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オーストラリア滞在記⑥ カンガルーの実態

ローカルのニュース報道で多いのがカンガルー関連事故
「成人男性がカンガルーに蹴り飛ばされ重体」というニュースを見て思わず吹き出してしまったのだけれど、カンガルーは攻撃的で、自分の目の前の物を蹴り飛ばしてしまう習性があるとか。たった尻尾一本で立ち上がることができるそうで、手足4本で思いっきり蹴ってくるそうです。
私がいた会社は郊外で、ほんの少~し山奥に入ると野性のカンガルーたちがのびのびと暮らすカンガルー・パークがあり、夕方になると大量の群れがピョンピョン飛び跳ねていて圧巻でした。そこから逸れた子どものカンガルーが会社付近をうろちょろしてました。確かに動物園で放し飼いになっている子たちとは走りっぷりが違いました

写真は動物園にて放し飼いの子カンガルーを撮影完全にエサ待ち状態。野性的本能を失ってしまってるね。
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成人男性をも襲ってしまう前爪。攻撃的だと聞いていたので、動物園行って実際に爪を見たかったんだよね。夜のおねえさんのような爪はひっかかれたら痛いね。


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後ろ足、寝ているところを撮影。確かにキックされたらダメージ大きそう。




IMG_2719_convert_20111009145321.jpg石原都知事がカラスの駆除法の一つとして、唐揚げで食べちゃう策を考案していましたが、オーストラリアもカンガルーの繁殖に参っているようで、やっぱり駆除法は食べちゃうのが一番だと考えたようです。
スーパーで普通に売られているので、私も食べちゃいました実はビーフと間違えて買ってしまったのだけど。。。
写真はある日の夕食。私が作りました。

火を通し過ぎると固くなってしまうし、獣臭が強くなるので煮込み料理には向かず、ステーキが一番無難。ビーフのような食感お味で私はおいしくいただきましたお土産屋さんには、カンガルージャーキーが売られています。やっぱりビーフジャーキーと変わらず。

逕サ蜒・139_convert_20110713150153お寝んね中の野性のコアラ

国際的には“絶滅の恐れの可能性のある種”とされており、州によっては“危急種”“希少種”とされているようです。私がいたメルボルンは特に認定はありませんでした。
“全国コアラ保護法”によってコアラ自身は法律に守られていますが、生息地を保護する法律はまだないそうです。ユーカリの木も守ってあげないと、コアラも生きていけないよね。。。

郊外を車で走っていると、ユーカリの木が覆い茂っている所でこんな光景はよくみかけました


オーストラリア滞在記、まだまだ続く
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オーストラリア滞在記⑤ 世界一高い高層マンション、ユーリカタワー

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メルボルンを象徴するタワー、ユーリカタワー(Eureka Tower)92階建てで、高層マンションとしては世界一の高さ。南半球では最速のエレベーターで、300メートルの最高階への到達時間はおよそ40秒とのこと。日本でいうと六本木ヒルズといったところでしょうか。
公式ページはこちら

シンボル的存在でもあり、東京ほどの高層ビルが周囲にあるわけでもないので、どこからでも見えます。
道に迷った時はよく目安にしてました。

最上階は“ユーリカ・スカイデッキ88”という屋外展望台があり、もちろん有料ですが入場可能。
そして、ここは「The Edge」という全面ガラス張りの部屋が外に飛び出ることで巷では有名
日本のテレビでも何度か取り上げていたことがあります。
以前、高所恐怖症の柴田理恵さんが取材で恐怖の余り号泣していたのを観たことがあって、すごく気になっていたんです。

私もいざ出陣
「The Edge」での写真撮影は禁止されているので、下2枚のお写真は公式ページよりお借りしました



ph-the-edge-night.jpg
部屋に入った時は6面黒い壁で覆われていますが、ガラスが割れる効果音と共にベールが脱がれ、5面がガラス張りで外の景色が露わになります
強化ガラスなので仕方ないのでしょうが、ガラスの透明度はさほど高くなく、お写真のように鮮明に景色が見えるわけではありません。フレームもないほうがいいですね。
私は高所恐怖症ではないので、恐怖感はありませんでしたが、正座をしてみると結構怖い



pht-the-edge-above.jpg
上からの様子はこんな感じ。
部屋が飛び出したまま360度一周してくれればいいんですけどね。
180度は見渡せますが、南側が見れないのが残念。

高さ的には東京タワー程度ですが、全面ガラス張りで放り出される感覚はおそらくここでしか味わえない







お借りしたお写真の夜景はとっても綺麗ですが、実際はこんなもんです。
屋外展望台ユーリカ・スカイデッキ88にて午後8時頃の撮影です
街が盤の目状になっているのがわかりますが、メルボルンの中心地でありながら、東京と比較するとかなり暗い。
節電中の東京でもこれ以上明るいのでは!?やっぱり日本のネオンは無駄に明る過ぎるね
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これも同展望台にてほぼ同時刻の撮影。スタジアムは明るいね。
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オーストラリア滞在記、まだまだ続く
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オーストラリア滞在記④ 世界最古の蒸気機関車、パッフィンビリー鉄道

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メルボルンの東、市内からだと車で約1時間のところにある高原リゾート、ダンデノン丘陵一帯が自然国立公園となっており、豊かな自然がそのままに残されています。
そのダンデノン丘陵の景観を楽しめる鉄道として高い人気を誇るのが“パッフィン・ビリー鉄道(Puffing Billy)”


ベルグレーブ~ジェムブルーク間を結ぶ世界最古の蒸気機関車で、機関車トーマスのモデルになったとも言われています。線路は20世紀初め、郊外の発展のためにひかれ、採掘された金を運ぶために使用されていましたそうです。一時は閉鎖されましたが、1958年よりボランティアの手によって観光列車として運行され現在に至る。


ダンデノン丘陵のベルグレイブ駅からエメラルド・レイクサイド駅まで、全長13kmの行程を片道約1時間40分かけて走行し、各駅で途中下車もできます。




↓始発駅ではお髭のおじさんがお見送り
駅長さんなのかな?みんなおじさんと写真撮ってました

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緑濃い温帯雨林の景色もとっても綺麗ですが、この鉄道の醍醐味は手足を外へ投げ出せること。
窓がないので、みんな手すりに腰かけっぱなし。日本じゃあり得ない傾かないのが不思議。
右側に曲がるカーブばかりなので、右側の座席を確保するのがオススメ
風を切るので最初は気持ちいいけど、私が行ったのは真冬なので相当冷えます&ススで顔や鼻の穴は真っ黒になります
ランク上のお席は、窓付き食事付きです。
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オーストラリア滞在記、まだまだ続く

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オーストラリア滞在記③ ヤラバレー気球ツアー

出勤時に上空にいつも見える気球が気になっていて、ついに気球ツアーに参加ワイナリーでのシャンパン付きの朝食込みで300オーストラリア$程度でした。ちょっと高いコースはメルボルンシティーと郊外のYarra Valleyの2コースが用意されていました。観光客(特に日本人)にはシティーツアーのほうが人気のようでしたが、何せ朝の6時に現地集合なため郊外に住んでいる私たちはYarraのほうに参加。私たち以外はみんな地元のオージーでした。結構年齢層が高く、結婚記念日とか誕生日といったメモリアルな日の思い出にする人が多かったです。

集合はYarraにある、とあるワイナリー。オーストラリアって結構温かいイメージがあるけど、この辺の冬の朝は氷点下まで下がり霜が張るんです。外もだんだん明るくなってきた頃、これから乗る気球の到着。このツアーは参加者お手伝い型なのです水色の袋の中にバルーンが畳んで入っています。
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バスケットを倒し、バルーンを取りつける。16人のお客さんの割には小さいバスケット。5つに区切られていて、1つは操縦士さん用。あとの4つにはそれぞれ4人づつ入ります。一応、体重のバランスを考えて振り分けているようでした。
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お客さん2人がバルーンの口を持った状態で、熱風をバルーンの中に送り込む。
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膨らみ始めたバルーン。思っていたより大きく、なかなか大きくならない。持っている人大変そうでした。
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だんだん宙に浮いてきたバルーン。この後16人の乗客が4つのボックスに乗り込み、上空へ~
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バルーンに乗り込み、空中から地上待機中の他のバルーンを撮った写真。バンの車もどんどん小さくなっていく。
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これはバスケットに付いていたメーター。
飛行時間30分で978フィート(およそ300メートル)に到達。周囲に高い建物がないせいか、思ったより低く感じました。かすかにシティーの高層ビルが見えました。
シティーツアーのほうはビルの上空や谷間を飛ぶそうで、高さを実感するならシティーツアーのほうがよさそう。
不思議なことに心配していた揺れもほとんど感じることなく、とっても快適でしたバーナーで熱風を送り続けているので、思っていたより温かく、温度は16.9℃。手袋や帽子は必要ない。






リリデル空港(確かこんな名前)。ここからはタスマニア島行きのセスナ機が発着します
車ではよく通っていて、小さい空港だなぁとは思っていたけど、上空から見て更に小ささにビックリ。
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雲の合間から見える民家。天気があまり良くなかったのが残念だったけど、その分雲が多く、雲を出たり入ったりできたのは楽しかったなぁ。当たり前だけど、雲って掴めないのね
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着陸。。。この後、バルーンをみんなで畳み、朝食withシャンパンをいただきました。全行程4時間程度。あ~っという間でした。
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オーストラリア滞在記、まだまだ続く
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オーストラリア滞在記② ワイナリー巡り

P1120008_convert_20110410215340.jpg当ブログのプロフィールになっている写真「ドメイン・シャンドン」というワイナリーで一緒に行った友人が撮影しました。

メルボルンの北東、市内からだと車で約1時間のところにあるワインの産地「ヤラバレー(Yarra Valley)」には半径10km範囲内に50以上のワイナリーがあるといわれています。代表するワイナリーの中には、あの有名なフランスの「モエ・エ・シャンドン」のオーストラリア法人「ドメイン・シャンドン」があり、スパークリングワインが有名。ツアーで行くと3,4か所回ってくれるそうで、この「ドメイン・シャンドン」は必ずといっていいほど含まれているようです。でも、日本でも普通に売ってます。

豪州のワインの主な品種は…
赤ワイン
Shiraz…重厚なフルボディ
Cabernet Sauvignon…濃い目
Merlot…やわらかい
Pinot Noir…透明感
白ワイン
Chadonnay…すっきり
Sauvignon Blanc…濃い目
Semillon…シャープ
Reisling…やや甘め などがある。

豪州のワイン産業は、世界で6番目の生産量。ここヤラバレーは比較的寒冷な気候(東京よりずっと寒い)のため、赤ではピノノワール(Pinot Noir)、白はシャルドネ(Chadonnay)が有名。私のお好みはシラーズ(Shiraz)。

試飲はどこのワイナリーもほとんど無料。稀に商品によって有料の所も。
バーカウンターにはメニューがあり、指差しで試飲可能。その年の出来の良し悪しや樽の状態、熟成具合などのウンチク話も聞けます。個人的にはそんなにおいしいとは思わないけど、ここ「ドメイン・シャンドン」はいつも混んでる クリスマス近くになると、日本でもよくお見かけします。
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製造工程が見れる施設があり、よっぱど日本人観光客が多いようで、日本語説明がありました。でも、日本人どころかアジア人には会ったことない。。。
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「ドメイン・シャンドン」のレストランお味も眺めも最高。メルボルンは一日に四季があるといわれていて、天候が変わりやすい。この地域は毎日雨が降ります。この日も撮影直後、豪雨でした。冬場は、昼間は半袖でも雨が降るとコートが必要なほど冷えるので、温度調節が難しい。その温度変化が葡萄にはいいらしいです。
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レストランで利き酒をしているお客さんたち。空きグラスの数にはびっくり。夜中の市街は飲酒運転の取り締まりやってるけど、昼間にやっているのは見たことない。みんな普通に車で来て普通に飲酒運転して帰ります。
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この時は収穫後だったので、葡萄は写真に残せず。
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↑私が一番おいしいと思ったワイナリー「Yering Station」
公式ページはこちら
個性的な絵画があり、ここはいつもお客さんがあまりいないせいか、とってもアットホーム。
ラベルの読み方や自分の好みに合ったワインの選び方などわかりやすく解説してくれました。
ここは、それぞれのワインの説明文がプリントされて用意されているので、一度教えてもらうとある程度味が想像できるので、購入もしやすく、いちいち下手な英語で質問しなくて済むのもいい。

←泡盛やジン派だった私を目覚めさせてくれたワイン
でもなんでカエルの絵なんか使うんだろ
試飲できない時はラベルのデザインが重要になると思うんだけど、、、
この国は、ビールのラベルもトカゲや動物の絵をよく使っている。

オーストラリア滞在記、まだまだ続く
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オーストラリア滞在記① Kooの名付け親

生まれて初めて行った(93年)海外がオーストラリアであり、その後、何かとご縁の多い国。
フィンランドに続き、オーストラリア(メルボルン郊外)での薄れゆく記憶をここに残していきます

シティーのヴェトナム人街にあるホテル→チャイナタウンの中国人しか住んでいないアパート→超ド田舎の山に囲まれたモーテル→郊外の外国人専用アパートホテルといった所に住んでいました
チャイナタウンにいた時は、夜中の英語のわからない中国人隣人トラブル&空き巣事件&大家さんとのトラブルに悩まされ、次の住処が見つかるまでいたモーテルでは、生まれて初めてカエルの合唱に遭遇(当時は何の鳴き声かわからなくて、フロントの人に聞いたら、「あんたどこから来たの?」なんてすごい不思議がられた)夜うるさくて寝れないほど大音量の合唱でしたが、今では懐かしい思い出。
最後に住んでいたところがオーストラリアはもちろんアメリカやイギリスのチャンネル見放題+欧米を中心とした新作DVDレンタル無料といった環境、残業がないという勤務状況のお陰で毎日映画三昧遅くても5時には帰宅しているので、日に3本観る時もありました。ブログを始めるきっかけにもなってます。

そしてこの写真が、当時の上司の二男で、Kooというハンドルネームの名付け親のウィリー君
日本ビイキのご両親の影響もあって、日本の海老煎、マグロとサーモンのお刺身、しゃぶしゃぶ(ゴマだれ)、天麩羅、麦茶や緑茶が大好き。まだオムツは取れていないし、アルファベットのbとdの区別もつかないのに、私が教えたカタカナで自分の名前も書けるようになり、洋食ですらmyお箸で食べるほど日本大好きっ子
この日は顔中にスタンプを押しまくってしまって、お風呂入っても落ちず

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最近あんまり映画観ていないので、しばらくオーストラリア滞在記が続く予定です
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