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(未) Cleopatra <2003/アルゼンチン> ★★

Cleopatra.jpgCleopatra
2003/104min/アルゼンチン
コメディ、ドラマ
監督/脚本:Eduardo Mignogna
出演:ノルマ・アレアンドロ、ナタリア・オレイロ、レオナルド・スバラグリア
IMDb評価:6.9/10

社会度 ★
哲学度 ★★★
宗教度 なし
官能度 なし
民族度 ★★
ブラック度 なし

脚本 ★★ 
演出 ★★
演技 ★★★


Cleopatra1.jpgクレオパトラは最近、長年務めた教師を定年退職した。無職の夫は毎日家でゴロゴロテレビを見て時間が過ぎるのをただただ待つだけの生活。夫のようにはなりたくないクレオパトラは第2の人生のために、あるドラマのオーディションを受けるが、緊張のあまり恥ずかしい失敗をしてしまう。トイレで泣いているとある有名女優が慰めてくれた。意気投合し、その日は女優の家へ泊まることにした。次の日家へ帰ろうとしたが、旅に出かけるという女優のお伴をすることにした…。

監督は、「Autumn Sun(1996)」「The Lighthouse (1998) 」のEduardo Mignogna。日本での発表作がないようだが、アルゼンチンを代表する監督の一人。私にとって3作目だが、どれもハマれず…。
出演は、「オフィシャル・ストーリー (1985)」でカンヌ映画祭女優賞受賞のノルマ・アレアンドロ、ウルグアイ出身でアルゼンチンを中心に活躍する歌手のナタリア・オレイロ、「娼婦と鯨(2004)」「NAKEDマン・ハンティング(2007)」「木曜日の未亡人(2009)」のレオナルド・スバラグリア

Cleopatra2.jpg輝かしい女優生活を送る彼女も人には言えぬ私生活に問題を抱えていた。全てを投げ出し逃げ出したい時って誰にでもある。偶然出くわした、親子ほど離れた2人の現実からの逃避行ロードムービー。

人生の岐路に立った時、“やるべきことをやるか”、“やりたいことをやるか”、“ちょっと立ち止まってみるか”。人生は何歳からでもやり直せるというメッセージが込められている。普遍的なテーマで、観る人を選ばない作品だが、2人の行動があまりにも身勝手で無責任。いい大人が取る行動にしては無鉄砲すぎる。かといってドラマチックな展開があるわけでもなく、面白さにも欠ける。カンヌで女優賞を受賞したノルマ・アレアンドロの演技だけが見所。

<観賞> 2012/5/13

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(未) No Return <2010/アルゼンチン=西> ★★★★

sin retornoSin retorno
2010/104min/アルゼンチン=スペイン
ドラマ、スリラー
監督/脚本:Miguel Cohan(監督デビュー作)
脚本:Ana Cohan
出演:レオナルド・スバラグリア、バルバラ・ゴエナガ、アナ・セレンターノ、フェデリコ・ルッピ、Martin Slipak、Bárbara Goenaga
IMDb評価:6.8/10

社会度 ★★★★
哲学度 ★★★
宗教度 なし
官能度 なし
民族度 ★
脚本 ★★★★ 
演出 ★★★
演技 ★★★★

sin retorno2パブロは深夜、自転車で帰宅中、書類が風に舞ってしまい、道路の真ん中で拾い上げていると車が突っ込んできてしまった。幸いなことに被害は自転車だけで、パブロに怪我はなかった。運転手フェデリコもそれを確認し、その場を去った。ところが、パブロは壊れた自転車をいじっていたら今度は他の車が突っ込んできてしまった。ついにパブロは帰らぬ人となってしまう。運転手マティアスは救急車を呼びはしたが、怖さのあまりその場を後にし、両親には車が盗まれたと嘘をついてしまう。そして、最初の運転手フェデリコが逮捕されてしまった…。

監督は、「木曜日の未亡人(2009)」のマルセロ・ピニェイロ監督の助監督を務めていたMiguel Cohanの監督デビュー作。
出演は、「娼婦と鯨(2004)」「NAKEDマン・ハンティング(2007)」「木曜日の未亡人(2009)」のレオナルド・スバラグリア、「TIME CRIMES タイム クライムス(2007)」のバルバラ・ゴエナガ、「失われた肌(2007)」「木曜日の未亡人(2009)」のアナ・セレンターノ、「クロノス(1992)」「パンズ・ラビリンス(2006)」のフェデリコ・ルッピ。

sin retorno1最初の運転手フェデリコはまさかパブロがその後亡くなっていたと想像することもなく、車を修理に出してしまっていた。事件直後のことでもあり、事故目撃情報や、車の損傷からフェデリコが容疑者として逮捕されてしまった。自分は自転車を轢いただけだど主張するが、弁解の余地はなく、刑務所に送られてしまった。冤罪で刑務所にぶち込まれてしまったフェデリコの復讐劇がスタートする。

全く接点のないフェデリコ、マティアス、パブロの3人のある晩の様子が並行して描かれ、家庭事情もよく作り込まれている。1件の交通事故で3人は結びつき、以降ストーリーはシリアスな方向へと移行し、最後まで目が離せない。一夜にして一転してしまう悲劇を描いており、復讐劇が軸となるが、一味違う心理スリラーになっている。テーマは良心の呵責、贖罪、赦し。

冤罪で捕まってしまったフェデリコ、事実を隠し怯えるマティアスとその両親、亡くなったパブロの父親の視点で展開しており、それぞれの心理状態に伴う行動を対比させるように描く奥行きのある複雑構造になっている。恐ろしいのは、ここで描かれていることは悪意のない交通事故が発端で、いつ自分の身に降りかかるかわからないほど身近に潜んでいるということ。それぞれが追い込まれていく心理に迫ったストーリー展開といい、演出、演技全てにおいて文句のつけようがない完成度。本人の良心に委ね、余韻を含ませた結末もいい。

<鑑賞> 2012/4/6
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娼婦と鯨 <2004/アルゼンチン=スペイン> ★★★★☆

kujira.jpg
La puta y la ballena
2004/120min/アルゼンチン=スペイン
製作/監督/脚本:ルイス・プエンソ「オフィシャル・ストーリー
製作:パブロ・ボッシ
製作総指揮: パブロ・ボッシ
脚本:アンヘルス・ゴンサレス・シンデ、ルシア・プエンソ「XXY」「フィッシュチャイルド」
撮影:ホセ・ルイス・アルカイネ
出演:アイタナ・サンチェス=ギヨン、レオナルド・スバラグリアペップ・マンネ、ミゲル・アンヘル・ソラ
IMDb評価:7.0/10

官能度 ★★★★★
映像美 ★★★★




オフィシャル・ストーリー」でアルゼンチン初のアカデミー賞を受賞したルイス・プエンソ監督作品。本作が最後の監督作品であり、以降は娘であるルシア・プエンソ監督作品の制作に携わっている。そのルシア・プエンソは脚本に参加し、「XXY」で鮮烈な監督デビューを果たしている。「オフィシャル・ストーリー」と「XXY」をうまく融合させたような作品になっている。

kujira3.jpg
乳癌に侵された女性作家べラは、ある1枚の古い写真について記事を書いて欲しいと依頼を受ける。自分の若い頃によく似ていたが、1930年代の写真家と売春宿で働く娼婦の写真であった。治療のため入院していると、その写真に関する女性も入院しており、興味深い写真を持っていた。退院時にそれらの写真を持ち出し、写真と共に写真家と娼婦のことを知っている人に話を聞きながら、記録を辿っていくことにした…。

kujira1.jpg



現在と過去が交差し、全体像がつかめるまではかなり負担がかかるが、病魔に冒された現在の女性と、内戦に翻弄された過去の娼婦とが一本の線で交わる時の巧みな画がす~っと心に沁み渡る。それは、片乳を失った喪失感を娼婦の切ない思いが癒してくれていたのだと思う。辿れば辿るほどわかるのは、娼婦の切ない愛の軌跡であった。

乾いた大地にねっとり漂う官能。全くいやらしさのない裸体。
これぞアルゼンチンと言わんばかりのタンゴダンス。バンドネオンの音色。
どこをとっても珠玉。哀愁と官能に酔いしれてしまう。

kujira2.jpg
フィルター越しにしか女を見ることができない写真家と、バンドネオンを奏でるかのように女性を操り、そして心と香りで見分ける盲人。
娼婦として体を売りながらも心は見せない娼婦と、心は見せても乳房は見せない作家。
対比させるように描きながら、鯨の習性と人間の運命を重ね合わせる演出にはため息が出ちゃう。
70年という月日をかけて現れた鯨は、見守ってくれる母のようでもあり、全てを見透かしているかのように優しく迎え入れてくれる。
大海原を自由に悠々と泳ぐ鯨のように自由を求めた娼婦には女としての強さと覚悟を感じ、乳房を失った女性の心痛も見事に映し出している。

「価値と値段はちがうのよ!」劇中の痛烈なひと言。胸に刻んでおきたい台詞であった。
人生経験をもう少し積んだら、観直したい。

<鑑賞> シネフィルイマジカにて 2011/4/2
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NAKED マン・ハンティング <2007/スペイン> ★★★

naked.jpg
El rey de la montaña/ King of the Hill
監督:ゴンサロ・ロペス=ガジェーゴ
脚本:ハビエル・グジョン
出演:レオナルド・スバラグリアマリア・バルベルデThe Weakness of Boshevik
IMDb評価:6.3/10

元恋人に会いに行くキム。途中立ち寄ったガソリンスタンドで少女の万引きを目撃してしまう。口止めのためにトイレで結ばれるが、財布をすられてしまう。誘惑に負けてしまった男の弱みに興味を引き付ける導入部。あらすじを知らずに観た私は期待度も高まる。彼女を追いかけるが、その矢先何者かに銃で撃たれてしまう。通りがかりの人に助けを求めようとしたが、その人こそが撃った張本人だったようだ。車で必死に元来た道を戻るが、急ぎ過ぎたあまりその人を引き殺してしまった。しかし、逃げることが先決。その途中、財布を盗んだ少女に出くわす。この森の異変に気付いていた彼女と共に森を抜け出そうと試みるのだ。
naked2.jpgnaked1.jpg
常に何者かがライフルで狙っている。何が目的なのか、相手が何者で何人なのか全くわからず、出口のない森での逃亡劇。二人の顔をアップした映像が多く、森の全体像も全く見えないこちらも緊迫感は体感できる。中盤までは面白く観れたが、段々展開が読めてしまう。極限状態の精神的ダメージにもっと焦点を当てて欲しかった。ハンターの正体ももっと衝撃が必要だった。

ちょっと調べて見たら、人間狩りを題材にしたサスペンスの3部作目だそうで、邦題もネタバレしている。1,2作目も観ていないし、原題しか知らなかった私はまさか人間狩りが題材だったとは思いもよらず逆に楽しめた。邦題を知っていたら、面白さも半減していただろう。

<鑑賞> 英語字幕 2010/10/12

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