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(未) Guard No.47 <2008/チェコ> ★★

hlidac.jpg
Hlidac c.47
ドラマ、戦争
2008/108min/チェコ
監督:フィリプ・レンチ(Filip Renc)
原作:ヨゼフ・コプタ(Josef Kopta)「線路番No.47」
脚本:Eduard Verner
出演:Karel Roden、Lucia Siposová、Václav Jirácek
IMDb評価:6.3/10
 
民族度 ★★
社会度 なし
哲学度 なし
宗教度 ★
催涙度 ★


hlidac1.jpg第1次大戦から戻ったジョセフはその後、鉄道会社に就職し、ある小さな村の駅舎へ若く美しい妻とやって来た。電車の通過時になると電話で知らせが来ては、踏切の遮断機を手動で上げ下げする仕事をしている。ある晩、線路に横たわる若い男性を列車に惹かれる寸前で救った。若くて独身で墓掘りの仕事をするその男性は、ジョセフの妻に一目惚れをしてしまった。妻もその男の誘惑に負け、ジョセフの目を盗んで2人は関係を結んでしまう。ようやく妻は子宝に恵まれるが、ジョセフは自分の子どもではないかもしれないという疑心を抱くようになり、手放しでは喜べない。さらには耳が聞こえなくなるという戦争の後遺症まで出てきてしまった…。

「プラハ!」(未見)のヨゼフ・コプタ監督の最新作。「ひなぎく」のヴェラ・ヒティロヴァー監督の弟子とのことだが、作風はまるで違う。本作はJosef Rovenský監督による同名タイトル映画(1937)のリメイクである。

hlidac2.jpg戦争を生き抜いた男が翻弄されるストーリー。事あるごとに戦争での戦闘シーンがフラッシュバックされ翻弄されている姿が描かれる。一度は耳が聞こえなくなるが、実は再び聞こえるようになっていた。しかし、妻と墓掘り男との噂話を耳にしたくなく、聞こえないフリをすることを選んだジョセフ。それは、子どもが仮に自分の子ではないとしても妻子と共に生きる覚悟でもあった。

悲しくも美しいストーリー。チェコといえば世界的に有名な童話を輩出しているからか、戦争を題材にしていながら、どこか童話的というかメルヘン的なストーリーになっている。子どもでも楽しめるほどわかりやすい構成と展開になっているが、少々物足りない。

<鑑賞> 2012/1/15
[サイト内タグ検索] 日本未公開
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ひなぎく <1966/チェコ・スロバキア> ★★★☆

sed.jpg
ひなぎくSedmikrasky/Daisies
1966/75min/チェコ・スロバキア
監督/脚本:ヴェラ・ヒティロヴァー
出演:イヴァナ・カルバノヴァー、イトカ・チェルホヴァー
言語:チェコ語
IMDb評価:7.4/10

隠喩度 ★★★★★
不愉快度 ★★★★★


内容にはあまり触れていませんが、核心・結末に触れています。ご自身の判断で読み進めてください。でも、個人的な意見としては、結末を知っていても楽しめる作品です。


sed2.jpg共産主義体制下のチェコスロバキア。2人の姉妹はお洒落をし、男を騙してご馳走にありつき、喰い尽くす。更にまた違う男を騙す。彼女たちのイタズラはどんどんエスカレートしていく…。

今でもリバイバル上映がされるほど人気があるのは、“ファッションに敏感な女性たちが絶賛”とか“女の子映画”と評されているからだろう。とにかくインテリアとか衣装が可愛いく、色彩感覚やカラフルなフィルター使い、映像の切り替えも60年代とは思えないほどオシャレ。女の子が夢中になるのも納得。しかし、当時のチェコは共産主義。遊び心たっぷりにその体制下で生きる人々の精神性を描き、痛烈に批判しているのは明らか。姉妹2人の奇想天外な行動はメタファー以外何物でもない。

ビキニでのおしゃべり。男たちを誑かす。ダンスクラブへの乗り込み。ベッドカバーをハサミで切る。「死ね。死ね。死ね。」とイタズラ電話。パーティー会場を荒らしたかと思ったら掃除始める。
タイトル「ひなぎく」はチェコの花言葉では“貞淑”。ひなぎくの花輪をしている姉の行動は貞淑とは程遠い。
理解する間もなくテンポよく進み、次から次へとよくもまぁイタズラが思い付くものだと関心させられるが、正直言って、彼女たちの行動は不愉快で怒りさえ込み上げてくる。到底、理解できない少女2人の行動は断片的で、しかも唐突に繋ぎ合わされ、主軸となる一連のストーリーがないが、チンプンカンプンな彼女たちの行動や会話にも強烈な批判めいたメッセージが込められており、ドキッとさせられる。

sed3.jpg時代は共産主義体制。好き放題暴れる自由な2人は資本主義そのもの。周囲の大人たちが彼女たちの行動・存在に気付かないのは、閉鎖的な共産主義に生きる人々の精神性のメタファーだろう。そんな大人たちを横目に、とにかく破壊行為を繰り返す2人。散々破壊した挙句、自身の行動を悔い改めるかのように、掃除や修繕を試みがら姉は言い放つ。
「壊したものを修復する方法はあるの?」

パーティー会場のご馳走を食い散らかし、シャンデリアにまで登って遊んでいると、突然落下。そのまま、戦争の映像に切り替わる。シャンデリアの落下音はミサイルの音に変わり、彼女たちの暴走(資本主義)が戦争を導くことを暗示するかのよう。爆弾投下シーンが幾度となく映し出され、町は破壊されていく。おそらく第二次世界大戦の映像と思われるシーンを見ながら、姉が言い放った「壊したものを修復する方法はあるの?」という問いが頭の中をぐるぐる駆け巡ってくる。

sed1.jpg「踏み潰されたサラダだけを可哀相と思わない人々に捧げる」という監督のメッセージが最後に流れ、幕を閉じる。監督は、1969年から1976年まで活動を停止させられることになったとのこと。戦争の映像で幕を閉じる本作、監督の最後のメッセージ、活動停止になった事実…強烈な印象を残し、監督が本作に何を託したのか、自ずと見えてくる。

監督の言葉を一部拝借。前文はこちら。(難しくて、私は理解できず)
「…誇張は多様ですが、大切なのはその限度を見つけることです。誇張の限度の発見は、目的を生かすためにどれだけ実験をおこなえるかにあります。危険をおかさず探求もしないひとは、失敗しないかわりに発見への希望も見出せません。…」

2人の行動は誇張であり、探求であったのだと納得させられた。限度の発見は、宗教や政治体制に問わず道徳的な問題であろう。自由には責任が伴う。道徳とは何か?現代に生きる私たちには、そんな普遍的なメッセージも込められているような気もした。本作を“究極の女の子映画”と評している人たちには、視点を変えて観直していただきたい。

<鑑賞> ロシア語吹き替え 英語字幕 2011/7/15
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ガーデン <1995/スロバキア> ★★★★

garden.jpg
Zahrada/ The Garden
1995/105min/スロバキア=フランス
監督/共同脚本:マルティン・シュリーク「私の好きなモノすべて」「不思議の世界地図」
出演:ロマン・ルクナール、マリアン・ラブダ、スザナ・スラヨヴァー
IMDb評価:8.1/10

仕立屋の父を持つ30歳のヤクブ。お客であり、人妻の年上テレサとの情事を父に見られてしまい、家を追い出されてしまう。郊外にある祖父が残してくれた家へ引っ越すことにした。

スロヴァキアのノスタルジックな田園風景にたたずむ廃墟同然の屋敷。修理をするかたわら、庭の手入れをする日々。そこには、ちょっと風変わりな人たちが次々と訪れ、10分前後、14章で綴られていく喜劇集。それぞれにテーマがあり、オチもある。
目覚めると見知らぬおじさんに抱かれていたり、傷口にオシッコをかけられたり、羊にベッドを食べられたり、都会では起こり得ないシュールなことだらけなのに、そんな出来事にヤクブはどんどん癒されていく。
garden1.jpggarden2.jpg
忙しい東京にいると、こんな長閑な所へ逃げ出したくなることがよくある。価値観も変わるだろうし、人間的にも丸くなっていくから親子のわだかまりとかも自然に解決していく。淡々と進むのに、遊び心いっぱいで、絵本に引き寄せられるような不思議な味わい。私は価値観を見直したい時、心に迷いがある時に観たくなる作品。
garden3.jpg
ベッキー似の少女の可愛さにも癒される。

ヨーロッパではかなり有名な監督さん。日本では3作品を収めたDVD集が発売されている。

<鑑賞> 英語字幕 2010/12/15
[サイト内タグ検索] マルティン・シュリーク監督

(未) Wrong Side Up <2005/チェコ=独=スロバキア> ★★★

wrong3.jpg
Príbehy obycejného sílenství / Wrong Side Up
2005/100min/チェコ=ドイツ=スロバキア
監督:ペトル・ゼレンカ
IMDb評価:7.5/10

パーティで酔った男は、次の日ポケットに女性の髪が入っていることに気付く。前日の出来事は覚えていないので、一体誰の髪なのかも思い出せない。そこで、証拠隠滅に牛乳で煮てしまうところに、元カノからの怒りの電話だ。どうやら姪っ子の髪を切ってしまったらしい。母親は訴えるだという。

自分の周りで尋常ではないことが起こるのは彼女と別れたせいだと考える男がヨリを戻そうする奮闘記である。

確かに彼を取り巻く人々はどこか変だ。「妻へのスカートを選んでくれ」とお願いしてくる上司は真顔でマネキンを妻だと主張している。2階から落とされ、壊れてしまった妻をきちんと埋葬までするのだ。人に見られないとできないと言う隣の主婦は赤いシーツ持参で部屋を訪ねてきた。そして彼の前で夫婦の営みを始めてしまう。電話機をカバンに入れて持ち歩いている友人もいる。父親はドアを開けてままの個室トイレで用をたすし、母親は献血が趣味だ。
wrong2.jpgwrong.jpg
とはいえ、彼自身もかなり可笑しな人物だ。髪を牛乳で煮る行為も尋常ではないが、フォークリフトで堂々と車道を運転して元カノの自宅を訪ねるのだ。

タイトルの「Wrong Side Up」とは、上下逆といった意。最後に彼女への荷物が上下逆となり国際便に誤って乗ってしまうというオチは面白かった。結局何を言わんとしていたのかイマイチ掴めず。。。大絶賛する記事をいくつか読んでしまい、期待大で観てしまった。文化の違いなのかツボの違いなのか今まで例にないタイプのブラックコメディーだった。チェコ語がわからなくても、早口言葉だったり、同じ韻を踏む表現っぽいのがでてきているのが音でわかる。台詞にも面白さがあるんだろう。字幕では味わえないのが残念。

<鑑賞> 英語字幕 2010/10/6
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