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ざくろの色 <1968/旧ソ連> ★★★★ 

nova4.jpg
The Color of Pomegranates
1968/73min/ソ連
ドラマ、伝記
監督/脚本/原案:セルゲイ・パラジャーノフ
編集:セルゲイ・ユトケーヴィッチ
撮影:スウレン・シャフバジャン
音楽:チグラン・マンスウリヤン
出演:ソフィコ・チアウレリ、M・アレクヤン、V・ガスチャン
言語:アルメニア語(詩)
IMDb評価:7.5/10

映像美 ★★★★★
個性度 ★★★★★
民族度 ★★★★★




アルメニア生まれの詩人、サヤト・ノヴァ(Sayat Nova)の生涯を描いた伝記映画。元々は「サヤト・ノヴァ」というタイトルで制作されたが、検閲を受け、短縮版として本作が再編集された。編集が異なる同一作品となるが、オリジナルは散逸したといわれている。

サヤト・ノヴァ(Sayat Nova)(1712-1795)
アルメニア文学史上最大の詩人の一人。サズという弦楽器を弾きながら詩を朗唱する「アシュグ(吟遊詩人)」として比類ない才能を発揮し、グルジアのイラクリ二世に宮廷詩人として迎えられた。甘く官能的な恋愛詩が多い。

nova1.jpgnova2.jpgnova3.jpg


台詞の代わりに彼の詩を織り込み、監督の両親の故郷でもあるアルメニアや周囲国のグルジア、アゼルバイジャンの伝統舞踊を取り入れ、複数の人物を一人の役者が演じ分けるといった古来の演劇手法で展開していく。
なんと女優のソフィコ・チアウレリは、“青年時代の詩人とその恋人”、“ミューズや天使”、“詩人の壮年時代に現れる艶かしい尼僧”の役を一人で演じ分けている。この3枚の写真は同一人物であり、詩人と恋人といったカップルの両人を演じてしまうから驚き。おそらく言われないと気付かない。


nova5.jpgストーリーは8章(詳細は下記)に分かれ、幼少時代から死まで描かれるが、はっきり言って抽象的・心象的で雲をつかむような感覚的作品。しかしながら、色彩感覚や構図の取り方全てにおけるセンスには陶酔。台詞の代わりに彼の詩が朗読され(詩も私には理解不能)、補足説明をするかのように映像が全てを語る。
シュールで刺激的、うっとりするほど官能的、色彩によって表現される“生と死”、不気味なほどの恐怖感。
彼らの民族衣装や動き、小道具、効果音、全てに隙がなく細部までこだわっており、想像力が掻き立てられる映像にはもうため息。

アルメニア教はキリスト教をベースとした派生宗教だそうでむろん馴染みはないが、アルメニアの民族性、精神性が強く出ていると思われる描写の中には、輪廻転生といった東洋にも通ずる概念だったり、日本の能を思わせる動きにも見えるのが不思議。

本作監督後、ウクライナ映画行政局は、既存の映画文法から逸脱した自由奔放な表現を、反ソ連的な危険思想に基づくものと見なし、激しく糾弾。それ以降、彼の書いた10本の映画の企画をすべて却下してしまう。
冒頭で繰り返される「我が生と魂は苦悩の中にある・・・」というモノローグとその後の彼の人生が重なって印象的に心に響く。

ストーリー…
第一章 詩人の幼年時代
 雷雨に濡れた膨大な書物を干して乾かす日常の風景に、染色をする女性達。 まだ幼いサヤト・ノヴァの、書物への愛の芽生えと、子供の目からみるアルメニア人の生活。

第二章 詩人の青年時代
 青年となり、宮廷詩人となったサヤト・ノヴァは宮廷の王妃と恋をする。 サヤト・ノヴァは琴の才に秀で、愛の詩を王妃の為に捧げる。

第三章 王の館
 王は狩りに出掛け、神に祈りが捧げられる。王妃との悲恋は、詩人を死の予感で満たす。

第四章 修道院
 詩人サヤト・ノヴァは修道院に幽閉されてしまい、生涯アルメニア教会の世界で生きることに。 そこにあるのは婚礼の喜び、宴の聖歌、そしてカザロス大司教の崩御の悲しみだった。

第五章 詩人の夢
 夢のなかにはすべての過去がある。 詩人は夢の中で幼い詩人、両親、王妃に会う。

第六章 詩人の老年時代
 詩人サヤト・ノヴァの眼差しは涙に閉ざされ、理性は熱に侵された。心傷つき、彼は長年暮らした寺院を去る事を決意する。

第七章 死の天使との出会い
 死神が詩人の胸を血で汚す、それともそれはざくろの汁か。

第八章 詩人の死
 詩人は死に、彼方へと続く一本の道を手探りで進む。だが肉体は滅びても、その詩才は不滅なのだ。


<鑑賞> 英語字幕 2011/7/11
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僕の村は戦場だった <1962/旧ソ連> ★★★

IvansChildhood.jpg
ИВАНОВО ДЕТСТВО / Iwan's Childhood
1962/94min/旧ソ連/モノクロ
原作/脚本:ウラジーミル・ボゴモーロフ
監督:アンドレイ・タルコフスキー
出演:ニコライ・ブルリャーエフ、ワレンチン・ズブコフ
受賞:1962年 ベネチア国際映画祭金獅子賞、サンフランシスコ国際映画祭監督賞ほか
IMDb評価:8.1/10

芸術度 ★★★
社会度 ★★★
衝撃度 ★★★★
難解度 ★

<あらすじ>
雨はあがり、村に立ちこめる霧も晴れようとしている。美しい緑の森からはカッコーの鳴く声がこだましてくる。だが、少年の意識は瞬く間に井戸の底へと下降していく。「母さん!」と叫んで目を覚ますイワン少年はまだ12才。いつも、このように、平和な故郷と母の夢に酔い、目ざめて現実にかえるのだ。
ドイツ軍に美しい故郷を踏みにじられ、両親も妹も失ったイワンはナチス・ドイツヘの激しい憎しみから、パルチザンに協力している。危険を犯して敵の占領地域を偵察するという大人も顔負けの任務をこなしているのである。
だがガリツェフ上級中尉も、グリャズノフ中佐も、ホリン大尉も、カタソーノフ古参兵も、彼をこのまま危険な仕事につかせておきたくなかった。大人たちはイワンの身を案じ、後方にもどして学校へ通わせようとするが、イワンはそれを拒む。
ドイツ軍の攻撃が激しさを増した頃、イワンは対岸の敵の情勢をさぐるため命がけの偵察の役を強引に買ってでた。ホーリン、ガリツェフ、イワンを乗せた小舟が河を渡り、敵の前線地域へ入った。対岸には、斥候に出かけたまま帰ってこなかった2人の兵士の遺体が並べられていた。イワンは大人たちと別れ、闇に姿を隠した。
そして、その後イワンを見た者は誰もいない。
戦いは終り、祖国に平和が蘇った。水辺に子供たちが戯れあうようになっても、イワンは戻ってこない。みるかげもなく破壊されたかつてのナチ司令部の建物、その中にはソビエト軍捕虜の処刑記録が残っていた。その傷ましい記録を一枚一枚調べていたガリツェフ中尉は、そこにイワンの写真が貼りつけられたカードを見つけたのだった。


<レビュー>
戦災孤児を通して、戦争の犠牲や悲劇を描いている。
本来の戦争映画のような銃撃戦はほとんどない。
モノクロなのに、太陽光や水面に映る光の動きが幻想的。
母との思い出を回想するシーンは穏やかで戦争映画であることを忘れてしまうほど。
IvansChildhood1.jpgivans-childhood-1.jpg
美しい描写と共に描かれる現実は戦争の虚しさを浮き彫りにしている。
パルチザンとは外国占領軍への抵抗運動や内戦・革命戦争における非正規の軍事活動、またそれを行なう遊撃隊およびその構成員。(wikipediaより)
ほんの12歳の少年がパルチザンに協力するしか生きる術がない現実の厳しさ。
亡き母との思い出だけが彼の生きがいになってしまっているなんて残酷すぎる。
ラスト5分の凄まじさはこの作品が戦争映画であったことを思い出させてくれる。
今までの美しい映像とは対極な生々しい映像はすごい説得力があり、モノクロでも胸をさす。
長編処女作とは思えない衝撃を受けた。
タルコフスキー作品の中で一番難解語が低いように思える。
他作品をもう一度観直してみようかという気にさえさせてくれた作品だった。

<鑑賞> 英語字幕 2010/8/24
[サイト内タグ検索] アンドレイ・タルコフスキー監督

殺し屋 <1956/旧ソ連> ★★

killer.jpg
УБИЙЦЫ / Ubiytsy/ The Killer
1956/19min/旧ソ連
監督:アンドレイ・タルコフスキー他共同
原作:アーネスト・ヘミングウェイ同名短篇小説より
IMDb評価:7.0/10

<あらすじ>
アメリカのとある田舎の食堂に二人の殺し屋がやってくる。店にタ食をとりにくるスウェーデン人のオーレ・アンドレソンを殺すためだ。殺し屋アルとマックスは店に居あわせた常連のニックと調理人のサムを縛り、店主のジョージには店に来る客を追い返すよう命じる。結局アンドレソンは現われず、殺し屋は立ち去る。ニックが殺し屋が来たことをアンドレソンの宿泊先に伝えに行くが彼はベッドに横になったまま逃げようともぜず、身に迫る死を無為に待っているだけだった。ニックはこの町を出て行くことを決意する。

<レビュー>
映画学校3年生の時に制作した短編映画。
短編とはいえども、この時代のソ連でアメリカの小説を映画化するとは大胆だ。
設定も原作通りアメリカにしているが、アメリカらしさはない。
というより、ソ連の物だとすぐわかるような物を全て排除し、無国籍に見せかけている感じ。
一般のレベルでもこんな映画あるし、言われなければ学生映画だと気付かない、私は。

2番目の客(サンドイッチ購入する客)としてタルコフスキー監督本人も出演している。
短編だからなのか、非常にわかりやすく物語は進行する。
しかし、オチがなく、モヤモヤが残る。
私はタルコフスキー作品のほとんどが理解できない。
本作品の理解度の低さも私の柔軟さが足りなかったからなのか、ほんとにオチがなかったのかよくわからない。


[サイト内タグ検索] アンドレイ・タルコフスキー監督
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