

2014/6/15

[サイト内タグ検索] ミョン・ゲナム
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115. 受取人不明 <2002/韓> ★★★★★

unknown.jpg受取人不明/수취인불명/Address Unknown
2002/117min/韓国
ドラマ
脚本/監督:キム・ギドク (監督6作目)  
出演:ヤン・ドングン、パン・ミンジョン、キム・ヨンミン、チョ・ジェヒョン、パン・ウンジン、ミョン・ゲナム
受賞: 
2001 第2回 釜山映画評論家協会賞 助演男優賞
2001 第21回 映画評論家協会賞 新人男優賞、脚本賞
2002 第39回 大鐘賞/助演女優賞
IMDb評価:7.3/10

ゴア度 ★★★★
社会度 ★★★★
哲学度 ★★


unknown2.jpg黒人との混血児チャングクは,犬商人の仕事の手伝いをしながら,西洋人相手の娼婦だった母とたった二人で,村はずれの真っ赤なバスの中に暮らしている。
チャングクの母は,いつか米国にいる夫が自分たちを迎えに来てくれると信じて手紙を書くけれど,手紙はいつも受取人不明(Unknown Address)という真っ赤なスタンプが押されて戻ってくる。
幼い時,兄さんが射ったおもちゃ銃に当たって片方の目をなくしたウノクは,米軍病院で目の治療を受ける希望を抱いて,英語の勉強に熱中している。
村には,ウノクが好きな慎ましい少年チフム,ユギオ(6.25)勲章に執着するチフムの父,そしてチャングクを困らせる血も涙もない犬商人ケヌン(犬目)などが暮らしている。@innolife

1970年代、米軍部隊と隣接した田舎の村を舞台に、黒人混血児として差別を受ける青年と兄のいたずらで片目を失った少女、そして気が小さくいじめを受ける青年の3人の物語を中心にストーリーは展開していく。彼らの日常生活を通して、米軍基地、人種差別、6.25(ユギオ)戦争の傷跡など、韓国社会の闇における問題を浮き彫りにすると同時に、人々が社会に翻弄され、理不尽な運命に身を沈めていく様を描いている。両親の生き方を否定しながら翻弄されていく姿、アメリカを否定しながらも依存せざるを得ない状況など人間の矛盾に焦点を当てている。相変わらず奇抜な描き方をしており、観る者を選ぶが、着眼点はギドク作品の中で最も普遍的であり、最高傑作だと思っている。7割が実話を基にしているからか、かなり現実味を帯びている。3割の脚色部分も見分けがつかない。

unknown1.jpg海外での上映も視野に入っていたであろうに、韓国特有の食文化である犬をあっさり題材にしてしまうとは監督らしい。世代による犬に対する考え方の違いを映すことで時代の変化を演出している。犬を撲殺するシーンは叩く音や犬鳴き声、水たまりに滴る鮮血を見せるだけで直接描写はないが、ギドク監督らしい演出は見るに耐えられない。愛犬家の方にはかなりきついとは思うが、家畜だと思って割り切ってみるしかない。

若者3人を中心とした人間関係は複雑に絡まり合い、追い打ちをかけるかのような悲劇の連続は圧巻。緻密に計算された詰め込まれた脚本には脱帽。台詞はストレートだが、抽象的な描写も多い。伏線が多く、観る度に新発見があり、今回もハッとさせられた。“受取人不明”とは手紙のことだけではなく、自分を受け入れてくれる人がいないことも比喩している。観れば観るほど“受取人不明”の意味が深い。

ペットの犬と食用犬、弓と銃、韓国人とアメリカ人、支配する者と支配される者、アメリカに依存する若者と朝鮮戦争の栄光にすがる老人、母を殴れても犬を殺せない青年といじめで暴行される青年、朝鮮戦争で亡くなった夫の年金を頼りにする母と自分を捨てアメリカへ帰った夫を待つ母、そして、希望と絶望。対比するような描き方が面白い。
ギドク作品は、特定の小道具を効果的に使うことが多いが、本作では“受取人不明”のスタンプ、バス、弓の的、母の服、鮮血、そして「赤の家族」といった赤が印象的に使われている。おそらく“朝鮮”を象徴しているのだろう。混血児のチャングクがいじめっ子2人に対する台詞に「お前らみたいなアメリカかぶれがいるから韓国がダメになる。」という台詞の通り、朝鮮戦争やアメリカへの怒りや苛立ちが込められ、この悲劇は現代社会にもいまなお引き継がれていることを危惧している。彼らの生活なんか関係なく空を飛ぶ米軍機があまりにも切ない。

私の解釈にて結末に触れています。
死んだ息子チャングクを家に連れて帰る母。あたかも赤ん坊をあやすかのように抱きかかえているが、形や大きさから推測して、おそらく死んだ息子の頭部であろう。そして、直前に何かを食しているシーンがあった。ストーリーの流れから、食べていたのは息子の人肉と考えるのが妥当であろう。お腹を痛めて産んだ我が子を再びお腹に戻すことで“身元引受人”になったのだろうか。そして、その後焼身自殺をするのであった。

そして、最後の手紙。夫の知人からではあったが、結局受け取ることなく、真実を知ることなく死んでしまった母。結局、手紙は“受取人不明”になってしまった。

<鑑賞> 英語字幕2010/1/11、英語字幕2011/8/23
初版:2010/1/13
最新版:2011/8/25

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236. グリーンフィッシュ <1997/韓> ★★★★

green.jpg
초록 물고기/Green Fish
1997/114分/18歳以上
脚本:イ・チャンドン、オ・スンウク 
監督:イ・チャンドン[デビュー作]「シークレット・サンシャイン」「
助監督:チョン・ジニョン、オ・スンウク
撮影監督:ユ・ヨンギル
出演:ハン・ソッキュ、ムン・ソングン、シム・ヘジン、ミョン・ゲナム、ソン・ガンホ、チョン・ジニョン、イ・ムンシク  
IMDb評価:6.9/10

韓流度 ★★★★
暴力度 ★★
哲学度 ★★★

<あらすじ>
軍隊を除隊して故郷行の汽車に乗ったハン・マクトンは,汽車のデッキで風に飛んだミエのバラ色のスカーフを拾い,彼女をチンピラから助ける。マクトンは,スカーフを返すために訪れたあるナイトクラブで,歌を歌うミエと再会する。ミエは,ヨンドポ(永登浦)一帯を掌握した組織暴力団のボス,ペ・テゴンの情婦であり,彼を通じてマクトンの働き口を用意してくれる。マクトンは,ペ・テゴンの信任を一人占めするが,ミエとの不明瞭な関係は,危険な状況につながる。そんな時,ペ・テゴンの元ボスのキム・ヤンギルが現れる。ペ・テゴンは,全面戦争を避け,ミエを捧げまでしてヤンギルを避けようとするが,マクトンは,ヤンギルを殺害しようとする。

<レビュー>
生まれて初めて観た韓国映画を再観。当時は日本語字幕なんて存在しなかった時代。ろくに韓国語もわからないのに観れるだけでも有り難いと思いながら、喰いるように観ていたのが懐かしい。10年も経つと当時見えなかったものが見え、印象がかなり違う。再観してよかった。イ・チャンドンの監督デビュー作でもあり、当時、賞を総なめにした作品である。

軍隊を終えたばかりのごく普通の青年マクトン。都市化によって孤立し、バラバラになりつつある家族と昔のように一緒に暮らすというのが彼の夢であった。絶望の中で出会ってしまったヤクザ組織。家族意識の高いヤクザ組織はマクトンの目には自分の夢を実現しているかのように映ってしまったのではないだろうか。流されるがままに足を踏み入れ、忠誠を尽くそうともがく姿には迷いや戸惑いも滲み出ている。もぎこちない暴力シーンからは根っからの悪人ではないことがわかる。

グリーンフィッシュ(緑の魚)とは幼少時代の家族との良き思い出の象徴とされている。電話ボックスで泣き崩れながらグリーンフィッシュについて語るシーンが未だに名シーンと言われ続けるのも納得。かつて(今も?)「韓国ノワール映画の傑作」と評されたのも再観してようやく理解した。

テーマは家族の再生と崩壊。本作で描かれる家族とは「肉親の家族」のことでもあり「家族組織のヤクザ」のことでもある。情に厚い韓国らしい描き方。対極する二つの家族がマクトンを中心に再生と崩壊を描く。不条理でありながらも皮肉的な結末には全てが集約されており、死をも超越してしまっている。

大企業の地位を捨て俳優に転身したムン・ソングン。「知性派俳優」と呼ばれたり、「1000の顔を持つ男」とも呼ばれたりもするが、ほんとに次から次へといろんな役を演じている。本作のヤクザのボス役は、しゃべり方や歩き方、振る舞い方まで見事にこなしている。製作者としても参加しているそうだ。その他、ソン・ガンホなど大物俳優軍が名を連ねる。

<鑑賞> 英語字幕 2010/12/25
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