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(未) Ghost of Mae Nak <2005/タイ> ★★

ghost of maenak
Ghost of Mae Nak
2005/101min/タイ
ドラマ、ホラー、ミステリー
監督/脚本:Mark Duffield
出演:Pataratida Pacharawirapong、Siwat Chotchaicharin、Porntip Papanai
IMDb評価:5.2/10

社会度 ★
哲学度 ★★
宗教度 なし
官能度 なし
民族度 ★★★

脚本 ★★ 
演出 ★★
演技 ★★


ghost of maenak2結婚式を控えたMakとNakは古い家を新居として購入した。長年借りてがなく荒れ放題であり、友人たちの手を借りて修繕をし、無事に引っ越しも終えた。ところが、留守中に泥棒が入り、結婚祝いの品々や衣服を盗まれてしまった。警察に届けを出し、捜索している間、露店で盗まれた衣類を発見する。Makは犯人を追いかけたが、車にはねられ意識不明となってしまった…。

監督は、撮影出身のイギリス人Mark Duffield。 監督作は本作がデビュー作となるが、撮影としては8作目となる。
夫婦を演じたPataratida PacharawirapongとSiwat Chotchaicharinも本作が映画デビューのようである。

ghost of maenak1夫Makが新居に引っ越す前から幽霊の気配を感じたり、悪夢にうなされていた事を妻も知っていた。一連の事故もその幽霊の仕業ではないかと思い始めた妻Nakが幽霊の正体を突き止め、成仏させてあげるという話。タイトルからも悪さをしているのはナークだということは推測できてしまう。ちなみに、ナークとは身分違いの結婚の末、亡くなってしまった夫人の名前であり、タイでは何度も映画化・ドラマ化されている。(当ブログ内参考記事)
幽霊が誰なのかではなく、どこに死体が埋まっているのか、どうしたら成仏できるのかというところに重きを置いたミステリーホラー作品。

泥棒を見つけ追っかけていたら、玉突き事故の末、屋台の揚げ物油の中に落ちてしまったり、クレーンで吊るされたガラスが落下し、体が真っ二つに割れてしまったり、面白いシーンもあるが、全体的には冗長。ラストのどんでん返しだけが唯一の救い。ストーリー的には執念系で、低予算ホラー・ド定番。

<観賞> 2012/6

[サイト内タグ検索] 日本未公開
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ナン・ナーク <1999/タイ> ★★☆

nang nakNang Nak
1999/100min/タイ
ロマンス、ファンタジー
監督: ノンスィー・ニミブット
脚本: ウィシット・サーサナティヤン
出演: ウィナイ・グライブット、インティラー・ジャルンプラ、プラッチャー・ターウォンファー
IMDb評価:6.5/10

社会度 ★
哲学度 ★★
宗教度 なし
官能度 なし
民族度 ★★★

脚本 ★★ 
演出 ★★
演技 ★★


タイ郊外プラカノン地区の水辺の村。夫マークはタイの内戦に兵士として赴くことになっていた。激戦の続く中、生きて再会できる保証はない。妻ナークはマークとの初めての子を宿していた。マークが戦地で重傷を負ったその時、臨月を迎えたナークも激しい陣痛に見舞われていた……。数ヵ月後、ようやく回復したマークが村に帰ってくると、そこには、我が子を抱いたナークが待っていたのだが……。@allcinema

nang nak119世紀、タイ郊外。村長の娘ナークと庭師のマークが恋に落ちた。身分の違う2人の結婚を許すものはなく、駆け落ち同然で家を出た…という背景があるらしい。実在した夫婦の話で何度も映画化・ドラマ化され、タイ人なら知らない者はいないほど有名な話だとか。何度もリメイクされ、現代版のアレンジということだろうか。オリジナルでは封建社会を背景とした禁断の愛を描いているようだが、本作にそういった件はなく、むしろ仲睦まじい夫婦の悲劇といったほうがしっくりくる。
ホラーに分類されているが、背筋が凍るような恐怖ではなく、むしろロマンティックで悲しい愛の物語。

世俗への執念をテーマとしており、日本にも通ずる宗教観。この手の話は日本にもあり、概ね予測できる話ではあるが、説明不足と感じる箇所が多く、あらすじを知っている人向けといったところだろうか。画面の切り替えも雑で、話が前後しているような印象も受けた。私のようなひねくれ者には物足りなさが残るが、万人向きの作品であり、多くの人が楽しめる作品だとは思う。
水辺の村という設定。雰囲気はよかった。

<観賞> 2012/5/19
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地球で最後のふたり <2003/タイ=日=蘭=仏=シンガポール> ★★

tikyuu.jpg
Last Life in the Universe
2003/107min/タイ=日本=オランダ=フランス=シンガポール
監督/脚本:ペンエーグ・ラッタナルアーン
撮影:クリストファー・ドイル
出演:浅野忠信、シニター・ブンヤサック、ライラ・ブンヤサック、松重豊、竹内力
受賞:2003年ベネチア国際映画祭 コントロコレンテ部門 主演男優賞
IMDb評価:7.7/10

純愛度 ★
芸術度 ★★★
衝撃度 ★
感動度 ★★
社会度 なし

<あらすじ>
バンコクの日本文化交流センター働くでケンジは、病的なほどの潔癖症で、身の回りの全てを清潔に保ち、周囲との関わりを避けるようにして生きていた。そして、毎日のように自殺を試みようとするのだった。そんなケンジのもとに日本でトラブルを起こしたヤクザの兄・ユキオがやって来た。一方、外国人向けのクラブで働くノイは男のことで妹ニッドと激しくやり合う。興奮し車から飛び出したニッド。すぐそばには、川に身投げしようとするケンジの姿があった。その直後、ニッドは車にはねられてしまう。それを目撃したケンジは動揺するノイに付き添い病院に向かう…。

<レビュー>
タイ・バンサーンが舞台。自殺することばかり考えている主人公ケンジは神経質で潔癖症。無機質で整理整頓し過ぎた部屋で、社会との交わりを極端に拒む生活を送っている。あることがきっかけで出会ったタイ人女性は、片付けが苦手で部屋は荒れ放題で勝気な性格。全く正反対の二人だが、兄弟の死と孤独という共通点があった。どういうわけだか同居生活を始めることで二人の心が通じ合い、お互いの色に染まっていく過程を描いている。片言の英語と日本語で不器用ながらも歩み寄る姿に温か味は感じるが、盛り上がりもなく、長~く感じてしまった。劇中に登場する「さびしさの彼方を」という絵本に描かれている地球最後の一匹になってしまったヤモリの悲しみと比較させるかのように、ヤモリがちょろちょろしていたが、もう少しインパクトのある映像のほうが私は好きだ。
tikyuu1.jpgtikyuu2.jpgtikyuu3.jpg
タイが舞台なので、ゴミゴミしたような雑踏や暑苦しさを想像していたが、むしろ北欧映画のようなのんびりした時間の流れ方に拍子抜け。しかし、身を任せてみると、心地よくなってくる不思議な映像ではあった。現実離れしていて幻想的で夢なのか現実なのかわからないフワフワとした感覚は私には死後の世界にも見えた。死んだはずの妹や兄が幻想的に登場するのだが、何を意図しているのか読み取れなかった。ラストシーンもよくわからず。

私にとって初の浅野忠信作品であった。記者会見をたまたま見る程度で、ドラマも他の映画も観たことがない。物静かな役なので、演技のうまさは私にはよくわからなかった。ベネチアを皮切りにサンダンスなどでも彼の演技と作品が高く評価され、20カ国以上で上映されたとのこと。

<鑑賞> 英語字幕 2010/10/23
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夏至 <2000/ベトナム> ★★★

geshi.jpg
Mua he chieu thang dung/ Vertical Ray of the Sun
2000/112min/フランス=ドイツ=ベトナム
監督/脚本:トラン・アン・ユン 「シクロ
出演:トラン・ヌー・イエン・ケー
言語:ベトナム語
IMDb評価:7.2/10

<あらすじ>
ハノイでカフェを経営する家に育った3姉妹。長女スオンは夫との間がぎくしゃくし、次女カインは物書きの夫を持つ新婚、三女リエンは大学生、兄とアパートで暮らしている。久しぶりに集まった姉妹だが、それぞれ秘密をかかえていた…

<レビュー>
洗練された古都ハノイ、ハーロン湾が舞台。
殺伐としていた前作とは打って変わって、しっとりとした大人の雰囲気がねっとりと漂う。

小鳥のさえずり、虫の鳴き声、したたる水の音、簾の揺れから感じるそよ風。
何気なく聞き流してしまう音が心地よく心に響き渡る。
熱帯の濃い緑、色鮮やかな果物、センスのいいインテリア。
原色を基調とした映像美に心まで奪われる。
ディテールまでこだわった描写、原色を基調とする美術品といったスタイルは前作「シクロ」と同じなのに、
観る者に全く正反対の印象を与える。
人間が心地良い物、悪い物を徹底的に追究し尽くしているようだ。
1作目「青いパパイヤの香り」よりも更に美しい。

アジアとフランスを融合させたような優雅な世界に温かい光が注ぎ込み、
扇情的なシーンはないのに官能的。
浮気、不倫なども扱っているが、映像に比べるとストーリーには印象が薄い。
ゆったりと流れていく時間に身を任せてみると、家庭内トラブルも自然と回避できてしまうような気持ちにさせられた。
もう少し大人になった数年後にまた観直すと新しい発見がありそう。

<鑑賞> 英語字幕 2010/9/6
[サイト内タグ検索] トラン・アン・ユン監督

シクロ <1995/ベトナム> ★★★★★

Cyclo2.jpg
Xich lo/ Cyclo
1995/123min/フランス=香港=ベトナム
監督/脚本:トラン・アン・ユン 「夏至
出演:レ・ヴァン・ロック 、トニー・レオン、トラン・ヌー・イエン・ケー
受賞:ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞、国際評論家賞
言語:ベトナム語
IMDb評価:7.2/10

<あらすじ>
現代のヴェトナムのホーチミン市。シクロと呼ばれる輪タクの運転手として働く青年(レ・ヴァン・ロック)は、裏町で祖父や姉妹と暮らしている(以後、彼を〈シクロ〉と呼ぶ。)彼は〈女親方〉(グエン・ヌ・キン)からシクロを高額で借りており、あがりの何割かを収めなければならないうえ、縄張りを巡ってヤクザに絡まれることも多い。ある日、彼は商売道具のシクロをヤクザたちに盗まれる。被害を届けた〈シクロ〉は、〈女親方〉の愛人らしい暗い陰のある若いヤクザ〈詩人〉(トニー・レオン)とその一味によって、荒れ果てたビルの一室に匿われる。〈詩人〉は〈シクロ〉の〈姉〉(トラン・ヌー・イェン・ケー)に、客をとって変態行為の相手をさせて稼いでいたが、〈姉〉は〈詩人〉を愛していた。やがて、〈シクロ〉は〈詩人〉一味と行動を共にするうちに、犯罪行為の深みにはまりこんでいく。自分のシクロを盗んだヤクザを見つけ、釘の出た板切れで殴り倒して溜飲を下げたりもした。そんな時、〈姉〉が客に乱暴され、怒った〈詩人〉は客を刺し殺してしまった。これがきっかけとなったかのように、人々に次々と悲劇が訪れる。〈シクロ〉は酒とドラッグに身をまかせ、全身に青いペンキを塗り、顔にビニール袋を被ってわが身を包んだ挙げ句、ピストルで傷つく。〈詩人〉は虚無と絶望の果てに、部屋に火を放って焼死した。さらに〈女親方〉の知的障害の息子が車にはねられて死亡し、〈女親方〉はその亡骸を抱いて泣きわめく……。元の商売に戻った〈シクロ〉が、祖父と姉妹をシクロに乗せて走る市街は、何事もなかったかのようにざわめいている。見渡せば、豪華な高層ホテルとスラム街が雑居する混沌とした街並みが、彼らを取り巻いていた。

<レビュー>
パワーがみなぎるホーチミン。
縦横無尽に行き来する自転車、バイク、そしてシクロ。
クラクションは鳴り響き、活気に溢れ、雑踏音が止まない街だ。
しかし、ベトナム戦争の傷跡を残し、裏で生きていかなければ者もいる。
そんな裏社会を象徴する物の一つが「シクロ」だ。
シクロに乗って街を観光するのが目的の一つだという観光客も多いだろう。
しかし、シクロをこぐ少年たちには過酷すぎる背景がある。

シクロの運転手はほとんどが青年だ。
日本のような小遣い稼ぎのアルバイトではなく、家族の生活費を稼いでいる。
縄張りがあり、お客の取り合いで喧嘩になることは珍しくない。
ある1人の青年は、シクロを盗まれたことをきっかけにヤクザ達とつるむようになる。
暴力、放火、監禁、刺殺、麻薬、、、裏社会へずるずると落ちてゆく。
姉も処女なのに結局売春だ。

言葉ではなく描写で訴えかけるスタイルは1作目と同様。
原色を巧みに活かた色彩感覚、ディテールまでこだわり繊細に描かれる裏社会はあまりにもリアルすぎる。
特に血や虫の蠢く描写は覚悟が必要だ。
見事な描写に不思議なほど調和している雑踏の音もリアルすぎる。
字幕を目で追うことも忘れてしまうほどの衝撃。
シクロの影に見え隠れしている現実を見事に浮き彫りにしている。

<鑑賞> 英語字幕 2010/9/5

[サイト内タグ検索] トラン・アン・ユン監督
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